iPhone SE 2ndにぴったりな『BeatsX』『Powerbeats Pro』がAmazonプライムデーに登場!

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iPhone SE 2nd』の最大の弱点、それは『イヤフォンジャックを搭載していない』こと。手持ちの有線イヤフォンで音楽を聴く為には、Lightningヘッドフォンジャックアダプタが必須になります。折角スタイリッシュなiPhoneを使うなら、アダプタは使わずに『Bluetoothイヤフォン』を使いたいところ。

勿論お勧めなのは『Air Pods』。そしてもう一つがAppleの傘下ブランドとなる『Beats by Dr. Dre(Beats)』です。『Beats』はラッパーの『Dr. Dre』と音楽レーベル『インタースコープ』の創業者『Jimmy Iovine』が2006年に立ち上げたオーディオメーカー。ヘッドフォンブランドとしては世界トップレベルのシェアを持つまでに成長し、2014年にはAppleが買収しています。

最新モデルにはAppleの高性能なチップが使われ更に進化した『Beats』の製品。『Air Pods』とは違ったアプローチのデザインはiPhoneだけでなくAndroidユーザーにも大人気。

10月13日(火)0時から14日(水)23時59分の2日間開催される2020年最大級のセールイベント『Amazonプライムデー』では、『Beats』ブランドの『BeatsX』『Powerbeats Pro』が揃ってセールに登場。

最も買いやすい価格設定なのは、セール前からすでに一万円を切っている『BeatsX』。『Apple W1 チップ』を採用する事で最長8時間の長時間駆動を実現。僅か5分間約2時間の再生を可能とするスピード充電機能も魅力。

Siriに対応する『RemoteTalkケーブル』を備えるので利便性も抜群です。

Air Pods』からややスポートテイストを強めたデザインは『ブラック』『サテンシルバー』『レジスタンスブラックレッド』の3色展開。スポーツバンドの『Apple Wath』とも間違いなく合いますね。

上位モデルとなる『Powerbeats Pro』は左右完全分離型の『TWS』。『Air Pods』が『外れやすい』という人にお勧めな、しっかりと耳にかけられる『イヤーフック』タイプ。『Air Pods』と同じ『Apple H1 チップ』を採用する事で、『iPhone』『iPad』『Apple Wath』間の切り替えを更に高速化。たとえ音楽を聴いている最中であっても、前モデルと比較して『2倍』の速さを実現しています。

連続駆動時間は最長『9時間』。これは『Air Pods』の最長『5時間』を遥かに凌ぎます。『Fast Fuel』機能により5分の充電で約1時間半の再生時間を確保。充電ケースを利用すれば、連続駆動時間は『24時間以上』に延長されます。

モーション加速度センサーの搭載により、ワークアウトの中断を検知して自動的に『スリープ』モードに切り替える省エネ機能も。

さらにBluetoothの電波強度は『Class 1』に準拠するので、無線特有の『音の途切れ』をしっかりと回避。『耐汗・耐水性能』はさらに強化。勿論『Siri』にも対応しています。これはちょっと無双すぎる。デザインが気に入れば、性能的には『Air Pods』よりもお勧めですね!

iOSだから長期間安心して使えるiPhone SE 2ndが今なら格安SIMで買える!最大26,568円相当のチャンス!

iPhoneAndroidスマートフォンの一番大きな違い。それは『OS』です。iPhoneOSが『iOS』に統一されているのに対し、Androidの場合はGoogle以外、殆どのメーカーが独自のサービスを組み込んだカスタマイズOSを採用しています。

そうなると、各メーカーによってクオリティはバラバラで、アップデートが配信される期間も異なってきます。最近では『Xiaomi』や『OPPO』といったグローバルメーカーが日本に参入し、かなり長い期間OSのアップデートが配信されるAndroidスマートフォンが増えました。しかし『iOS』の開発に注力出来るiPhoneにはやはり及びません。

私は現在『iPhone SE 1st』『iPhone SE 2nd』という2つのiPhoneを所有しています。

iPhone SE 2nd』は発売されて間もないのでアップデートが配信されて当然ですが、『iPhone SE 1st』の発売日は2016年の3月21日。すでに4年以上が経過し、2018年には発売を終了しています。それでも未だに最新OSが使えるというのはやはり魅力的。

OSのアップデートが停止されると非対応のアプリが増えますし、セキュリティの観点からも不安が残りますからね。

内閣府が2020年3月に行った『消費動向調査』によると、携帯電話の買い替え年数の平均は、二人以上の世帯において『4.9年』、単身世帯では『4.8年』と、どちらも過去最長を記録。一度スマートフォンを購入したら、出来れば長く使いたいと考えている人が増えているという事でしょう。そしてその期間安心して使えるのが『iOS』を搭載した『iPhone』です。

日本でも大人気の『iPhone』。現在格安SIMの『BIGLOBEモバイル』では、音声SIMの契約と『iPhone SE 2nd』を同時に購入する事で最大『26,568円相当』の還元が受けられる特大キャンペーンを実施中。『iPhone』が値引きされる事は殆どないので、これはまたと無いチャンスです。

しかしあまりに安いので、なんと取り扱いを開始した9月18日からたったの2日在庫が無くなってしまいました。そこから『入荷待ち』となっていましたが、現在一時的に1番人気となる『64GBモデル』の在庫が復活。サポートに問い合わせたところ、128GBモデルについては入荷の見通しがたっていないそうです。

通信料金の安さに加え、YouTube対応音楽アプリの通信がノーカウントになる『エンタメフリーオプション』が魅力の『BIGLOBEモバイル』。この機会にスマートフォンとSIMの切り替えを同時に行ってみては。数年間の『節約』『快適』『安心』が同時に手に入りますよ!

iPhone SE 2ndを格安SIMで購入すれば2年で17万円弱節約出来る!?MacBook ProやiPadが買える

BCN株式会社が発表している2020年8月度(集計期間:8月1日~8月31日)の『スマートフォン月間売上げランキング』によると、1位を獲得しているのは通信キャリア『au』が販売している『iPhone SE 2nd』。2位は『Softbank』、4位には『docomo』が取り扱う『iPhone SE 2nd』がランクインしており、『iPhone SE 2nd』人気の凄まじさをデータが証明しています。

これまではキャリアの取り扱いがメインだった『iPhone SE 2nd』。9月18日から、ついに格安SIMの『BIGLOBEモバイル』が取り扱いを開始しました。

通信キャリアだから、格安SIMだからと言ってiPhoneの性能に差はありません。同じ『iPhone SE 2nd』が販売されています。では、1位の『au』と『BIGLOBEモバイル』、どちらで購入した方が安く『iPhone SE 2nd』を購入する事が出来るでしょうか。ランキングで1位を獲得している『iPhone SE 2nd64GBの購入を想定して、auの公式サイトで月々の支払いに関するシミュレーションを行ってみました。その結果がコチラ。

契約1ヶ月目~6ヶ月目までは『スマホ応援割2』が適用されて『1,000円』割引になります。それでも支払い金額は『8,565円(税込)』とかなり高め。さらに7ヶ月目からは『スマホ応援割2』が終了して支払い金額は『9,665円(税込)』に上がります。ほぼ1万円程度。どう考えてお高すぎでしょう。

しかもこの金額は、『かえトクプログラム』が適用された状態。『かえトクプログラム』は13ヶ月目~25ヶ月目の間に、『au』で取り扱っている端末に買い換える必要があり、その際に『iPhone SE 2nd』は回収されてしまいます。iPhoneは丁寧に使っていればそれなりの価格で売る事が出来るので、『かえトクプログラム』を利用するメリットは感じられず、逆に『au縛り』状態になるのでオススメ出来ません。

しかし、『かえトクプログラム』を利用しない場合は24回目の支払額が『26,520円』に。端末料金の支払い金額は23回目まで1,250円(税込)』なので、『かえトクプログラム』の事をしっかり認識せずに契約してしまうと後々大変な事に。『iPhone SE 2nd』の実質負担金が『28,750円(税込)』と書かれていますが、それはこの『かえトクプログラム』ありきの話。適用しない場合は『55,270円(税込)』です。

au』では、月々の通信量が2GB以下の場合は利用料金が『1,480円』自動的に割引に。これは『au』だけでなく、通信キャリアのSoftbankdocomoも似た様な料金形態をとっています。しかし通信量2GB以下でも月々の支払いは7千円以上。端末料金が含まれているとはいえ高すぎです。

MM総研が2020年5月20日に発表した調査結果(2020年2月時点のもの)によれば、月々のデータ通信量が『1GB以内』の人が『29%』、『2GB以内』の人が『16.7%』と、比率的には最も多いです。しかしこれは『必要が無くて使っていない』のではなく、『通信料金が高くなるので使えない』という状況である事が、通信キャリアの料金プランから見てとれます。通信量を頑張って節約しているのに、支払っている料金は『明らかに割高』というなんとも悲惨な状況の人が沢山いるという事です。

au』などの通信キャリアを利用するメリットは『通信速度』の速さ。しかし基地局の設置やメンテナンスなど、ランニングコストが嵩むのでその分利用料金は高額に。

格安SIM(MVNO)のメリットはなんと言っても『利用料金』の安さ。MNO(キャリア)と違って自ら基地局を持たないので、コストは最小限に抑える事が出来ます。『ユーザーが混雑する時間帯に通信速度が遅くなる可能性がある』といったデメリットは存在するので、『高いお金を支払ってでも通信速度を優先する』という人は、通信キャリアでの契約がお勧めです。

では、格安SIMの『BIGLOBEモバイル』で『iPhone SE 2nd』を購入した場合、どれくらいの料金が発生するでしょうか。『au』と同じ『iPhone SE 2nd64GBの価格は『46,200円(税込:50,820円)』。『au』よりは少し安めです。さらに11月3日までは『18,000円相当』のGポイント還元キャンペーンを開催中。このGポイント現金化が可能なので、実質的なキャッシュバック。つまりこの時点で実質『32,820円(税込)』で『iPhone SE 2nd』が購入出来るということに。

さらに『BIGLOBEモバイル』は最初の6ヶ月間通信料金からも割引。最初の3ヶ月割引というキャンペーンはたまに目にしますが、その倍の長さ。総額で5,400円通信料がお得になります。『iPhone SE 2nd』への還元と合計すると『23,400円相当』。

ここで、『au』『BIGLOBEモバイル』で『iPhone SE 2nd』を購入した場合、それぞれ『2年間』でどれだけの支払いが発生するかを計算してみましょう。通信容量は少し余裕をもたせて『6GB』。この程度であれば、極端にモバイル通信を節約する必要はありません。

auの通信料金+端末料金

iPhone SE 2nd(64GB)本体料金:55,270円(税込)

回線:au回線

契約プラン:データMAX 4G LTE

月額利用料金:7,650円(税込:8,415円)×18カ月=151,470円(税込)

最初の6カ月間:6,650円(税込:7,315円)×6カ月=43,890円(税込)

通話料:30秒/20円(税込:22円)

かけ放題:時間制限なし=1,800円(税込:1,980円) 5分以内何度でも=800円(税込:880円)

2年間の合計コスト=250,630円(税込)

BIGLOBEモバイルの通信料金+端末料金

iPhone SE 2nd(64GB)本体料金:32,820円(税込)※11月3日まで18,000円相当のポイント還元(現金化可能)実施中

回線:docomo/au回線(選択可能)

契約プラン:音声通話SIM6GB

月額利用料金:2,150円(税込:2,365円)×18カ月=42,570円(税込)

最初の6カ月間:1,250円(税込:1,375円)×6カ月=8,250円(税込)

通話料:【通常】30秒/20円(税込:22円) 【通話アプリ使用】30秒/10円

かけ放題:660円(税込:1回3分以内)、913円(税込:1回10分以内)

2年間の合計コスト=83,640円(税込)

au』で『iPhone SE 2nd』を購入し、2年間運用した場合のトータルランニングコストは『250,630円(税込)』。対する『BIGLOBEモバイル』は『83,640円(税込)』という桁違いの結果が出ました。差額にしてなんと『166,990円(税込)』。iPhoneの最上位モデルや『新型iPad Air』『MacBook Pro』を購入出来てしまいます。

また、『BIGLOBEモバイル』では『6GB』でも通信容量が足りないという人の為に、スペシャルサービス『エンタメフリー・オプション』が用意されています。このオプションを利用すると、『Youtube』『Spotify』『Amazon Music』といった人気の動画や音楽配信アプリの通信が『ノーカウント』に。通常利用料金は480円(税込:528円)と激安です。

しかも、11月3日までのキャンペーン期間中に音声通話SIM3GB以上で契約すると、『エンタメフリー・オプション』が6ヶ月間利用料金無料!『エンタメフリー・オプション』はあくまでオプションサービスなので、加入は自由です。しかし、この6ヶ月間無料特典を受けられるのはSIMの契約時のみなので、ご注意ください。

YouTubeもAmazon MusicもSpotifyも通信ノーカウントになるエンタメフリーオプションを使ってみた!

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エンタメフリー・オプション』を追加して『YouTube観放題』『ストリーミング音楽聴き放題』な状態にしても、『au』よりは圧倒的に安い『BIGLOBEモバイル』。『iPhone SE 2nd』の購入を検討している人は、是非『BIGLOBEモバイル』への乗り換えも同時に行ってください。そして浮いたお金で『新型iPad Air』『MacBook Pro』を購入しましょう!

還元されるポイントは汎用性が超高い!現金化も可能

iPhone SE 2nd』の購入で配布されるポイントは、提携数120を超える他社のポイントや、現金への換金も可能というかなり汎用性の高いもの。これは実質的なキャッシュバックですね。

圧倒的な処理能力を4.7インチの手のひらサイズに凝縮したiPhone SE 2nd

iPhone SE 2ndはディスプレイサイズが大きくなり高解像度化

iPhone SEが4インチで解像度はRetina(640x1136)だったのに対し、『iPhone SE 2nd』は4.7インチでRetina HD(1,334×750)に。持ち運びやすいサイズ感はそのままに、ディスプレイ性能をしっかりと向上させています。

iPhone SE 2ndはiPhone 11 Proと同じA13 Bionicを採用

iPhone SEに搭載されていたSocはA9 Bionic。世代が代わると数字が増えていくので、単純に4世代前のものになります。A9 BionicAntutuスコアは20万弱、A13 Bionicは50万前半なので、単純に性能が2.5倍程度アップした事に。当然iPhone 8よりも処理能力は遥かに上です。

iPhone SE 2ndはFelicaチップを搭載。Apple Payでキャッシュレス

iPhone SEは4インチという絶妙なサイズ感から、日常的に持ち歩いていても邪魔にならない事が魅力の一つでした。しかし残念だったのは、タイミング的にFelicaがまだ採用されていなかった事。iPhoneFelicaが採用されたのはiPhone 7から。新型iPhone SEではFelicaにもしっかり対応。Apple Payを使えばキャッシュレス決済を行う事が出来ます。今後モバイルPASMOのサービス開始も決定しているので、さらに価値は上がるでしょう。

iPhone SE 2ndはカメラ性能が大幅に向上。写真も動画も別次元に

カメラはシングルレンズで、見た目はiPhone 8と同じ。価格も安いですし、普通はカメラ画質もiPhone 8と同等、もしくはそれ以下と考えるでしょう。

しかし違います。A13 Bionicの搭載により、画像処理能力が大幅に向上。スマートフォンのカメラ画質は、レンズだけでなくSocの性能に大きく依存します。Socの性能が上がり、AI機能が強化された事で、被写体と背景の識別がより正確に。フロントカメラ、リアカメラの両方が、美しい背景ボケを魅力とするポートレートモードに対応します。

ボケを調整する深度コントロールも可能。

さらにiPhone XSシリーズで新たに追加された『スマートHDR』もサポート。複数の写真からAIがベストなシーンを識別する、いいとこどり画像合成技術により、陰影がハッキリとしたダイナミックレンジの広い、臨場感あふれる写真を簡単に撮る事が出来ます。

iPhone 11 Proと同様に、6つのエフェクト効果を持つポートレートライティングも健在。光の調整による本格的な演出効果を誰でも手軽に行えます。

夜景が綺麗に撮れるナイトモードは公式ページに説明が無いので、恐らく非対応。

iPhone SE 2nd』は、写真だけでなく動画もしっかり撮れる印象。解像度は4K(60fps)に対応し、立体的に音声を記録する『ステレオ録音』も可能。シャッターを長押しすると動画撮影と写真撮影が切り替わる『QuickTake』も便利。

動画撮影時も光学式手振れ補正が機能するので、廉価モデルらしからぬ、想像以上の画質を期待できるかもしれません。

iPhone SE 2ndは防水防塵性能あり

iPhone SEでは非対応だった、日本の大人気性能のひとつ『防水防塵』に対応。水深1mにおいて30分間の耐水性能というのは、かなりしっかりとしたレベル。料理しながら気にせず使えたり、お風呂でシャワーがかかっても問題なし。iPhoneが更に手軽にどこでも使えるように、活躍の場が広がります。

iPhone SE 2ndはワイヤレス充電に対応。Lightning要らずに

これも人によっては、かなり魅力的なスペックアップ。iPhoneのワイヤレス充電機能は、充電が手軽になるというだけでなく、Lightningコネクタから解放されるというメリットもあります。Lightningコネクタ対応のケーブルや充電器は価格が高いので、そこはiPhoneを使う上でのマイナスポイント。しかしワイヤレス充電なら別です。最近では対応端末が増えて、値下がり傾向にあるワイヤレス充電器。充電スピードが少し遅くなっても問題無いという人は、『iPhone SE 2nd』と同時購入に購入する事をオススメします。

iPhone SE 2ndは連続駆動時間が長く

iPhone SEは筐体が小さく、Socも旧型なので電池の持ちがあまり良くありませんでした。しかし『iPhone SE 2nd』はバッテリーサイズが大きくなり、かつ A13 Bionicの搭載により、電力効率が大幅にアップ。動画連続再生時間も最大13時間程度まで伸びました。

iPhone SE 2ndは複数のSIMが使える

iPhone SEはシングルSIMスロットだったので、1枚のSIMカードしか使えませんでした。『iPhone SE 2nd』は物理的なSIMカードに加えてeSIMに対応。これにより、自分のライフスタイルに合わせた、様々な通信プランとの組み合わせ(Dual SIM運用)が可能に。

iPhone SE 2ndは買いなのか?

ぱっと見はiPhone 8です。しかし細かく掘り下げていくと、単純に処理能力が上がったiPhone 8というだけではありません。カメラが想像していた以上に良い出来です。そしてeSIM運用という、廉価モデルらしからぬ使い方も出来ます。超強力Soc『A13 Bionic』搭載なので、当然ゲームをバリバリ遊ぶことも。

これはiPhone 8の見た目をしたiPhone 11なのでは。Face IDが使えない代わりに、未だに支持者が多いTouch IDが使えたり、不足された部分はしっかりと代替え機能で補っています。お値段以上のハイコストパフォーマンスモデルである事は間違いなし。

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