電気メーカーSONYのXperia 10 IIを絶対に買うべき理由とは。動画、音楽をとことん楽しめる究極のエンタメスマホ

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日本を代表する『SONY』のスマートフォン『Xperia 10 II』。株式会社BCNが発表している『スマートフォン 週間売れ筋ランキング(集計9月21日~27日)』では、『iPhone SE 2nd』の独走を止めるべく、Androidスマートフォンで唯一第4位に食い込んでいます。

Xperia 10 II』はミッドレンジモデルなので、本格的に3Dゲームをしたり、高負荷な作業をするのには向いていません。しかし、上位モデルとなる『Xperia 1 II』の価格は『12万3552円(税込)』。正直『高すぎる』と感じている人が殆どでしょう。

Xperia 1 II

Xperia 10 II』が売れているのには、勿論しっかりとした理由があります。『Xperia』だから買っている人も相当数いるとは思いますが、製品の特性を分からずに買うというのはちょっと勿体ない話。今回は『Xperia 10 II』の買うべき理由をしっかりと紹介していきたいと思います!

電気メーカーのノウハウを活かして生み出された至極のスマートフォン『Xperia 10 II』

Xperia 10 IIのディスプレイでは『BRAVIA』を感じられる

SONY(ソニーホームエンタテインメント&サウンドプロダクツ)は誰もが知っているテレビブランド『BRAVIA』のメーカー。一人暮らしをする時に、少し奮発して『BRAVIA』を購入する人は多いでしょう。それは『SONY』というメーカーに小さい頃から『憧れ』を持って育っているから。私も自分でお金を出してはじめて購入したテレビは『SONY』でした。

Xperia 10 II』にはその『BRAVIA』のノウハウを活かした『トリルミナスディスプレイ』for mobileが採用されています。画質設定では『オリジナルモード』『スタンダードモード』の2種類から色合いを選択可能。『スタンダードモード』は色域が拡張され鮮やかに。動画再生時の最適化拡張機能も別に用意されています。

ホワイトバランス』はかなり細かく設定可能。もうこの辺りは完全に『テレビ』のディスプレイを調整している様な感じです。色に拘りがある人は、必ず最初に調整しておいた方が良いでしょう。

Xperia 10 IIのトリルミナスディスプレイは液晶ではなくコストの高い有機ELを採用

ミッドレンジであればコストの安い『液晶』を使用するのが一般的ですが、『Xperia 10 II』の場合は『有機EL』を採用。他メーカーのミッドレンジモデルとは一線を画しています。有機ELバックライトで画面全体を照らす液晶とは違い、ピクセル単位で表示を行います。黒の場合はピクセルを完全に消灯させるので、『深い黒』の表現が可能に。黒の階調が広くなる事で、全体的な表現が豊かに。『動画』『写真』を表示した時の感動が、より大きなものとなります。

Xperia 10 IIは映画コンテンツに最適な20:9比率

また、『Xperia 10 II』の『トリルミナスディスプレイ』は『21:9』比率。この比率は『ウルトラワイド』と呼ばれるもので、一番のメリットは『映画を観る時に黒フチがほぼ無くなる』こと。スマートフォンは画面が小さいので、出来るだけ全画面で映像を表示したいですよね。

テレビなどで放映されている動画のコンテンツは『16:9』比率。しかし、映画の場合は『シネマスコープ』が採用され、その比率は『2.35:1』です。この比率に極めて近いのが『21:9』であり、その比率に対応したディスプレイを持つのが『Xperia 10 II』という事に。

実際に『Xperia 10 II』で映画を見れば分かりますが、黒フチが確認出来ないレベル。つまり、ほぼ全画面で映画が表示されます。液晶の場合は黒フチが多いと『無駄に消費電力』がかかりますし、ピクセルを消灯させる『有機EL』の場合でも、端末の体積が大きくなるので『重さ』と『持ちづらさ』を感じる事になります。

Xperia 10 IIは持ちやすくて軽い。それでいて映画は最高に観やすい

Xperia 10 II』と『OPPO Reno A』を隣に並べると横幅の差が歴然。『Xperia 10 II』のほうが明らかに『スリム』というのがよく分かると思います。この『スリム』である事が実はかなり重要。手が小さめな女性でも、余裕を持って『片手持ち』が可能になります。

横幅の差はそのまま『重量』にも表れます。『Xperia 10 II』が『152.1g』なのに対し、『OPPO Reno A』は『172.8g』。両モデルには『26g』程度の重量差がついています。この重さは片手で持った時にはっきりと体感出来るレベルのものであり、映画鑑賞を含め、スマートフォンを長時間利用する場合は『手の疲れ』に直接影響してきます。

Xperia 10 II』と比較して『表示面積』が大きい『OPPO Reno A』ですが、映画を表示させた状態で改めて2つを並べてみると、その差は微々たるもの。これは『Xperia 10 II』が全画面に映像を表示しているのに対し、『OPPO Reno A』には『黒フチ』が残っているからです。この『黒フチ』分を、映画を観ている最中は感じ続ける事に。

Xperia 10 IIのマルチウインドウはニュースや動画の表示まで幅広く使いやすい

Xperia 10 II』のスリムな『21:9』比率を活かせるもう一つの方法が『21:9マルチウインドウ』です。『Xperia 10 II』ではマルチウインドウへのショートカットがホーム画面に用意されており、マルチウインドウに対応している他のスマートフォンと比較して設定がかなり楽です。

縦にして使う場合は、1画面に表示出来るニュースやSNSの情報量が多くなります。マルチウインドウは『見づらい』というイメージが強かったのですが、『Xperia 10 II』の場合はスクエアに近い比率で表示されるので、他の端末と比較して格段に『見やすい』です。

マルチウインドウで『見やすく』なるのはニュースやSNSだけではありません。『YouTube』と『Amazonプライムビデオ』を両方並べて表示した時も、やはり『見やすい』。緊急のニュースライブ中継をやっている時などはかなり便利に使えますね。ドラマとミュージックビデオといった異なるカテゴリーを並べて表示するのにも適しています。

Xperia 10 IIはとってもスリムなのに電池の持ちは良好

Xperia 10 II』は152.1gと軽量なので、心配になるのは『電池もち』。軽量なスマートフォンは大体電池の容量を減らして『軽量化』を図る場合が多いです。『Xperia 10 II』の電池は『3,600mAh』と適度な容量。しかし、実際にそれなりの期間利用した印象として、電池の持ちはかなり『良い』です。

私はこれまで色々なスマートフォンを使ってきているので、電池持ちの『良さ』『悪さ』は感覚的に分かります。その中でも『Xperia 10 II』は『良い』部類に入りますね。『STAMINAモード』や『いたわり充電』といった独自機能も用意されているので、総合的に『長く使えるスマートフォン』と判断して間違いないでしょう。

Xperia 10 II

Xperia 10 IIはウォークマンの『音』が楽しめる

』でも楽しませてくれるのが『ウォークマン』の生みの親である『SONY』。『有線』『ワイヤレス』どちらの環境においても『ハイレゾ』の再生に対応します。

さらに昔よく聴いていた『MP3』のデータなどを『ハイレゾ音源』相当に引き上げてくれる『DSEE HX』もサポート。もうスマートフォンなのかオーディオプレーヤーなのか分かりません。

Xperia 10 IIはおサイフケータイ、最高規格の防水性能に準拠

Xperia 10 II』は『おサイフケータイ』『最高クラスの防水規格(IPX5/IPX8)』といった必須機能にもしっかりと対応。映画を観るのに最適な端末なので、最高レベルの防水性能は嬉しい限り。エンターテイメントをどんな場所でもとことん楽しめる究極のスマートフォンですね!

超人気スマホXperia 10 IIが格安SIMで22,800円は安いのか?2年間のコストを他社と比較。買って後悔したく無い人必見!

格安SIMの『OCN モバイル ONE』でも10月1日から取り扱いが開始された『Xperia 10 II』。しかし最初に販売していたのは『docomo』『au』といった『通信キャリア』です。『OCN モバイル ONE』と通信キャリアの違いは『』と『販売価格』。基本的な性能は同じ。

docomoが取り扱っているXperia 10 II

OCN モバイル ONEが取り扱っているXperia 10 II

 

では、『Xperia 10 II』を『docomo(通信キャリア)』か『OCN モバイル ONE(格安SIM)』で購入し、2年間利用した場合の合計コストはどうなるのか、気になりますよね。検証していきたいと思います!

MM総研が2020年5月20日に発表した調査結果(2020年2月時点のもの)によると、スマートフォンユーザーの大部分は月々の通信容量が『5GB以内』。つまり、通信容量『5GB』程度のSIMを契約すれば十分だという事です。よって、『5GB』を目安に料金プランは選ぶ事に。

上記を元に『docomo』の公式サイトでシミュレーションを行った結果が次の通り。料金プランには『ギガライト(5Gまで)』が適用され、月々の支払いは『5,665円(税込)』。『Xperia 10 II』の本体料金は一括支払いで『41,976円(税込)』となっています。

次に、『docomo』のシミュレーション結果を参考に、『OCN モバイル ONE』との比較を行っていきます。『OCN モバイル ONE』は『5GB』という丁度いいプランが無いので、『1GB』容量の多い『6GB』を設定します。

docomoの通信料金+端末料金

Xperia 10 II本体料金:41,976円(税込)

回線:docomo回線

契約プラン:ギガライト(5GBまで)

月額利用料金:5,665円(税込)×24カ月=135,960円(税込)

通話料:30秒/20円(税込:22円)

かけ放題:時間制限なし=1,700円(税込:1,870円) 5分以内何度でも=700円(税込:770円)

2年間の合計コスト=177,936円(税込)

OCNモバイルONEの通信料金+端末料金

Xperia 10 II本体料金:新規:27,800円(税込:30,580円) 乗り換え:22,800円(税込:25,080円)※10月23日(金)までの限定価格

回線:docomo回線

契約プラン:通信6GB音声対応SIM

月額利用料金:1,980円(税込:2,178円)×24カ月=52,272円(税込)

通話料:【通常】30秒/20円(税込:22円) 【OCNでんわアプリ使用】30秒/10円(税込:11円)

かけ放題:10分以内何度でも=850円(税込:935円) 通話料上位3番号への通話=850円(税込:935円) 10分以内何度でも+通話料上位3番号への通話がセット=1300円(税込:1,430円)

2年間の合計コスト=新規:82,852円(税込) 乗り換え:77,352円(税込)

docomo』で『Xperia 10 II』を購入し、2年間運用した場合は『177,936円(税込)』。『OCN モバイル ONE』の場合は新規契約で『82,852円(税込)』、他社からの乗り換えで『77,352円(税込)』というかなり大きな開きが。なんと半額以下ですね。『docomo』は通信量が『1GB少ない』という事も忘れてはなりません。その上で、月々の通信料金は『3,487円(税込)docomoの方が高いんです。使い続ければ、毎月『3,487円(税込)』が浪費されるという事。

通話料金に関しても、『OCN モバイル ONE』はアプリを利用する事で『docomo』の半額に。『チリも積もれば山となる』です。『OCN モバイル ONE』にはかけ放題プランも豊富に用意されているので、長時間通話する人も安心して使えます。

では、なぜここまで料金差が生まれるのでしょうか。通信業者は大きく分けて、回線を直接提供するdocomoauSoftbankといった『MNO(キャリア)』と、キャリアから回線をレンタルしてユーザーに提供する『MVNO(格安SIM)』の2通りに分けられます。

MNO(キャリア)』を利用するメリットは『通信速度』の速さ。しかし基地局の設置やメンテナンスなど、ランニングコストが嵩むので、その分利用料金は高額に。

MVNO(格安SIM)』のメリットはなんと言っても『利用料金』の安さ。『MNO(キャリア)』と違って自ら基地局を持たないので、コストは最小限に抑える事が出来ます。しかし、キャリアからレンタルしている回線(帯域)数各社によってばらつきがあるので、そこはしっかりと選定する必要があります。選定さえ行う事ができれば、最も安いコストスマートフォンを運用出来るのが『格安SIM』の最大の魅力。

OCN モバイル ONE』は『格安SIM』でもっとも気になる『通信速度』において、MM総研が2020年2月に発表した調査結果(docomo回線通信速度)では6社中ダントツで『第1位』を獲得。私はすでに『OCN モバイル ONE』を契約していますが、速度に関して不満を感じた事はありません。

日本は元々『docomo』『Softbank』『au』が独占して通信業界を牛耳っていたので、『右へ倣え』でかなり高めの通信料金が設定されていました。通信業者を『格安SIM』に変えずに『キャリア』のままきてしまっている人の中には、『1万円以上』の支払いを続けている人が沢山います。しかし、『スマートフォンの正しい買い方』『正しい通信業者の選び方』をすればで、コストは半額以上に抑える事が出来るのです。

格安SIM』の『OCN モバイル ONE』では、10月23日(金)の午前11時まで秋の人気スマホSALE』を開催中。取り扱いが開始されたばかりの『Xperia 10 II』もその対象となっているので、新規:27,800円(税込:30,580円)、乗り換え:22,800円(税込:25,080円)という驚くような安さを実現しています。

少しでも早く通信料金を安くしたい』『少しでも安くXperia 10 IIを購入したい』。この2点に当てはまる場合は、今すぐ『OCN モバイル ONE』で『Xperia 10 II』の申し込みを行いましょう。なぜなら、人気端末なのでセール開始から間もなく『品切れ』になる可能性が非常に高いからです。

10月14日まで4カ月間99円で音楽聴き放題の『Amazon Music Unlimited』!Xperia 10 IIとOCNモバイルONEを組み合わせれば最高に楽しめる!

Amazon10月14日(水)23時59分までの期間、プライム会員限定で行っている『4カ月99円』キャンペーン。対象となっているのはなんと、6,500万曲が聴き放題になる『Amazon Music Unlimited』です。通常キャンペーンは1カ月で終わってしまうのに対し、今回は『4カ月』とかなり長目。お試し入会するには間違いなくベストなタイミング。

Amazon Music Unlimited』を『Xperia 10 II』で出来るだけ良い音で聴きたい人にお勧めしたいのが『USB DAC』です。『Xperia 10 II』はイヤフォンジャックを搭載しているので、通常の有線イヤフォンを使って音楽を聴く事が可能。しかしもう一つ、USB Type-Cポートからの音声出力にも対応してるんです。そのデジタル信号をアナログに変換し、かつ増幅させてくれるのが『USB DAC』です。

私が今回『Xperia 10 II』に接続して、実際に音を聴いてみたのがこちらの『USB DAC』。価格は千円ちょっとと激安です。見た目は通常の変換アダプタと変わりません。

しかしこの『USB DAC』を追加するだけで、明らかに音質は向上します。イヤフォンジャック非搭載のスマートフォンに付属しているのは『変換プラグ』。しかし『USB DAC』は別物です。低価格ながら『ハイレゾ音源』にもしっかりと対応しているのもこのモデルの特長です。『Xperia 10 II』はイヤフォンジャックからの接続でも透明感のある綺麗な音を出しますが、千円ちょっとで買えてしまう『USB DAC』。コストパフォーマンスは相当高いです。

4カ月のキャンペーン期間中、出来る限り長い時間音楽を楽しみたい『Amazon Music Unlimited』。『スマートフォンで聴ける環境』を整えなければ、それを実現する事は出来ません。実は『OCN モバイル ONE』で『Xperia 10 II』を購入すれば、通勤、通学、もちろん外出時も、通信量を気にする事なく『Amazon Music Unlimited』が聴き放題になるんです。

Amazon Music Unlimited』の曲は『SD(ロッシー圧縮)』に対応しています。公表されている1曲の容量は『約9MB』。つまり、10曲聴くと90MB程度の通信量を消費する事になります。何も対策をしない状態で音楽を聴き続けたとすると、確実に通信量は跳ね上がってしまいます。

4カ月間出来るだけ長い時間Amazon Music Unlimitedを楽しみたい』という強い気持ちは誰もが同じ。しかし大好きな音楽を聴きすぎて通信速度制限がかかってしまっては本末転倒。その状況を回避してくれるスペシャルオプションを『OCN モバイル ONE』は提供してるんです、しかも『無料』で。

MUSICカウントフリー』は申し込むだけで利用可能になる『無料オプション』。対象となる音楽アプリ通信をノーカウントにしてくれるもの。対象のアプリには勿論『Amazon Music Unlimited』も含まれています。つまり、『OCN モバイル ONE』のSIMを使っていれば、実質音楽聴き放題

通信容量が消費されない『節約モード』をONにした状態でも、対応アプリの再生時は自動的に『高速通信』に切り替えてくれるハイテク仕様。勿論通信はカウントされません。

そして『無料のオプション』は『MUSICカウントフリー』だけではありません。さらに『OCN モバイル ONE』は、全国80,000箇所以上のWi-Fiスポットを利用可能。大容量のデータ通信をそのWi-Fiスポットで行うようにすれば、月々の通信量を大幅に抑える事が出来ます。ユーザーによってコストパフォーマンスをどこまでも高められる『OCN モバイル ONE』。数ある『格安SIM』の中でもダントツでお勧めです。

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