Huawei P40 Lite5GがAmazonタイムセール祭りで3万5千円!?Google対応タブと2台持ちで5万円!

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9月のメインイベント『Amazonタイムセール祭り』でHuaweiが熱いです!いつもは恒例となっている『Fireタブレット』がセールの対象外に。そこで見事に代役を努めているのがHuaweiタブレット達。元々タブレット市場絶大な人気とシェアを持つHuawei。超人気モデルが『1万円台』までプライスダウンしており、リリースされたばかりの『最新iPad』に迫るほどの売れ行きとなっています。

そして、安くなっているHuawei端末はタブレットだけではありません。リリースされたばかりの最新ハイミッドレンジ『P40 lite 5G』がなんと『43,700円(税込)』から『35,022円(税込)』まで大幅にプライスダウン。

P40 lite 5G』はGoogleモバイルサービスではなくHuaweiモバイルサービスを採用。Googleが使えなくなりスペックも大きく落としているのではないかと不安になりますが、それを補うべくHuawei端末の性能はむしろ向上しています。

性能アップがしっかりと数値として表れているのが、最新のグローバル市場におけるミッドレンジランキング。ご覧の通り、Huaweiの端末が1位となっています。ちなみに、2位の『Huawei nova 7i』が搭載している『Kirin 810』は1世代前のもの。それでいてAntutuのベンチマークは30万を超え。

Huaweiの最新モデル『P40  Pro 5G』『P40 lite 5G』『P40 Lite E』の中で、一番オススメしたいのが『P40 lite 5G』です。『P40 Lite E』とは名前が似ていますが、中身は全くの別物です。SocにはKirin 810のアップデートモデルとなる『Kirin 820 5G』を採用。

公表されているAntutuのベンチマークスコアは『375,270』で、グローバル市場のランキング1位と比較して7万ポイント程度の差をつける、圧倒的な高性能モンスター。

Kirin 810では非対応だった、次世代通信規格『5G』にもしっかり対応。日本で主要なバンド『n77』『n78』『n79』も全てサポートしています。モデム統合型の設計なので、電力効率に優れるのもポイントです。

ディスプレイは液晶で、サイズは6.5インチ。NTSC比96%の広い色域をサポートし、ダイナミックレンジの広いHDR 10にも対応。左上にパンチホール式カメラを備え、カメラの解像度は1600万画素。独自のノイズ除去アルゴリズムを搭載し、夜間でもノイズの少ないクリアな画質を提供します。

上位モデルがデュアルカメラなのに対し、『P40 lite 5G』はシングルタイプ。液晶は有機ELと比較して、物理的にパンチホールのサイズが大きくなってしまう傾向にあり、そこは少し残念なポイントです。

リアカメラは縦並びの4眼仕様。メインカメラは6400万画素の高解像度撮影に対応。F値1.8の明るめなレンズと、1/1.7インチの巨大なCMOSセンサーを組み合わせる事で、光の少ない場所でも鮮明な描写を実現。さらに800万画素の超広角カメラ(F値2.4)、200万画素のマクロカメラ、200万画素の深度測定カメラといった機能の異なるカメラを採用する事で、あらゆるシーンの撮影に対応します。

4K解像度960fpsスーパースローモーションといった、フラッグシップモデルクオリティの動画撮影にも対応。カメラスマホではワンランク上の、Huaweiらしい仕上がりに。

電池容量は4,000mAhと、5G対応スマートフォンにしては少し小さめ。小さめな電池でも駆動時間を確保出来るのは、電力効率とAI性能の高い『Kirin 820 5G』を搭載しているから。また、Huaweiの独自充電技術『SuperChargeテクノロジー』を採用する事で、30分で70%の充電を完了する最大40W超急速充電に対応。第三者機関テュフラインランドから安全に関する認証を受けているので、充電品質も間違いなし。

Googleを含めた各種サービスへのアクセスはブラウザ経由で可能。圧倒的なカメラ画質や処理能力の高さを鑑みれば、『P40 lite 5G』の『35,022円(税込)』という販売価格は買う価値あり。はじめてのHuaweiモバイルサービス体験機としても丁度いい気がします。あ、Googleモバイルサービスは今なら『1万円台』に値下がりしてるタブレットで補えばいいのか。

Amazonのタイムセール祭りで大人気タブレット、HuaweiのMediaPadが11,481円~!

 

11,481円』という最も低価格で販売されているのが8インチの『MatePad T8』。メモリ2GB、ストレージ16GBとやや控えめなスペックですが、動画鑑賞用途に購入するのであれば必要十分。Micro SDカードに対応するので、用途に合わせて容量を増やす事も可能です。310gという軽さも魅力の一つ。

ベゼルレスデザインで片手持ちも可能。連続再生時間は12時間とかなり長目。ただし、Googleモバイルサービスが使えず、Huaweiモバイルサービスが代用されているモデルになるので、用途によってはブラウザ経由でパソコンの様な使い方がメインとなりそうです。

10.1インチサイズの『MediaPad T5』は『15,662円』。解像度はWUXGA(1920×1200)と高精細。『Huawei』の独自音響技術『Histen』を採用した360度方向に音が広がるデュアルスピーカーを搭載しています。

Android8.0を搭載し、こちらはGoogleモバイルサービスもしっかりサポート。今となっては貴重なモデルの一つと言えます。Micro SDカード256GBまで増設可能。Socにはクロック周波数2.36GHzのKirin 659を採用する安定モデル。

そして最もオススメなのが『MediaPad M5 lite』。Socには3モデルの中で最も高性能となる『Kirin 710』を搭載し、OSはAndroid9.0をサポート。勿論Googleモバイルサービスにも対応し、Google Playからアプリをインストールする事が可能です。

5,100mAhの大容量電池を搭載し、最大10.6時間の長時間駆動を実現。デュアルステレオスピーカーは音のプロフェッショナル『Harman Kardon』によりチューニングが行われ、『HUAWEI Histen5.0オーディオテクノロジー』をサポート。

オンとオフの両方で扱いやすい8インチのディスプレイはWUXGA(1920×1200)の高解像度。3GB/32GB(Wi-Fi)、3GB/32GB(Wi-Fi)、4GB/64GB(SIMフリー)の4モデル用意されており、価格は『17,422円(税込)~』。

ディスプレイ、音、処理能力と3拍子揃って1万円台。これは安い!オールマイティに使いたいなら間違いなく『MediaPad M5 lite』ですね。

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9月Amazonタイムセール祭りでオススメな目玉商品5アイテム

9月19日午前9時開始!Amazonタイムセール祭り目玉商品その1『Xiaomi Redmi Note 9S』

Amazonで『Redmi Note 9S』がセールの対象となるのはこれがはじめて。Socに『Snapdragon 720G』を搭載するハイミッドレンジモデルは、フォートナイトといった重い負荷のかかる3Dゲームも難なくこなします。AmazonのSIMフリースマートフォン売れ筋ランキングでは長期に渡り1位と2位を独占。その超人気モデルの初セール。これはとんでも無い事になりますよ。他の取り扱い店を見ても売れすぎて在庫が潤沢とは言えない『Redmi Note 9S』。セール開始と同時に注文する事をお勧めします。

9月19日午前9時開始!Amazonタイムセール祭り目玉商品その2『Anker Soundcore Liberty Neo 第2世代』

充電器メーカーAnkerがリリースし、大人気商品となった『Anker Soundcore Liberty Neo』。今回セールの対象となるのはその第二世代、最新モデルです。TWSは通勤や通学時など、何かをしながら利用する事が多いアイテム。駆動時間の長さがかなり重要に。『Anker Soundcore Liberty Neo 第二世代』は連続駆動時間が約1.7倍に向上し、充電ケースを利用する事で最長『20時間』の長時間再生に対応。単体でも『5時間』の連続駆動を実現します。

9月19日午前9時開始!Amazonタイムセール祭り目玉商品その3『Anker PowerPort III Nano』

同じくAnkerブランドの充電器。サイコロタイプの小型サイズながら、最大18W超急速充電に対応します。小型サイズの高出力充電器は保護機能が心配ですが、『Anker PowerPort III Nano』の場合は『サージ保護』『回路のショート防止』『温度管理』など、安全に長期間利用する為の機能をしっかりと装備。わずか30gの筐体なので、カバンの中に入れっぱなしにしておいても全く邪魔になりません。

9月19日午前9時開始!Amazonタイムセール祭り目玉商品その4『LG ノートパソコン gram 1350g』

軽くて長時間駆動、さらに高解像度と、ノートパソコンに求められる性能を全て高いスペックで実現しているのがLGの『gram』。1,350gという重さは、本来13~14インチ程度のディスプレイサイズを持つ少し軽めのノートパソコンのイメージ。しかし『gram』の場合は違います。17インチの超特大ディスプレイを備え、さらに解像度はWQXGA(2560 x 1600px)。CPUにはインテル社の『Core i7-1065G7 プロセッサー』を搭載し、メモリは『16GB』でストレージが『256GB』。そして駆動時間は『最長19.5時間』と、完全に『ノートパソコン』というカテゴリーを超越。これで満足出来ない人いるのでしょうか。

9月19日午前9時開始!Amazonタイムセール祭り目玉商品その5『LG ノートパソコン gram 1350g』

タイムセール祭りではやや定番となっているパソコンのディスプレイAcerAlphaLine 23.6はテレワークに大活躍してくれる『23.6インチ』。ブルーライトフィルター機能が備えられており、透過率を80%、70%、60%、50%の4段階で調節可能。さらにVESAマウントに対応するので、ディスプレイアームを使った自由自在なレイアウトが可能になります。デュアルディスプレイ化して広い画面で仕事をしたい人にもオススメです。

Amazonでお得に買い物をする方法

Amazonで最もお得に商品を購入するには、まず『Amazonチャージ(現金払い)』を利用して、Amazonギフト券を購入します。日常的にAmazonを利用している人であれば、Amazonギフト券の消化はあっと言う間に可能でしょう。ポイントバックの詳細がコチラ

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そして私も完全に盲点だったのが、『Amazon Mastercard クラシック』への入会です。楽天では『楽天カード』を当たり前の様に使っているのに、なぜAmazonでは使っていなかったのか。『Amazon Mastercard クラシック』は、入会するだけで『5,000ポイント』プレゼント(時期によっては2,000ポイントの時もあるみたいです)されます。

さらにAmazonで買い物をする度に、『2%』のポイントをゲット。『Amazon Mastercard クラシック』の申し込みページにいくと、過去12ヶ月間で、『Amazon Mastercard クラシック』を使って買い物をしていたら、どれだけポイントが貯まっていたかが表示されます。私の場合『過去12か月のお買い物にAmazon Mastercard クラシックをお使いいただいていたら、最大8,762ポイントが貯まっていました。』と・・・。そんなに買い物をした記憶は無いのですが、こんなにポイント貯まってたのか・・・というか損してたのか・・・ガッカリです。

私と同じ思いをしたく無い方は、今すぐ『Amazon Mastercard クラシック』に登録し、5,000ポイントゲットしてください。そしてこれからは、しっかり2%の還元を受けましょう。『Amazonチャージ(現金払い)』は最大2.5%還元、『Amazon Mastercard クラシック』は2%還元なので、買うものによってしっかり使い分ければ、還元率MAXは維持できますね。

Amazonチャージ(現金払い)』で『2,250円』相当のポイント還元を受け、『Amazon Mastercard クラシック』の登録で『5,000ポイント』ゲットすると、合計で『7,250円』相当の割引を受ける事が可能に。予算のワンランク上のものが買えますね!

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Xiaomi Redmi Note 9S

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世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

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