格安SIMでXperia 10 IIが発売記念SALE開始!ご祝儀特価22,800円!まずい安さ!これは品切れるぞ!

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10月1日(木)、ついに格安SIMOCN モバイル ONE』でも『Xperia 10 II』の取り扱いが開始されました。『Xperia 10 II』は元々『docomo』『au』『Ymobile』のみで取り扱いが行われていたので、『Xperia 10 II』欲しさに契約すると通信料金が割高に。『OCN モバイル ONE』は通信料金が格安なので、長期的なランニングコストを鑑みても間違いなくお得。最高のコストパフォーマンスで『Xperia 10 II』を購入出来る事になります。

ランニングコストを抑えられる『OCN モバイル ONE』の『Xperia 10 II』。予想はしていましたが、やはり恒例の『発売記念特価セール』がスタートしました!

通常販売価格『32,800円(税込:36,080円)』のところ、10月23日(金)午前11時までの期間限定で、音声SIMと同時に購入する事で『27,800円(税込:30,580円)』に!ほぼ3万円です。こんなに安く『Xperia 10 II』が販売されているのを見たことありますか!?

さらに他社からの乗り換えであればセール価格からさらに『5,000円OFF』!『22,800円(税込:25,080円)』で『Xperia 10 II』を手に入れる事が可能です。これは流石に安すぎてまずいですね。今日中に品切れるのでは・・・

ちなみに『Xperia 10 II』、今どれくらい人気なのかと言えば、株式会社BCNが発表している最新の『スマートフォン売れ筋ランキング(集計期間:2020年09月21日~09月27日)』において、Androidスマートフォンで唯一TOP5にランクイン!『iPhone SE 2nd』の牙城を崩しています。

なぜここまで人気なのかと言えば、やはりSONYの持つテレビブランド『ブラビア』の技術が採用された21:9比率トリルミナスディスプレイ』の影響が相当大きいはず。しかも液晶ではなく『有機EL』ですからね。ミッドレンジモデルの中では最上級のディスプレイを搭載していると言えます。

沈み込むような『漆黒の黒』を表現出来るワンランク上の『トリルミナスディスプレイ』。SONYの独自映像技術が作り出す絶妙なコントラストは、映画好きにはたまらないはず。ちなみに、21:9比率なので映画鑑賞時は黒フチがなく、映像が画面いっぱいに表示されるのも特長です。没入感がまるで違います。

そして『』でも楽しませてくれるのが『ウォークマン』の生みの親である『SONY』。『有線』『ワイヤレス』どちらの環境においても『ハイレゾ』の再生に対応します。

さらに昔よく聴いていた『MP3』のデータなどを『ハイレゾ音源』相当に引き上げてくれる『DSEE HX』もサポート。もうスマートフォンなのかオーディオプレーヤーなのか分かりませんね。

エンターテイメントをとことん楽しめるスマートフォン『Xperia 10 II』。『おサイフケータイ』『最高クラスの防水規格(IPX5/IPX8)』といった必須機能にもしっかりと対応しています。しかし超人気モデルが『格安SIM初登場』。とんでもない数の注文が殺到する筈です。過去に発売された超人気モデルに関しては『即日品切れ』に。『Xperia 10 II』に関してはどの程度在庫を抱えているか分かりませんが、悩んでいる時間は殆ど無さそうです。ようやく訪れた最大のチャンス。絶対にお見逃し無く!

4カ月間99円で音楽聴き放題を楽しみたいなら『Amazon Music Unlimited』!Xperia 10 IIユーザーにこそオススメ

Amazon10月14日(水)23時59分までの期間、プライム会員限定で行っている『4カ月99円』キャンペーン。対象となっているのはなんと、6,500万曲が聴き放題になる『Amazon Music Unlimited』です。通常キャンペーンは1カ月で終わってしまうのに対し、今回は『4カ月』とかなり長目。お試し入会するには間違いなくベストなタイミング。

Amazon Music Unlimited』を『Xperia 10 II』で出来るだけ良い音で聴きたい人にお勧めしたいのが『USB DAC』です。『Xperia 10 II』はイヤフォンジャックを搭載しているので、通常の有線イヤフォンを使って音楽を聴く事が可能。しかしもう一つ、USB Type-Cポートからの音声出力にも対応してるんです。そのデジタル信号をアナログに変換し、かつ増幅させてくれるのが『USB DAC』です。

私が今回『Xperia 10 II』に接続して、実際に音を聴いてみたのがこちらの『USB DAC』。価格は千円ちょっとと激安です。見た目は通常の変換アダプタと変わりません。

しかしこの『USB DAC』を追加するだけで、明らかに音質は向上します。イヤフォンジャック非搭載のスマートフォンに付属しているのは『変換プラグ』。しかし『USB DAC』は別物です。低価格ながら『ハイレゾ音源』にもしっかりと対応しているのもこのモデルの特長です。『Xperia 10 II』はイヤフォンジャックからの接続でも透明感のある綺麗な音を出しますが、千円ちょっとで買えてしまう『USB DAC』。コストパフォーマンスは相当高いです。

4カ月のキャンペーン期間中、出来る限り長い時間音楽を楽しみたい『Amazon Music Unlimited』。『スマートフォンで聴ける環境』を整えなければ、それを実現する事は出来ません。実は『OCN モバイル ONE』で『Xperia 10 II』を購入すれば、通勤、通学、もちろん外出時も、通信量を気にする事なく『Amazon Music Unlimited』が聴き放題になるんです。

Amazon Music Unlimited』の曲は『SD(ロッシー圧縮)』に対応しています。公表されている1曲の容量は『約9MB』。つまり、10曲聴くと90MB程度の通信量を消費する事になります。何も対策をしない状態で音楽を聴き続けたとすると、確実に通信量は跳ね上がってしまいます。

4カ月間出来るだけ長い時間Amazon Music Unlimitedを楽しみたい』という強い気持ちは誰もが同じ。しかし大好きな音楽を聴きすぎて通信速度制限がかかってしまっては本末転倒。その状況を回避してくれるスペシャルオプションを『OCN モバイル ONE』は提供してるんです、しかも『無料』で。

MUSICカウントフリー』は申し込むだけで利用可能になる『無料オプション』。対象となる音楽アプリ通信をノーカウントにしてくれるもの。対象のアプリには勿論『Amazon Music Unlimited』も含まれています。つまり、『OCN モバイル ONE』のSIMを使っていれば、実質音楽聴き放題

通信容量が消費されない『節約モード』をONにした状態でも、対応アプリの再生時は自動的に『高速通信』に切り替えてくれるハイテク仕様。勿論通信はカウントされません。

電気メーカーSONYのXperia 10 IIを絶対に買うべき理由とは。動画、音楽をとことん楽しめる究極のエンタメスマホ

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OCNモバイルONEのSIMは激安なのに激速だった!対応する音楽配信アプリの通信ノーカウントに加えてWi-Fiスポットが使い放題に!

激安で『Xperia 10 II』の取り扱いを開始した『OCN モバイル ONE』。実は、利用料金も安いんです。あまりに安いので、肝心の『通信品質』は大丈夫なのかと、やや心配になります。『格安SIM』はキャリアから回線(帯域)をレンタルして通信環境を提供しているので、コストを削減すると通信速度が遅くなります。せっかく安い通信料金設定でも、速度が遅くては意味がありません。そこで、実際に『OCN モバイル ONE』のSIMを使って、混雑が予想される時間帯に速度を計測してみました。

20時50分にOCNモバイルONEの通信速度を計測

20時からのバラエティ番組を見終わり、21時から始まるドラマに備えてSNSなどをチェックする『20時50分』という時間帯。測定結果は下り『38.86Mbps』上り『9.35Mbps』と申し分なし。

22時31分にOCNモバイルONEの通信速度を計測

次に一日のすべき事を終え、ベッドでくつろぎながらスマートフォンを操作する人が増える『22時31分』に計測。下り『52.72Mbps』、上り『23.82Mbps』という、キャリアも真っ青のスピード違反レベルの速さ。これで文句をつけてしまったらただのクレーマーになってしまいます。

通信量を節約する為の『低速』時のスピードもあわせてチェック。『OCN モバイル ONE』が公表している速度は最大200Kbpsなのですが、なんとこちらもスピードオーバー。下りで『260Kbps』、上りで『370Kbps』という結果となっています。通信速度に関しては、ユーザーからすると『どんどんスピードオーバーしてください!』って感じですよね。

通信品質はどう見ても『超高品質』。さらに驚く程安い利用料金がコチラ。分かりやすくdocomoの料金と比較しています。

docomoの通信料金

回線:docomo回線

契約プラン:通信1GB音声対応SIM

月額利用料金:3,150円(税込:3,465円)

通話料:30秒/20円(税込:22円)※家族間無料

最低契約期間:なし

かけ放題:時間制限なし=1,700円(税込:1,870円) 5分以内何度でも=700円(税込:770円)

OCNモバイルONEの通信料金

回線:docomo回線

契約プラン:通信1GB音声対応SIM

月額利用料金:1,180円(税込:1,298円)

通話料:【通常】30秒/20円(税込:22円) 【OCNでんわアプリ使用】30秒/10円(税込:11円)

かけ放題:10分以内何度でも=850円(税込:935円) 通話料上位3番号への通話=850円(税込:935円) 10分以内何度でも+通話料上位3番号への通話がセット=1300円(税込:1,430円)

そして『無料のオプション』は『MUSICカウントフリー』だけではありません。さらに『OCN モバイル ONE』は、全国80,000箇所以上のWi-Fiスポットを利用可能。大容量のデータ通信をそのWi-Fiスポットで行うようにすれば、月々の通信量を大幅に抑える事が出来ます。ユーザーによってコストパフォーマンスをどこまでも高められる『OCN モバイル ONE』。数ある『格安SIM』の中でもダントツでお勧めです。

シングルCD1枚分以下で使える聴き放題サービス『Amazon Music Unlimited』に新曲はあるのか?検証してみた

Amazon Music Unlimited』は『シングルCD1枚分以下』の低料金で音楽が聴き放題。正直安すぎるんです。少し前まではCDの『レンタル』が主流でした。新作はどれも料金が高く、旧作になればなるほど安いイメージ。つまり、安すぎるサブスクリプションサービス、実は旧作の寄せ集めなのでは!

そこで、『Amazon Music Unlimited』の『ニューリリース』にカテゴライズされている曲が、どれくらいの時期に配信されているのかを検証してみました。1年前の曲しか配信されていないのであれば、流石にお勧め出来ませんからね。ちなみに、『ニューシングル』に選曲されているのは以下の15曲。

私自身は最近新曲にかなり疎くなっているので、アーティスト名を知っていたり、聴いた事がある曲であっても『いつリリースされた曲なのか』は正直ピンときません。なので一曲ずつ調べる事に。

  1. 群青:YOASOBI→配信:9月1日
  2. 馬と鹿:米津 玄師→配信:8月12日 CD:9月11日
  3. ハルノヒ:あいみょん→配信:4月3日 CD:4月17日
  4. Whenever You Call:嵐→配信:9月18日
  5. Stand by me,Stand by you.:平井 大→配信:9月9日
  6. turn over?:Mr.Children→配信:9月16日
  7. SPARK-AGAIN:Aimer→配信:7月4日 CD:9月9日
  8. アザトカワイイ:日向坂46→配信:9月23日 CD:9月23日
  9. シガレット:あいみょん→配信:9月9日 CD:9月9日
  10. Holy [feat. Chance The Rapper]:ジャスティン・ビーバー feat. チャンス・ザ・ラッパー→配信:9月18日 CD:予約受付中
  11. Gravity:BUMP OF CHICKEN→配信:9月10日
  12. Time Warp:Perfume→配信:9月16日 CD:9月16日
  13. ギガアイシテル:レキシ→配信:9月11日 CD:9月23日
  14. さよならの今日に:あいみょん→配信:2月14日
  15. Feel Special -Japanese ver.-:TWICE→配信:9月23日

ほぼ全て最近リリースされている曲ですね。旧作の寄せ集めなんてとんでもない!そして少し前からの流れなのだと思いますが、CDの発売よりデジタル配信開始の方がかなり早い場合が多いです。熱烈なファンはやはりCDを購入するのでしょうが、曲を聴くのは誰もが早い方が良いはず。最近サブスクリプションが解禁されて大きな話題となっていた『米津 玄師』の曲も、これから真っ先に聴く事が出来るでしょう。

Amazon Music Unlimited』は『99円』で『4カ月』楽しめるので、その間に一通りの流れを掴む事が出来るでしょう。私は『1ヶ月』という今回より圧倒的に短いお試し期間で、音楽を聴く楽しさを取り戻してしまいました。最新ではありませんが、好きなアーティストの曲を毎日聴きまくり。『4カ月99円』が終了してもAmazonプライム会員であれば『月額780円(税込』。シングルCD1枚以下です。

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2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

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