格安SIMにもASUS ROG Phone 3登場!IIJmioで10月1日発売開始!5,000円のギフト券がもらえる!

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9月26日から日本発売が予定されている、最強のゲーミングスマホシリーズ『ASUS ROG Phone』の最新モデル『ROG Phone 3』。格安SIMIIJmio』での取り扱いが決定しました。発売開始は10月1日午前10時からを予定。価格は12GB/512GBモデルが一括で『118,000円(税込:129,800円』、24回の分割で支払う場合は月々『4,950円(税込:5,445円』となっています。

IIJmio』では10月31日(土)午後11時59分まで、音声SIMの申し込みと対象端末を同時に購入する事で、最大『5,000円』分のギフト券Amazon、Googleなどから自由に選べるマルチギフトサービス『e-GIFT』)』をプレゼントするキャンペーンを実施中。『ROG Phone 3』もその対象となっており、最大となる『5,000円』分のギフト券を受け取る事が可能です。

前モデルとなる『ROG Phone 2』は売れすぎて品薄状態に。お家時間が増えゲーム熱が加速する中、最新モデルとなる『ROG Phone 3』はどこまで売上を伸ばすのでしょうか。

ASUS ROG Phone 3はこんなスマートフォン

ASUS ROG Phone 3はSnapdragon 865 Plus 5G搭載

ゲーミングスマホの頂点に君臨するASUSの『ROG Phone』シリーズ。最新モデルとなる『ROG Phone 3』には『Snapdragon 865』のアップグレードモデルとなる『Snapdragon 865 Plus 5G』が採用されています。CPUの最大クロック周波数は『3.1GHz』まで上昇し、あらゆる処理を余裕でこなします。メモリ『LPDDR5 RAM』、ストレージ『UFS3.1』はどちらも最新規格。一度に読み書き出来るデータ量が大きくなり、無駄な動作を削減。『Snapdragon 865 Plus 5G』と組み合わせる事で、究極のパフォーマンスを発揮します。

ASUS ROG Phone 3はROG Phone 2の6倍大きなヒートシンクを採用。付属の外付け冷却ファンは回転数が40%向上

ROG Phone 3』は『GameCool 3』と名付けられた冷却システムを搭載。『3Dベイパーチャンバー(液体の気化を使って熱伝導を上げる技術)』『ROG Phone 2から6倍大型化したヒートシンク』『アルミフレーム』『グラファイトフィルム』により発熱を徹底的に制御。裏面には通気孔が備えられ、熱効率を『14%』上昇させています。

また、付属の外付け冷却ファンが『AeroActive Cooler 3』にアップデートされ、回転数が『40%』向上。発熱しやすい『CPU』と『5Gチップセット』部分の冷却を重点的に行い、表面温度を最大『4度』下げる事が可能です。CPU5Gチップセットの温度上昇は処理速度と通信速度の低下につながるので、『AeroActive Cooler 3』によってしっかりと発熱を抑える事で、ゲーム中の高いパフォーマンスが維持されます。

ASUS ROG Phone 3の有機ELディスプレイは120Hzのリフレッシュレートと270Hzのタッチサンプリングレートに対応

ROG Phone 3』の6.59インチ有機ELディスプレイはリフレッシュレートが『120Hz』から『144Hz』に向上。1秒間に表示出来るコマ数が更に増えた事により、様々な動きがより滑らかに。目の疲れも軽減されます。

タッチサンプリングレートは『240Hz』から『270Hz』にアップ。『270Hz』というのは、1秒間に270回のタッチ入力を認識出来る事を意味します。これによりタッチレイテンシ(タッチからアプリがそれを受信するまでの時間)は『25ミリ秒』、スライド待機時間は『18ミリ秒』まで減少。これまで以上に指に吸い付くような動作が可能に。

また、Pixelworks社の視覚処理技術を導入し、色差を『Delta-E <1』まで抑える事に成功。人の目で認識出来るのは一般的に『Delta-E <3』までとされているので、これは『ROG Phone 3』のディスプレイが限りなく正確な色表示に対応している事を意味します。

ドイツに本拠地を置く大手認証機関テュフラインランドからブルーライト低減の認証も受けており、健康面にもしっかりと配慮。HDR10+に準拠するので、ゲーム以外に対応する動画コンテンツを目一杯楽しめます。

ASUS ROG Phone 3の最適化機能『Xモード』はより柔軟なカスタマイズに対応

アプリに合わせてパフォーマンスを最適化する『Xモード』はより細かいカスタマイズが可能に。『システムパフォーマンス』『ディスプレイ設定』『タッチ・コントロール』『ネットワーク設定』を調整する事で、よりベストな環境でゲームプレイが行えるように。

ASUS ROG Phone 3は6,000mAhの大容量電池と複数の省エネ機能を搭載

ROG Phone 3』の電池容量は前モデルと同じ『6,000mAh』。ただし、ゲームを出来るだけ長くプレイ出来る様にソフトウェアの最適化(省エネ)機能を複数追加。動作していないアプリを徹底的に制御する事で、最大『67%』の省電力を実現しています。

ASUS ROG Phone 3は音響システムを更に強化。スピーカーはDiracと共同でチューニング

ROG Phone 2』でユーザーを圧倒した音響技術が更に進化。オーディオのパイオニアとして知られる『Dirac』と共同でチューニングを行った『ゲームFXオーディオシステム』は、最先端のオーディオアルゴリズムを使用してプレーヤーの場所を正確に特定。スピーカーの大型化、マグネットを増やした事で、より大きな音を奏でる事が可能に。

Bluetooth接続による音声遅延を低減させる最新コーデック『aptX Adaptive』に準拠するので、イヤフォン装着時の環境も万全。DxOMarkのオーディオ評価では『75』という高いスコアを獲得。最新モデルも異次元の音響でゲーミングスマホ業界を一歩リード。

ASUS ROG Phone 3はAir Triggerが6種類のジェスチャー操作に対応

本体上面に超音波センサーを設置し、擬似的に『L』ボタン、『R』ボタンを追加する『Air Trigger』は『バージョン3』に進化。外側と内側で操作内容を区別する事で、ジェスチャー操作が『6種類』に増えました。これまで以上に直感的な操作が可能に。

ASUS ROG Phone 3はゲーミングスマホなのにカメラは6400万画素の本格仕様

カメラ画質に定評のある『ZenFone』シリーズも手掛けている『ASUS』。ゲーミングスマホ『ROG Phone 3』のカメラも手抜きはなし。メインカメラの解像度は『6400万画素』。カメラセンサーにはSONYの『IMX 686』を採用。さらに水平125度の撮影に対応する1300万画素の超広角カメラ、500万画素のマクロカメラを備え、幅広いシーンの撮影に対応します。

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オススメSIMフリースマートフォンBEST3

Xiaomi Redmi Note 9S

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Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

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