iPhone 12は9万超え。ゲームも快適なおサイフケータイ&防水スマホOPPO Reno Aは1万円台。光り輝くコスパ

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知ってます。処理能力の高いiPhoneを使っている理由が『Apple Pay』と『防水機能』と『iPhoneしか使った事が無いから』という人が沢山いる事を。しかしiPhoneは高額なので、中々買い替えが出来ませんよね。ディスプレイのガラスが割れているiPhoneを使っている人をこれまで何人も見てきました。

本体価格が高いので、修理代金も当然高い。だから直せないのです。そこまでしてなぜiPhoneを使うのか!『iPhone 12』の価格が高すぎて、今回も機種変を諦めようとしている人にお勧めしたいのが『OPPO Reno A』です。

OPPO Reno A』であれば、『Apple Pay』以上に利便性の高い『おサイフケータイ』が使えます。iPhoneの『Apple Pay』が対応する電子マネーは『Suica』『PASMO』『ID』『QUICPay』という4種類。しかしAndroid用の『おサイフケータイ』は『Suica』『PASMO』『ID』『QUICPay』『楽天Edy』『WAON』『nanaco』といった7種類に対応。これまで『楽天Edy』『WAON』『nanaco』を別途物理カードで持ち歩いていたiPhoneユーザーは益々身軽になれるという事です。

さらに防水防塵性能も『IP67』という極めて高い規格に準拠。重要視されるのは特にお風呂で利用する事を想定した『防水機能』だと思いますが、防水規格というのは全て『真水』を使用してテストが行われており、『お湯』や『海水』は対象外。つまり、どんなに防水性能を高めようと、お風呂の『お湯』にスマートフォンを落としてしまったら壊れる可能性があるという事です。

もっとも、防水規格がIPX『7』や『8』に準拠しているスマートフォンは内部に水が侵入しづらく設計されているので、IPX『3』や『4』といった防水規格に準拠しているモデルと比較して壊れにくいのは事実。キッチンで調理をしながらスマーートフォンを利用する事も出来るので、やはり防水性能の高いiPhoneや『OPPO Reno A』を選ぶ価値は十分にありますね。

また、『iPhone 12』はディスプレイが液晶から有機ELにアップグレード。コントラスト比も2,000,000:1となり、ハイコントラストなコンテンツの表現力が増しています。

しかし安心してください。『OPPO Reno A』も有機ELディスプレイを採用しています。有機ELは液晶と違ってピクセルを単体で光らせる事により表示を行います。黒を表現する時はピクセルを消灯させるので真っ暗な状態に。その黒が映画や写真の臨場感を何倍にも高めてくれるのです。

OPPOのディスプレイは非常に品質が高く、長時間見ていても目が疲れにくいのが特長。アイコンもiPhoneライクなので、機種変にはピッタリです。

また、仕様には書かれていませんが『OPPO Reno A』は『HDR』コンテンツの再生にも対応。ディスプレイサイズは『iPhone 12』よりさらに大きい『6.4インチ』。ダイナミックレンジの広い動画やゲームを大迫力で楽しめます。

Apple Pay』と『防水機能』、さらに『ディスプレイ』に関してもiPhoneユーザーが満足のいく仕上がりになっている『OPPO Reno A』。実はしっかりと『ゲーム』も出来るんです。スマートフォンの性能を決めるのは『Soc』。そのSocに、『iPhone 12』は車で言えばF1に使われるような『B14 Bionic』を採用しています。『OPPO Reno A』の搭載する『Snapdragon 710』は、中級よりやや上の『ハイミッドレンジ』という部類。車で言えばセダンクラスでしょうか。

ハイミッドレンジ』になると、ワンランク下の『ミッドレンジ』では難しいゲーム快適に動作。iPhoneではゲームをしなかったけど『OPPO Reno Aに機種変したらゲームで遊びたくなった』という人も安心です。

発売されたばかりの『iPhone 12』は『85,800円(税込:94,380円)~』。5Gに対応した事で価格が上がり、5.4インチの廉価モデル『iPhone 12 mini』ですら『74,800円(税込:82,280円~』。5Gが数年先まで一般的市場に普及しないという見通しの日本において、これはかなり割高です。

OPPO Reno A』は格安SIMの『OCN モバイル ONE』が行っている『秋の人気スマホSALE』において、音声SIMと同時に購入する事で『12,000円(税込:13,200円)』という信じられない安さに。『OCN モバイル ONE』は通信料金が安いので、『OPPO Reno A』の購入と同時に月々のランニングコストを落とす事も可能です。『5G』が一般的に使えるようになるまでの選択肢としては、間違いなくベストな『OCN モバイル ONE』と『OPPO Reno A』の組み合わせ。コストパフォーマンス最強ですよ!

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全てにおいてお勧めしたい『OCN モバイル ONE』。しかし、実際に使ってみて違ったら困るので、SIMを契約して混雑が予想される時間帯に速度を計測してみました。

20時50分にOCNモバイルONEの通信速度を計測

20時からのバラエティ番組を見終わり、21時から始まるドラマに備えてSNSなどをチェックする『20時50分』という時間帯。測定結果は下り『38.86Mbps』上り『9.35Mbps』と申し分なし。

22時31分にOCNモバイルONEの通信速度を計測

次に一日のすべき事を終え、ベッドでくつろぎながらスマートフォンを操作する人が増える『22時31分』に計測。下り『52.72Mbps』、上り『23.82Mbps』という、キャリアも真っ青のスピード違反レベルの速さ。これで文句をつけてしまったらただのクレーマーになってしまいます。

通信量を節約する為の『低速』時のスピードもあわせてチェック。『OCN モバイル ONE』が公表している速度は最大200Kbpsなのですが、なんとこちらもスピードオーバー。下りで『260Kbps』、上りで『370Kbps』という結果となっています。通信速度に関しては、ユーザーからすると『どんどんスピードオーバーしてください!』って感じですよね。

しかも『OCN モバイル ONE』、『MUSICカウントフリー』という無料オプションを提供しています。対応している音楽配信サービス通信がなんとノーカウントに。つまり、容量を気にせず音楽を聞きまくれるということ。通勤や通学で音楽を聞き続けると、凄い通信量になりますよね。それが全くカウントされなくなるんです。しかも無料で!夢のようですね。

無料のオプション』は『MUSICカウントフリー』だけではありません。さらに『OCN モバイル ONE』は、全国80,000箇所以上のWi-Fiスポットを利用可能。大容量のデータ通信をそのWi-Fiスポットで行うようにすれば、月々の通信量を大幅に抑える事が出来ます。ユーザーによってコストパフォーマンスをどこまでも高められる『OCN モバイル ONE』。数ある『格安SIM』の中でもやはりダントツでお勧めです。

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オススメSIMフリースマートフォンBEST3

Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

OPPO Reno A

『おサイフケータイ対応』『IPX 7の高い防水性能』『ハイミッドレンジ用のSnapdragon 710搭載』『有機ELディスプレイ採用』『大容量6GBメモリ』といった超贅沢仕様で、SIMフリースマートフォン市場で『コスパ最強モデル』の代名詞となっている『OPPO Reno A』。『おサイフケータイ』が使えて『ゲームもサクサク遊びたい』、さらに『価格も安い方が良い』という超欲張りな人にでもオススメ出来る希少モデル。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

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