Apple Watch SE、Apple Watch Series 6が発売開始!Amazonではいきなり売り切れに!

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ついに発売が開始されたApple Watchの最新モデル『Apple Watch SE』と『Apple Watch Series 6』。Amazonでも取り扱いが開始されていますが、すでに『SOLD OUT』状態に。しかも『入荷時期は未定』。新製品は売り切れ状態になる事が多いApple製品。プレミア感で物欲を刺激するのが一つのマーケティング手法となっています。今回もその術にハマる人が続出しそうです。

 

しかし新製品ながら『32,780円(税込)』という驚きの安さで販売されている『Apple Watch SE』がどれほど売れるかは注目されるところ。これまでは『Apple Watch Series 3』の安さが際立っていましたが、今は空前のミッドレンジブーム。『Apple Watch Series 3』と『Apple Watch Series 6』の中間に位置する『Apple Watch SE』も相当売れそうな予感。

Appleの公式ストアを確認すると、すでにお届け予定日が昨日から一週間ほどずれています。今後注文が増えれば更に後ずれする事でしょう。しかし現時点(9月18日午前10時)では、『Apple銀座』『Apple丸の内』『Apple表参道』での当日受け取りが可能。しかしコロナ禍という状況もあるので、今回は少しゆとりをもってオンラインで購入する事をオススメします。

新型iPhone SEの発売&超還元祭をBIGLOBEモバイルがスタート!Apple Watch SEも本日発売開始だ!

9月17日、『iOS14』のアップデートが配信された『iPhone SE 2nd』。4.7インチという少し小さめのディスプレイサイズでも必要な情報を把握しやすいように、様々な改善が行われていいます。『スマートスタック』機能はユーザーの利用状況に合わせて最も関連性の高い情報を自動的に表示してくれるというもの。精度がどの程度なのか、実際に使って確認するのが楽しみですね。

ウィジェットのサイズは『』『』『』の3サイズから選択する事が可能。ホーム画面のレイアウトがカスタム自在になり、Androidの様な汎用性の高さが加わりました。

 

翻訳機能は話した内容と翻訳後の言語を並べて分かりやすく表示。さらに左下の矢印をタップすると翻訳後の言語のみが拡大表示されます。相手に画面を見せた時に、ひと目でその内容を理解してもらえるように。

Apple TVYouTubeなど、再生中の動画をサムネイル表示する事が可能に。動画を観ながら他のアプリケーションで作業する事が出来るようになりました。サードパーティ製のアプリは非対応かと思いましたが、動画を再生中にホームボタンを押したらサムネイル状態で再生が継続されちょっと感動。

格安SIMの『BIGLOBEモバイル』では、9月18日(金)から、『iPhone SE 2nd』の発売を開始。発売開始を記念して、盛大なポイント還元キャンペーンがスタート。音声SIMの申し込みと『iPhone SE 2nd』を同時に購入すると、『18,000円相当』のGポイント還元が行われます。このGポイントは『現金化』が可能なので、実質キャッシュバックと変わりません。

そして、発売が開始されるのは『BIGLOBEモバイル』の『iPhone SE 2nd』だけではありません。Appleが現地時間9月15日に開催したイベントでお披露目された、Apple Watchの最新モデル『Apple Watch SE』の発売もスタート。Wの『SE』が揃い踏みをする事に。

血中酸素濃度の測定が省かれている『Apple Watch SE』ですが、外出や人と接する機会が少なく、テレワークを行っている人には、『29,800円(税別)~』という低価格で購入可能な『Apple Watch SE』の方がオススメです。

Apple Watch SE』は現行の最廉価モデルとなる『Apple Watch serise 3』と『Apple Watch Series 6』の中間的な扱い。スマートフォンで言えばハイミッドレンジ辺りでしょうか。『Apple Watch serise 3』からの大きな進化と言えば、ディスプレイサイズが38mm/42mmから40mm/44mに拡大した事。『Apple Watch serise 3』では使える文字盤デザインに制限があったのに対し、『Apple Watch SE』では最新のデザインが使えるように。個人的にはこれだけでも十分買う価値アリな気がしています。

さらに『Apple Watch Series 5』と同じ『S5チップ』を採用。『Apple Watch serise 3』から処理速度は約『2倍』に進化。さらに加速度センサー、ジャイロスコープ、コンパス、高度計に関しては『Apple Watch Series 6』と同じセンサーを採用。『転倒検出モード』もサポートし、一定の部分においては最新モデルと遜色の無い仕上がりになっています。

Wear OSを搭載しているAndroid向けのスマートウォッチではなく『Apple Watch』を選ぶ一番大きなメリットは、『FeliCaチップ搭載』による決済機能です。機能的な部分だけで言えば、それ以外は正直似たりよったり。

決済以外の部分で『Apple Watch』のどこが優れているかと言えば、それは『UI』です。時計はスマートフォンと異なりディスプレイサイズが小さいので、その小さいディスプレイにどれだけ見やすく、かつ美しく情報を表示させるかが最大のポイントに。iOSで培われた洗練されたUIデザインは『Apple Watch』にもしっかりと活かされており、情報を確認するたびにその事を実感し所有する喜びを得る事に。

初の『Apple Watch』としてもオススメしたい『Apple Watch SE』。Androidから乗り換えるのであれば、『BIGLOBEモバイル』のキャンペーンを適用するのがベスト。最大『26,568円相当』の還元を受けて、『Apple Watch SE』と『iPhone SE 2nd』の購入費用を削減しましょう!

BIGLOBEモバイルでiPhone SE 2ndを購入すると9月18日から11月3日まで最大『26,568円相当』の還元が受けられる!

前世代からは比較にならないレベルのアップデートが行われた『iPhone SE 2nd』。『BIGLOBEモバイル』での販売価格は64GBモデルが『46,200円(税込:50820円)』、128GBモデルが『51,360円(税込:56,496円)』となっています。11月3日まで開催されている還元キャンペーンでは、音声SIMと『iPhone SE 2nd』を同時に購入すると『18,000円相当』のGポイント還元を受ける事が出来ます。Gポイントは現金化する事が可能なので、実質支払いが発生するのは64GBモデルが『32,820円(税込)』、128GBモデルが『38,496円(税込)』のみ。なんと『iPhone SE 2nd』が実質3万円台に!

さらに『BIGLOBEモバイル』は通信料金からも割引中。通常、音声通話SIM3GBで契約すると、1600円(税込:1760円)の利用料金が発生します。docomoSoftbankといったキャリアと比較すれば、これは信じられない安さ。しかし、その安い通信料からさらに900円の割引が行われ、月々の支払いはたったの700円(税込:770円)に。それも6ヶ月間という長期間です。最初の3ヶ月というキャンペーンはたまに目にしますが、その倍の長さ。総額で5,400円の通信料がお得になります。『iPhone SE 2nd』への還元と合計すると、23,400円相当

そして、還元キャンペーンはまだ続きます。『BIGLOBEモバイル』を契約したら絶対に加入しておきたいのが、『Youtube』『Spotify』といった、人気の動画や音楽配信サービスの通信を『ノーカウント』にしてくれる『エンタメフリー・オプション』。毎月通信制限の恐怖と戦っている人からすると、1,000円支払ってでも加入したい超優良オプション。しかし、通常利用料金は480円(税込:528円)と激安。しかも、キャンペーン期間中に音声通話SIM3GB以上で契約すると、『エンタメフリー・オプション』が6ヶ月間利用料金無料に!総額にすると3,168円です。『エンタメフリー・オプション』はあくまでオプションサービスなので、加入は自由です。しかし、この6ヶ月間無料特典を受けられるのはSIMの契約時のみなので、ご注意ください。

YouTubeもAmazon MusicもSpotifyも通信ノーカウントになるエンタメフリーオプションを使ってみた!

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フルに還元を受けたとすると、総額で26,568円相当に。しかし、一点気になるのは、『BIGLOBEモバイル』がどこまで在庫を抱えているか。これまで取り扱いを行っていたAndroid端末を参考にすると、キャンペーン開始からかなり早い段階で在庫が無くなってしまっているイメージです。折角の大チャンスをしっかり掴めるように、出来るだけ早い段階で注文する事をお勧めします。

docomoからBIGLOBEに乗り換えるとここまで通信費を削減出来る!

docomoについて

回線:docomoまたはau回線

契約プラン:通信1GB音声対応SIM

月額利用料金:3,150円(税込:3,465円)

通話料:30秒/20円(税込:22円)※家族間無料

かけ放題:時間制限なし=1,700円(税込:1,870円) 5分以内何度でも=700円(税込:770円)

年間トータルコスト:41,580円

BIGLOBEモバイルについて

回線:docomo回線

契約プラン:通信3GB音声対応SIM

月額利料金:1,600円(税込:1,760円)※6ヶ月間900円割引

通話料:【通常】30秒/20円(税込:22円) 【通話アプリ使用】30秒/10円

かけ放題:660円(税込:1回3分以内)、913円(税込:1回10分以内)

年間トータルコスト:15,180円

BIGLOBEモバイル』はdocomoの3倍となる3GBの通信が可能なのに、通信費は『半額』程度。通話料も通話アプリを使う事で『BIGLOBEモバイル』は『半額』になります。かけ放題に関しても、10分かけ放題が『913円(税込)』という割安感。さらに6ヶ月間は『900円割引』という特典がつくので、年間トータルコストの差額は『26,400円』です。docomoユーザーは、これだけの金額を多く支払っているという事です。驚きませんか?少しでも通信費を節約したいという人は、今すぐ『BIGLOBEモバイル』に乗り換えましょう。

還元されるポイントは汎用性が超高い!現金化も可能

iPhone SE 2nd』の購入で配布されるポイントは、提携数120を超える他社のポイントや、現金への換金も可能というかなり汎用性の高いもの。これは実質的なキャッシュバックですね。

新型iPhone SEは見た目がiPhone 8。でも中身はiPhone 11!

新型iPhone SEはディスプレイサイズが大きくなり高解像度化

iPhone SEが4インチで解像度はRetina(640x1136)だったのに対し、『iPhone SE 2nd』は4.7インチでRetina HD(1,334×750)に。外観デザインはどこかで見た事があるような。というのは、デザインはiPhone 8が踏襲されているからです。ケースもそのまま使えるようなので、発売段階からすでに選び放題。しかし旧iPhone SEの4インチサイズは、バリバリスマホを使わない層にはそれなりの需要があったので、そういった方々からすると少し残念ですね。すぐに慣れるとは思いますが!

新型iPhone SEはiPhone 11 Proと同じA13 Bionicを採用

iPhone SEに搭載されていたSocはA9 Bionic。世代が代わると数字が増えていくので、単純に4世代前のものになります。A9 BionicAntutuスコアは20万弱、A13 Bionicは50万前半なので、単純に性能が2.5倍程度アップした事に。当然iPhone 8よりも処理能力は遥かに上です。Socのスペックアップが今回の目玉ですね。

新型iPhone SEはFelicaチップを搭載。Apple Payでキャッシュレス

iPhone SEは4インチという絶妙なサイズ感から、日常的に持ち歩いていても邪魔にならない事が魅力の一つでした。残念だったのは、タイミング的にFelicaがまだ採用されていなかった事。iPhoneFelicaが採用されたのはiPhone 7から。新型iPhone SEではFelicaにもしっかり対応。Apple Payを使えばキャッシュレス決済を行う事が出来ます。今後モバイルPASMOのサービス開始も決定しているので、さらに価値は上がるでしょう。

新型iPhone SEはカメラ性能が大幅に向上。写真も動画も別次元に

カメラはシングルレンズで、見た目はiPhone 8と同じ。価格も安いですし、普通はカメラ画質もiPhone 8と同等、もしくはそれ以下と考えるでしょう。

しかし違います。A13 Bionicの搭載により、画像処理能力が大幅に向上。スマートフォンのカメラ画質は、レンズだけでなくSocの性能に大きく依存します。Socの性能が上がり、AI機能が強化された事で、被写体と背景の識別がより正確に。フロントカメラ、リアカメラの両方が、美しい背景ボケを魅力とするポートレートモードに対応します。

ボケを調整する深度コントロールも可能。

さらにiPhone XSシリーズで新たに追加された『スマートHDR』もサポート。複数の写真からAIがベストなシーンを識別する、いいとこどり画像合成技術により、陰影がハッキリとしたダイナミックレンジの広い、臨場感あふれる写真を簡単に撮る事が出来ます。

iPhone 11 Proと同様に、6つのエフェクト効果を持つポートレートライティングも健在。光の調整による本格的な演出効果を誰でも手軽に行えます。

夜景が綺麗に撮れるナイトモードは公式ページに説明が無いので、恐らく非対応。

iPhone SE 2nd』は、写真だけでなく動画もしっかり撮れる印象。解像度は4K(60fps)に対応し、立体的に音声を記録する『ステレオ録音』も可能。シャッターを長押しすると動画撮影と写真撮影が切り替わる『QuickTake』も便利。

動画撮影時も光学式手振れ補正が機能するので、廉価モデルらしからぬ、想像以上の画質を期待できるかもしれません。

新型iPhone SEは防水防塵性能あり

iPhone SEでは非対応だった、日本の大人気性能のひとつ『防水防塵』に対応。水深1mにおいて30分間の耐水性能というのは、かなりしっかりとしたレベル。料理しながら気にせず使えたり、お風呂でシャワーがかかっても問題なし。iPhoneが更に手軽にどこでも使えるように、活躍の場が広がります。

新型iPhone SEはワイヤレス充電に対応。Lightning要らずに

これも人によっては、かなり魅力的なスペックアップ。iPhoneのワイヤレス充電機能は、充電が手軽になるというだけでなく、Lightningコネクタから解放されるというメリットもあります。Lightningコネクタ対応のケーブルや充電器は価格が高いので、そこはiPhoneを使う上でのマイナスポイント。しかしワイヤレス充電なら別です。最近では対応端末が増えて、値下がり傾向にあるワイヤレス充電器。充電スピードが少し遅くなっても問題無いという人は、『iPhone SE 2nd』と同時購入に購入する事をオススメします。

新型iPhone SEは連続駆動時間が長く

iPhone SEは筐体が小さく、Socも旧型なので電池の持ちがあまり良くありませんでした。私は実際に使っていてそう感じます。しかし『iPhone SE 2nd』はバッテリーサイズが大きくなり、かつ最新Soc A13 Bionicの搭載により、電力効率もアップ。動画連続再生時間は最大13時間程度まで伸びた事で、充電の手間が減りより実用的に。

新型iPhone SEは複数のSIMが使える

iPhone SEははシングルSIMスロットだったので、1枚のSIMカードしか使えませんでした。『iPhone SE 2nd』はデュアルスロットになっただけでなく、物理的なSIMカードが不要のe SIMにも対応。これにより、自分のライフスタイルに合わせた、様々な通信プランの組み合わせが可能になります。格安SIMとの相性もバッチリですね。

新型iPhone SEは買いなのか?

ぱっと見はiPhone 8です。しかし細かく掘り下げていくと、単純に処理能力が上がったiPhone 8というだけではありません。カメラが想像していた以上に良い出来です。そしてe SIM運用という、廉価モデルらしからぬ使い方も出来ます。超強力Soc『A13 Bionic』搭載なので、当然ゲームをバリバリ遊ぶことも。

これは正直、iPhone 8の見た目をしたiPhone 11なのでは。Face IDが使えない代わりに、未だに支持者が多いTouch IDが使えたり、不足された部分はしっかりと代替え機能で補っています。見た目がレトロなのを妥協出来れば、お値段以上である事は間違いなし。

『Rakuten UN-LIMIT 』は先着300万名限り、1年間利用料無料。その他ポイント還元も充実!

Rakuten UN-LIMIT 』は先着300万名に限り、『日本どこでもデータ使い放題』『国内通話かけ放題』というサービスが、1年間無料で提供されます。『日本どこでもデータ使い放題』に関しては、楽天回線エリア内(詳しくはHP参照)であれば高速通信使い放題、さらに楽天回線エリア外のパートナーエリア(au回線)では5GBまで高速通信が可能。5GBじゃ足りないよ、という人もご安心ください。5GB使い切ってしまっても、最大1Mbpsの速度でデータ使い放題は継続します。

国内通話かけ放題』を使うには、『Rakuten Link』というアプリが必要になります。Android限定で配信されていましたが、ついにiOSにも対応。iPhoneでも使えるようになりました。

また、オンラインで契約すれば『3,000ポイントプレゼント』、お申込み時に発生する事務手数料は全額ポイント還元』という限定キャンペーンを実施中。申し込みをするだけで実質3,000ポイントもらえるということです。

さらに下記の『楽天モバイルID』をコピーして契約時に入力すると、追加で『2,000ポイント』もらえます。

楽天モバイルIDをコピーする

 

この楽天モバイルIDは、『Rakuten UN-LIMIT 』を契約すると付与されるもの。その楽天モバイルIDを使って誰かを紹介すれば、最大15,000ポイント(5名分)のお小遣い稼ぎも可能となります。

ただし、この『Rakuten UN-LIMIT 』、1年間無料で使えるのは『先着300万人』限定です。『満足出来なければ無料で解約できる』という安心感もプラスされ、応募が殺到しています。300万人を超えた時点でプラン利用料は月々2,980円に。現在行われている還元キャンペーンも、恐らく終了するでしょう。これはもう、急ぐしかありません。

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