1台オマケはついに最終日!Amazon Echo Plusなら上質なWi-Fiステレオサウンドが1万円台で手に入る!

Pocket

スマートフォンでテザリングを行う時に、Wi-FiBluetoothどちらで行っているでしょうか。殆どの人は『Wi-Fi』だと思います。それは単純に『スピードが速くて安定するから』。

Bluetoothのメリットは『低消費電力』に優れる事なので、ワイヤレスのイヤフォンやヘッドフォン用の通信技術として利用するには適しています。バージョン5.0以降は通信速度、容量、範囲の面で進化を果たしましたが、電波が2.4GHzしか使えずに電波干渉を受けやすいというデメリットはどうしても改善する事は出来ません。

Wi-FiBluetoothと比較して消費電力が大きくなりますが、その分通信出来る範囲は広く、データ通信速度や一度に通信出来る容量の大きさは比較になりません。つまり、持ち運んで使うものではなく『据え置き型』の場合は、『Wi-Fi』に対応している方が高い性能を発揮するという事になります。いい音を奏でる為には安定した高速通信が必要となるオーディオスピーカーもその一つ。

Amazonの『Echo』シリーズは『Wi-Fi』接続に対応するスピーカー。しかも電波干渉を受けづらい5GHz』をサポートするので『音の途切れ』や『ノイズ』の発生は皆無。クリアで安定した高音質を楽しむことが可能です。さらに対応モデルを2台同期させると『ステレオ再生』を行う事も。Wi-Fi環境でのステレオ再生Alexaアプリを経由してAmazon Music UnlimitedAmazon Music HDApple MusicSpotifyAWA歌パスで行う事が可能です。

Echo』シリーズはBluetoothWi-Fiどちらの接続にも対応するので、購入したら同じ曲を『Bluetooth』と『Wi-Fi』の両方で聴き比べてみてください。音量から音質まで、明らかな違いを感じられると思います。

お手軽にWi-Fiステレオサウンドを楽しみたいなら、最廉価モデルとなる『Echo Dot(第3世代)』を2台購入すればOK。『Echo Dot(第3世代)』は1台『5,980円(税込)』なので、2台購入すると『11,960円(税込)』。

音質を更にこだわるのであれば『Echo Plus(第2世代)』が2台。1台『17,980円(税込)』なので『35,960円(税込)』。いきなり購入価格が跳ね上がってしまいます。しかし、9月22日まで期間限定で、なんと『Echo Plus(第2世代)』を2台同時に購入すると『1台無料』というやりすぎキャンペーンをAmazonが実施中。

つまり、『17,980円(税込)』でワンランク上の高音質な『Wi-Fiステレオ環境』が手に入るんです。『Echo Dot(第3世代)』を2台購入した場合との差額は僅か『6,020円』という事に。

私は現在『Echo Dot(第3世代)』を2台つないで『Wi-Fiステレオ』を堪能しています。小さな筐体からは信じられないしっかりとした音。それが360度方向に響き渡ります。部屋の端と端に置いて丁度いいくらい。スピーカーが増えて1チャンネルが2チャンネルになると、当然ですが聴こえ方がまるで異なります。きちんと音が分かれているので、単純にスピーカーを増やして、どちらからも同じ音が聴こえている状態とも違います。

私はすでに『Echo Dot(第3世代)』を1台持持っていたので、出費をけちって『Echo Dot(第3世代)』を増設するという選択肢をとりました。しかし『Echo Dot(第3世代)』を持っていないのであれば、間違いなく『Echo Plus(第2世代)』をキャンペーンで2台購入する事をオススメ(9月22日までなので要注意)します。これは『Echo Dot(第3世代)』でWi-Fiステレオ環境を体感したからこそ言える事。上位モデルで聴かないと勿体ないです。予算が許すなら、『Echo Studio』を2台購入して聴いて下さい!5万近い出費になりますが、その価値は十分にあると思います。

Amazon Echo Plusの1台無料セールに耐えられずEcho Dot買ってWi-Fiステレオ化したら音が凄い事に

9月22日まで、高音質Wi-FiスピーカーEcho』シリーズの上位モデルにあたる『Echo Plus(第2世代)』が、過去最安値を大きく上回る圧倒的な低価格で販売されています。これまで『Echo Plus(第2世代)』が最も安く販売されたのはAmazon最大級セールイベントサイバーマンデー』で『9,980円』。今回は2台同時購入する事で『17,980円OFF』となり、1台あたり『8,990円』で『Echo Plus(第2世代)』を購入出来る事が出来るんです。『サイバーマンデー』を上回る安さ!

私は現在『Echo Plus(第2世代)』の下位モデルとなる『Echo Dot(第3世代)』と『Echo Studio』を所有しています。『Echo Dot(第3世代)』の音質が気に入り『Echo Studio』を購入したのですが、ここでさらに『Echo Plus(第2世代)』を2台購入するとスピーカーが増えすぎる事に。しかし『Wi-Fiステレオ環境』で音楽を聴いてみたいという欲求が抑えられず、『Echo Dot(第3世代)』をもう1台買ってしまいました。

パッケージの中身はコチラ。説明や注意書きなどが書かれた紙とAC充電器、そして『Echo Dot(第3世代)』本体です。

AC充電器はかなりしっかりとした作り。15Wの高出力に対応しています。スピーカーが黒主体の場合は、充電器も黒なのかは気になりますね。

第2世代まではMicro USBコネクタが採用されていたのですが、高出力化に伴いDCコネクタに変更。Micro USBの方が汎用的で、さらにモバイルバッテリーを使えばどこでも自由に『Echo Dot』を使って音楽が聞けたので、このコネクタの変更はやや不評のようです。しかし一体型モバイルバッテリーGGMM Dot』を利用するとワイヤレス環境で利用可能に。より高い自由度を求める場合は、是非試してみてください。

本体はコンビニで売ってる肉まん程度の大きさ。手の平にのせられます。どこにでも置ける絶妙なサイズ感。これはケーブルレス化したくなるのが分かりますね。

Google Home Mini』を隣に置くとこんな感じです。上から見ると同じ程度のサイズに見えますが、体積は『Echo Dot(第3世代)』の方が大きいです。重さは『Google Home Mini』は『177.5g』、『Echo Dot(第3世代)』が『294.5g』と圧倒的に重いです。中に色々なものがギッシリと詰まっている感じですね。手に持って使うものでは無いので、重い方がしっかり作られている気がして好印象。

背面にはDCポート3.5mmのステレオジャックが備えられています。ステレオジャックにはヘッドフォンスピーカーを接続可能。レシーバーとしても使えます。その場合『Echo Dot(第3世代)』から音は出ません。

AC充電器のDCコネクタを接続すると、自動的に電源が入りライト部分が青く点滅。スマートフォンのAlexaアプリを起動して少しの間待つと、セットアップ画面が表示されます(基本的な設定方法は他のEchoデバイスも変わりません)。

続行』を選択するとWi-Fiのセットアップ画面に切り替わるので、利用中のネットワークを選択。『Echo Dot(第3世代)』がインターネットに接続されます。

さらに『次へ』を選択すると、グループ選択画面が表示されます。指定のグループがある場合は選択し、無い場合はスキップを押すとセットアップ完了です。2台の『Echo Dot(第3世代)』を同じ手順でセットアップしたら、次はいよいよ『ステレオ再生』の設定にうつります。

まず、Alexaアプリの『デバイス』項目の右上にある『』ボタンを選択してください。

次に『オーディオシステムをセットアップ』『ステレオペア』と続け選ぶと、ステレオ再生を行うスピーカーの選択画面が表示されます。

Echo Dot(第3世代)』が2台表示されているので、どちらも選択して『次へ』。同じスピーカーもしくはサブウーファー以外とは接続する事は出来ません。

ステレオチャンネルテストの画面に切り替わるので、『』『』のどちらかをタップすると、片方のスピーカーから音声が流れます。逆の場合は置き場所を変える必要はなく、『スピーカーの切り替え』を行う事で、出力されるスピーカーが左右逆になります。

以上で『Echo Dot(第3世代)』と『ステレオ再生』の設定は完了です!一点注意が必要なのは、『ステレオ再生』を設定している場合、Alexa経由でしか音楽の再生を行う事が出来ません。『Amazon Music』からキャストしてもうまくいきませんでした。ちょっと不便ですが、声で『Echo Dot(第3世代)』に直接話しかけるか、『Alexaアプリ』経由で音楽の設定は行いましょう(この部分は今後改善されるかもしれません)。

さて、肝心の『ステレオ再生』での音質はどうだったのかと言いますと、多くの方がレビューされているように、『別次元』です。元々『Echo Dot(第3世代)』単体での音にも満足していたのですが、これは遥かにその音を上回ります。ただ『2つのスピーカーから同時に音が出ている』というだけでなく、しっかり2チャンネルに分かれてステレオ再生されている事に大きな意味が。色々な音が分かれて聞こえてきます。

オススメなのは、左右離れた場所にスピーカーを置きその中央で聴く事。部屋の端と端でも良いかもしれません。360度スピーカーのステレオ化なので、音の広がりが半端ないです。『Echo Dot(第3世代)』でこのレベルなのだから、上位モデルの『Echo Plus(第2世代)』ではどれだけ凄い音が聞けるんだ!?欲しくなってしまう・・・。5万円を超えるコンポの購入を検討しているなら、間違いなく『Echo Plus(第2世代)』を2台セットで購入する事をオススメします。Bluetoothとは比較にならないWi-Fiの高音質。これは本当にヤバい!

9月のAmazonタイムセール祭り開始!シャオミ Redmi Note 9Sが初セール!6GBモデルが4千5百円OFF!

続きを見る

VRヘッドセットを買う時が遂に来た!Oculus Quest 2はGalaxy S8からS20並の性能アップで3万円台!

続きを見る

9月18日、iPhone SE 2ndが格安SIMに登場!いきなり最大26,568円相当還元!AirPods買えちゃう!

続きを見る

オススメの音楽配信サービスはコチラ

Amazon Music Unlimited
  • ビットレート:256kbps
  • 圧縮フォーマット:AAC
  • 配信楽曲数:約6,500万曲
  • 月額利用料金:980円(税込) Amazonプライム会員は780円(税込)
  • オフライン再生:対応
  • echoでのステレオ再生:対応(Alexa経由、Wi-Fi接続時)
Amazon Music HD
  • 平均ビットレート:【HD】850kbps 【Ultra HD】3730kbps
  • 圧縮フォーマット:FLAC
  • 配信楽曲数:約6,500万曲
  • 月額利用料金:1,980円(税込) ※Amazonプライム会員は1,780円(税込)
  • オフライン再生:対応
  • echoでのステレオ再生:対応(Alexa経由、Wi-Fi接続時)
Apple Music
  • ビットレート:256kbps
  • 圧縮フォーマット:AAC
  • 配信楽曲数:約6,000万曲
  • 月額利用料金:980円(税込)
  • オフライン再生:対応
  • echoでのステレオ再生:対応(Alexa経由、Wi-Fi接続時)
Spotify
  • ビットレート:320kbps
  • 圧縮フォーマット:Ogg
  • 配信楽曲数:約5,000万曲
  • 月額利用料金:980円(税込)
  • オフライン再生:対応
  • echoでのステレオ再生:対応(Alexa経由、Wi-Fi接続時)
AWA
  • ビットレート:320kbps
  • 圧縮フォーマット:不明
  • 配信楽曲数:約7,000万曲
  • 月額利用料金:980円(税込)
  • オフライン再生:対応
  • echoでのステレオ再生:対応(Alexa経由、Wi-Fi接続時)

Amazonでお得に買い物をする方法

Amazonで最もお得に商品を購入するには、まず『Amazonチャージ(現金払い)』を利用して、Amazonギフト券を購入します。日常的にAmazonを利用している人であれば、Amazonギフト券の消化はあっと言う間に可能でしょう。ポイントバックの詳細がコチラ

一度にチャージする額が大きくなればなる程、ポイント還元率は高くなり、MAXで2.5%』の還元を受ける事が出来ます。9万円チャージすると、『2,250円』相当のポイント還元。これはかなり大きいです。

そして私も完全に盲点だったのが、『Amazon Mastercard クラシック』への入会です。楽天では『楽天カード』を当たり前の様に使っているのに、なぜAmazonでは使っていなかったのか。『Amazon Mastercard クラシック』は、入会するだけで『5,000ポイント』プレゼント(時期によっては2,000ポイントの時もあるみたいです)されます。

さらにAmazonで買い物をする度に、『2%』のポイントをゲット。『Amazon Mastercard クラシック』の申し込みページにいくと、過去12ヶ月間で、『Amazon Mastercard クラシック』を使って買い物をしていたら、どれだけポイントが貯まっていたかが表示されます。私の場合『過去12か月のお買い物にAmazon Mastercard クラシックをお使いいただいていたら、最大8,762ポイントが貯まっていました。』と・・・。そんなに買い物をした記憶は無いのですが、こんなにポイント貯まってたのか・・・というか損してたのか・・・ガッカリです。

私と同じ思いをしたく無い方は、今すぐ『Amazon Mastercard クラシック』に登録し、5,000ポイントゲットしてください。そしてこれからは、しっかり2%の還元を受けましょう。『Amazonチャージ(現金払い)』は最大2.5%還元、『Amazon Mastercard クラシック』は2%還元なので、買うものによってしっかり使い分ければ、還元率MAXは維持できますね。

Amazonチャージ(現金払い)』で『2,250円』相当のポイント還元を受け、『Amazon Mastercard クラシック』の登録で『5,000ポイント』ゲットすると、合計で『7,250円』相当の割引を受ける事が可能に。予算のワンランク上のものが買えますね!

『Rakuten UN-LIMIT 』は先着300万名限り、1年間利用料無料。その他ポイント還元も充実!

Rakuten UN-LIMIT 』は先着300万名に限り、『日本どこでもデータ使い放題』『国内通話かけ放題』というサービスが、1年間無料で提供されます。『日本どこでもデータ使い放題』に関しては、楽天回線エリア内(詳しくはHP参照)であれば高速通信使い放題、さらに楽天回線エリア外のパートナーエリア(au回線)では5GBまで高速通信が可能。5GBじゃ足りないよ、という人もご安心ください。5GB使い切ってしまっても、最大1Mbpsの速度でデータ使い放題は継続します。

国内通話かけ放題』を使うには、『Rakuten Link』というアプリが必要になります。Android限定で配信されていましたが、ついにiOSにも対応。iPhoneでも使えるようになりました。

また、オンラインで契約すれば『3,000ポイントプレゼント』、お申込み時に発生する事務手数料は全額ポイント還元』という限定キャンペーンを実施中。申し込みをするだけで実質3,000ポイントもらえるということです。

さらに下記の『楽天モバイルID』をコピーして契約時に入力すると、追加で『2,000ポイント』もらえます。

楽天モバイルIDをコピーする

 

この楽天モバイルIDは、『Rakuten UN-LIMIT 』を契約すると付与されるもの。その楽天モバイルIDを使って誰かを紹介すれば、最大15,000ポイント(5名分)のお小遣い稼ぎも可能となります。

ただし、この『Rakuten UN-LIMIT 』、1年間無料で使えるのは『先着300万人』限定です。『満足出来なければ無料で解約できる』という安心感もプラスされ、応募が殺到しています。300万人を超えた時点でプラン利用料は月々2,980円に。現在行われている還元キャンペーンも、恐らく終了するでしょう。これはもう、急ぐしかありません。

follow us in feedly

ハイガジェ注目トピックス

コスパの高い格安SIMの選び方
一番お得な格安SIMは?OCNモバイルONE、IIJmio、BIGLOBEモバイル、mineoを料金、サービス内容で比較

2021年に入り、続々と新料金プランを発表した格安SIM各社。元々の低価格がさらに安くなり、ますます選びやすくなりました。今回はOCNモバイルONE、IIJmio、BIGLOBEモバイル、mineoを ...

続きを見る

4月1日からOCNモバイルONEの利用料金が大幅値下げ!スマホも超大安売りスタート!
格安SIMのOCNモバイルONEがスマホ1円SALEと新料金プラン(音声SIM770円~)を4月1日から同時にスタート!

3月25日に利用料金の大幅値下げを発表した格安SIMのOCNモバイルONE。なんと電話番号つきの音声対応SIMが月額700円(税込:770円)~という安さで利用出来るようになりました(新料金の適用は4 ...

続きを見る

格安SIMのIIJmioで月額858円~のギガプランスタート!iPhone SE 2ndも対象のスマホ激安セール同時開催

記事に書かれている内容1 IIJmioの新料金ギガプランが4月1日スタート!2 ギガプランのスタート同時に5月31日までスマートフォンが大特価に!3 セール期間中は初期費用が1円!4 IIJmioの限 ...

続きを見る

格安SIMのBIGLOBEモバイルでXiaomi Redmi Note 10 Proが実質12,689円!早い者勝ちだ!

記事に書かれている内容1 4月16日からXiaomi Redmi Note 10 Proの発売がスタート!BIGLOBEモバイルなら実質12,689円2 格安SIMのBIGLOBEモバイルではXiao ...

シャオミの黒船Redmi Note 10 Proが発売開始!IIJmioは即在庫切れ。Amazonでも入荷予定日後ずれ!

4月16日、Xiaomiは最新ミッドレンジモデルRedmi Note 10 Proの発売を開始しました。格安SIMのIIJmioはギガプランのスタートを記念したキャンペーン特価が適用(MNPの場合)さ ...

Xiaomiの最新モデルRedmi Note 10 Proが格安SIMのIIJmioで19,800円
格安SIMのIIJmioならRedmi Note 10 ProがMNPで19,800円!4月16日午前10時に発売開始!

記事に書かれている内容1 IIJmioは4月16日午前10時からRedmi Note 10 Proの発売を開始2 IIJmioなら他社からの乗り換えでRedmi Note 10 Proを19,800円 ...

3万円台で購入出来る奇跡のミッドレンジRedmi Note 10 Proのデザイン、カメラ画質、ディスプレイ性能、電池もち、処理能力を徹底比較検証
Redmi Note 10 Pro実機レビュー!デザイン、カメラ画質、ディスプレイ性能、電池もち、処理能力を徹底比較検証

記事に書かれている内容1 Redmi Note 10 Pro本体の外観デザインについて1.1 派手になりすぎない様に配慮された上品で控えめな鏡面仕上げ1.2 最上位モデルを隣に並べても全く見劣りしない ...

Redmi Note 10 Proは120Hzディスプレイだから電池の持ちが悪い?
シャオミのRedmi Note 10 Proは120Hz対応だから電池持ちが悪そう!Redmi 9TやiPhoneと比較

記事に書かれている内容1 Redmi Note 10 Proはカメラとディスプレイがフラッグシップなネオミッドレンジ2 Redmi Note 10 Proの有機ELディスプレイは120Hzのリフレッシ ...

情報を深堀したい人はココから検索

オススメSIMフリースマートフォンBEST3

Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

AQUOS sense 4

『処理能力』と『電力効率』に優れる『Snapdragon 720G』を搭載しつつ、『おサイフケータイ』や最高レベルの『防水防塵』機能をサポート。さらには19項目のテストをクリアして米軍調達規格となる『MILスペック』を取得するなど完璧な仕上がり。電池は570mAh増量して『4,570mAh』に。自慢の駆動時間が更に長くなっています。省エネで発色が美しいSHARP自社開発の『IGZO』ディスプレイが使えるのも大きなメリット。本格的な『放熱設計』も施され、『AQUOS sense 4』は完全体へと進化しました。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

  • この記事を書いた人

ハイパーガジェット通信

実機を使ったSIMフリースマートフォンに関するレビューを中心に、通信料金が節約出来る格安SIM、その他ガジェットに関する最新情報を配信中! 問い合わせ:hypergadget555@gmail.com

Copyright© ハイパーガジェット通信 , 2021 All Rights Reserved.