Amazon TV Stick(第3世代)にお勧めなテレビはコレだ!4Kアップコンバート機能&HDR10対応で3万円台!

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Amazonが超人気アイテム『Fire TV Stick』を第3世代にアップデートしました。『Fire TV Stick』はテレビをディスプレイとして使用する『スティック型のパソコン』の様なもの。8GBのストレージFire OSを採用しているので、対応するアプリケーションをインストールする事が可能です。

例えば、『Silk Browser』や『Fire Fox』を『Fire TV Stick』に入れて、マウス(マウスは対応アプリを開かないと使える状態になりません)とキーボードBluetooth接続すれば、大画面でWEBのブラウジングが可能に(基本的にFireタブレット用に作られているのでやや使いづらさはあります)。他にもゲームやSNS用のアプリに加え、動画や音楽鑑賞用のアプリが多数用意されています。

Fire TV Stick(第3世代)』は前世代と比較して処理能力が『50%』向上しているので、アプリの動きが快適に。すでに『Fire TV Stick(第2世代)』を持っているけど動きが遅いと感じている人は、『Fire TV Stick(第3世代)』に買い替えればそのストレスから開放される可能性が高いです。

Fire TV Stick(第3世代)』は処理速度が向上しただけでなくHDRをサポート。HDR対応コンテンツ明るさ暗さの表現が豊かになり、メリハリのある臨場感溢れる映像を楽しむ事が可能に。スマートフォンのカメラもHDRの撮影に対応する機種が増えているので、ONとOFFにして撮り比べてみるとその違いがよく分かると思います。

感動的なシーンを更に盛り上げてくれるHDR。壮大なシーンが多く繰り広げられる映画での効力は絶大です。しかしHDRの動画コンテンツを観るには、それに対応するディスプレイが必要になります。

Fire TV Stick(第3世代)』が対応している解像度はフルHDなので、ディスプレイの解像度もフルHDで本来は十分。しかし最近はテレビの価格が信じられないほど値下がりし、4K解像度5万円以内で手に入るようになりました。フルHD解像度との価格差が殆ど無くなっています。そしてHDRに対応しているテレビの殆どが4K。現状ではまだ少ない4K』コンテンツですが、今後確実に訪れる『高解像度化』を考慮すれば無駄な買い物にはなりません。

私がオススメしたいHDR対応のテレビは、ハイセンスの『43F68E』。ハイセンスは2018年に東芝テレビ事業の買収を完了。REGZAブランドの親会社になります。2万円程高い上位モデルはオンライン動画コンテンツに単体で対応するのに対し、廉価モデルとなる『43F68E』は非対応。しかし、フルHD解像度4K解像度近づけて表示してくれるアップコンバート機能を搭載。つまり『Fire TV Stick(第3世代)』との相性はバッチリです。

そして勿論、『HDR 10』『HLG』といった『Fire TV Stick(第3世代)』が新たに対応した規格にも準拠しています。このテレビがなんと3万円台。4K解像度と『HDR 10』に対応して『3万円台』。数年前からは到底考えられない事ですね。あの時4Kテレビを購入しなくて良かったと思わせてくれます。

さらに『43F68E』は『Dolby Audio』にも対応。『Fire TV Stick(第3世代)』は上位互換となる『Dolby Atmos』をサポートしているので、『43F68E』に『Dolby Audio』対応機器を接続する事で、立体音響を楽しむ事が可能です。3年保証がついているので安心して使えるハイセンス製品。『3波Wチューナー搭載』により、外付けHDDを追加すれば裏番組の録画もOK。『Fire TV Stick(第3世代)』と『43F68E』の組み合わせが、お家ライフを間違いなく更に楽しませてくれるでしょう!

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Fire TV Stick(第3世代)はここが進化

プロセッサクアッドコアとなり、最大クロック周波数は1.3GHzから1.7GHzに引き上げられています。GPUは『Mail450 MP4』から『IMG GE8300』に変更。前モデルと比較すると『50%』の性能アップを実現しています。これまで『Fire TV Stick』を利用していて『やや動きが遅い』と感じていた人にとっては、『Fire TV Stick(第3世代)』を購入する事で改善が見られるでしょう。

第2世代まで非対応となっていたビデオフォーマット『HDR』にも第3世代で初対応。『HDR10』に加えて最新規格となる『HDR10+』もサポートしています。接続するテレビが『HDR』に対応している場合は、その機能をしっかりと活用出来るようになるので、これはかなり嬉しいアップデートと言えるでしょう。さらにNHKとBBCが共同開発した『HLG』にも対応しています。

また、音声フォーマットも『Dolby Audio』から『Dolby Atmos』『Dolby Digital』『Dolby Digital+』に。最近主流の『Dolby Atmos』に対応した事で、サウンドバースピーカーの選択肢がより広く。これまで以上に臨場感溢れる音響で映画を楽しめるようになりました。

Bluetoothのバージョンは『4.1』から『5.0』に。バージョンアップに伴いデータの通信速度が『2倍』、通信範囲は『4倍』、通信容量は『8倍』に高められています。付属のリモコンはAI音声アシスタント『Alexa』に対応。音声による簡単な直感的操作が可能です。

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