YouTube観放題!シャオミ、OPPO、iPhone、AQUOS、ASUSのスマホに超還元!通信料も割引は11月3日迄

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1日の内で必ず観ている動画配信サービス。それが『YouTube』です。私の場合1年を通して全く見ない日は恐らく『0』ですね。一昔前はテレビをつけるのが当たり前でしたが、今は暇さえあれば『YouTube』を見るのが当たり前。だって面白いチャンネルが沢山ありすぎるんです。しかも『無料』!

勿論『YouTube』を観る事が日常化しているのは私だけでは無いはず。データマーケティングエージェンシーが8月5日に発表した調査結果によると、10代~50代にかけて『YouTube(無料)』の利用時間は前年から大幅に増加しています。特に10代は平均で『43.1分』と2倍以上に増加していることがグラフから明らかに。これはあくまで平均値であり、通勤、通学を含めれば一日に2~3時間YouTubeを見ている人はザラでしょう。

YouTubeチャンネルをは人気が高まって視聴者が増えた分だけ広告収入が増えるので、その状態で『途中でやめる』人は当然ながら中々いません。さらに関連動画には同じ系統の面白そうなチャンネルが表示されるので、『観たいチャンネル』というのは必然的にどんどん増えていきます。

そして民放番組より更新頻度が明らかに早いので、気づけば観る時間を増やさなければ更新に『追いつけない』状況に。昔は『昨日あのドラマ観た?』だったのが今は『あのYouTube観た?』が話題の中心。『追いつけない』と会話が成立しないのです。よって『YouTubeの視聴時間が減る』というのは現実的に中々考えづらいのかなと。

BIGLOBEモバイル』が公表しているデータによれば、1日3時間YouTubeを視聴(360p画質)すると月にかかるデータ通信量は『約21GB以上』。視聴する解像度を高めると通信量はさらに大きくなるので、通常の通信プラン(3GB~5GB程度)で契約している人は、毎月『速度制限』にかかってしまう事に。

平均値に近づけて『60分』としても、通信量はYouTubeだけで『約7GB以上』。音楽を聴くのが好きでも、プラスで音楽配信のサブスクリプションサービスを利用する余裕はありません。仮に通信量『7GB』を『docomo』で利用した場合、一体2年間でどれくらいの通信コストが発生するのでしょうか。NTT DOCOMOのHPでシミュレーションを行ってみました。

docomoの通信利用料金

  • 回線:docomo
  • 契約プラン:ギガホライト(7GB)
  • 月額利用料金:6,150円(税込:6,765円)×24カ月=162,360円(税込)
  • 通話料:30秒/20円(税込:22円)※家族間無料
  • かけ放題:時間制限なし=1,700円(税込:1,870円) 5分以内何度でも=700円(税込:770円)
  • 2年間の合計コスト=162,360円(税込)

続いて、Youtubeの通信量が『ノーカウント』となる『エンタメフリーオプション』を提供してい格安SIM『BIGLOBEモバイルで、同じく2年間の通信コストをシミュレーション。現在『BIGLOBEモバイル』ではキャンペーンが複数行われているので、その内容も適用します。また、『エンタメフリーオプション』を使う事で大幅な通信量の削減が想定(YouTubeだけでなく対象となる音楽アプリもカウントフリー)出来るので、通信プランは『3GB』に設定。

BIGLOBEの通信利用料金

  • 回線:docomoかau選択可能
  • 契約プラン:通信3GB音声対応SIM
  • 月額利用料金:1,600円(税込:1,760円)×18カ月=31,680円
    最初の6カ月間キャンペーン適用:400円(税込:440円)×6カ月=2,640円(税込)

  • エンタメフリーオプション月額利用料金:480円(税込528円)×18=9,504円(税込)
    最初の6カ月キャンペーン適用:0円

  • 通話料:【通常】30秒/20円(税込:22円) 【通話アプリ使用】30秒/10円
  • かけ放題:660円(税込:1回3分以内)、913円(税込:1回10分以内)
  • 年間トータルコスト:43,824円(税込)

docomoYoutubeをさらに長時間見た場合は、プランが『ギガホ』へと移行され、さらに高額な利用料金が発生します。かたや、BIGLOBEモバイルの場合は『エンタメフリーオプション』の適用内となるので、YouTubeを見る時間が3時間、4時間に増えようと利用料金は変わりませんdocomoBIGLOBEモバイルの料金差はなんと『118,536円(税込)』円。BIGLOBEモバイルを使っていればこれだけのお金を貯金出来ていたという事です。

BIGLOBEモバイルでは現在、音声SIMの契約とスマートフォンの本体を同時に購入すると、最大『20,000円』相当のGポイント還元を実施中。このGポイントは現金に交換する事が可能なので、実質的なキャッシュバック。通信料への割引等を含めると特典の総額はなんと最大で『30,080円』。

これだけ還元が大きいと、取り扱っている端末は売れ残った旧モデルばかりの可能性も。しかしBIGLOBEモバイルではそんんな事は一切ありません。MAXとなる『20,000円』相当の還元が受けられるのはOPPO Reno3 A』『Xiaomi Mi Note 10 Lite』『Redmi Note 9S』『AQUOS sense3』『Huawei nova lite3+』『Motorola moto g8』『OPPO A5 2020』『ASUS ZenFone Max Pro(M2)といった超人気モデルばかり。

そして先日、『18,000円』相当の還元対象にiPhone SE 2ndまでもが加わりました。

BIGLOBEモバイルの『エンタメフリーオプション』であれば『YouTube』『ABEMA』『YouTube Kids』が観放題!さらに『Google Play Music』『YouTube Music』『Apple Music』『Spotify』『AWA』『Amazon Music』『LINE MUSIC』『radiko』『らじる★らじる』『dヒッツ』『RecMusic』『楽天ミュージック』が聴き放題。おまけにスマートフォンを一緒に買えば『超還元中』。新品のスマホで好きなだけ『YouTube』観て、音楽も聴いちゃいましょう!

11月3日まで最大特典30,800円なお勧めスマートフォン

価格の低さ、性能の高さで他モデルを圧倒する最強コスパモデルXiaomi Redmi Note 9S

カメラ:◎ 電池持ち:☆ ディスプレイ:◎ ゲーム:◎ 防水:○ おサイフケータイ:× ハイレゾ:◎

【20,000円相当還元】

コストパフォーマンスを追求するならXiaomiRedmi Note 9S。このスマートフォンが日本市場に登場した事によって、販売価格と性能のバランスが崩壊したと言っても過言ではありません。ここまで低価格で高性能なスマートフォンが、これまで日本スマートフォン市場には存在しなかったからです。

Snapdragon 720G』を搭載し、スマートフォンの性能を示すAntutuのベンチマークは28万程度。この数値はこれまで中級性能とされてきたミッドレンジの『20万弱』を遥かに上回るもの。圧倒的な処理能力で、Redmi Note 9Sは3Dゲームもサクサク快適にこなします。

ディスプレイは6.67インチの大画面。ゲームを思う存分楽しめるのはこの大画面ありき。HDR10をサポートするので、ダイナミックレンジの広い臨場感溢れる描写にも対応します。ディスプレイ、背面共に強化ガラスゴリラガラス5を使用する高い耐久性。世界トップクラスとなるXiaomiのスマートフォンカメラ技術を使ったAI4眼カメラ5,000mAhの大容量電池を搭載しつつ、さらに省電力設計なので連続駆動時間は25時間オーバー。どれをとっても満足出来る超人気スマートフォン。

完璧に近い高性能を求めるならXiaomi Mi Note 10 Lite

カメラ:☆ 電池持ち:☆ ディスプレイ:◎ ゲーム:☆ 防水:○ おサイフケータイ:× ハイレゾ:◎

【20,000円相当還元】

Xiaomiの最新モデルとなるXiaomi Mi Note 10 Liteは、Socに『Snapdragon 730G』を搭載。これはGoogleの最新モデル『Pixel 4a』と同じもの。性能的にはミッドレンジのワンランク上となる『ハイミッドレンジ』です。Pixel 4aの価格は『42,900円』となっているので、『19,000円相当』が還元されるXiaomi Mi Note 10 Liteの圧倒的な安さが際立っています。

高性能なSocを搭載し、処理能力の高さが魅力のXiaomi Mi Note 10 Liteですが、メインはやはり『カメラ』です。フラッグシップカメラを有するXiaomi Mi Note 10 Liteから受け継がれた高画質は、同価格帯のスマートフォンとは比較にならないクオリティ。Xiaomi Mi Note 10 Liteを手にしたら、スマートフォンで写真を撮る事が楽しくてたまらなくなるはず。

他にも『立体有機ELディスプレイ』『5,260mAhの超大容量電池』、『30Wの超急速充電』『特許技術を利用したP2i撥水ナノコーティング』など、Soc以外はフラッグシップモデル、もしくはそれ以上のXiaomi Mi Note 10 Lite。あらゆる面で高性能を求める人にオススメしたい、ハイグレードモデルです。

全体的にバランス良く使えてカメラは高画質。おサイフケータイに防水もついてる OPPO Reno3 A

カメラ:◎ 電池持ち:○ ディスプレイ:◎ ゲーム:◎ 防水防塵:◎ おサイフケータイ:◎ ハイレゾ:◎

【20,000円相当還元】

スマートフォンで多く利用される機能は決まっています。日本ユーザーの利用動向を調査し、それに合わせて殆どの人が『満足する』であろうスペックで日本向けに発売されたモデル、それがOPPO Reno3 Aです。

通勤通学、買い物ではいつも通り『おサイフケータイ』が使えて、『防水性能』が高いのでお風呂でのんびり動画を観る事も。4,800万画素の高解像度撮影に対応するAI高画質4眼カメラで撮影した写真はSNS受け抜群。

有機ELディスプレイInstagramの写真やオンライン動画を色鮮やかに映し出し、4,025mAhの大容量電池を搭載する事で電池切れを心配する必要もなし。日本人の日常生活に寄り添った快適モデルに『19,000円相当』の還元。量販店などでOPPO Reno3 Aがいくらで販売されているか、一度チェックしてみてください。すぐにでも飛びつきたくなるはずですよ!

ワイド画面にステレオスピーカー搭載で動画鑑賞に最適 OPPO A5 2020

カメラ:○ 電池持ち:◎ ディスプレイ:○ ゲーム:○ 防塵:○ おサイフケータイ:× ハイレゾ:◎

【20,000円相当還元】

スマートフォンの主な利用用途が『動画鑑賞』と『SNS』だとしたら、間違いなくオススメしたいのがOPPO A5 2020。オンライン動画鑑賞に最適な『超ワイドHDディスプレイ』と『デュアルステレオスピーカーシステム』。さらに長時間駆動を実現する『5,000mAh』の大容量電池。オンライン動画を存分に楽しめる最高の環境が、OPPO A5 2020には備えられています。

さらにOPPOの技術が凝縮されたカメラ画質も中々のもの。ポートレートモードで撮影した際の美しい背景ボケは、上位モデルさながら。SNSに投稿したら、大好評となるでしょう。Socには最新モデルとなるOPPO Reno3 Aと同じ『Snapdragon 665』を搭載。極めて満足度の高いミッドレンジモデルは音質にも優れます。フラッグシップモデルを含めた様々なスマートフォンと聴き比べをしましたが、まったく引けをとらないレベル。隠れた潜在能力は計り知れません。

エレガントなデザインからは想像もつかない強さを持つストロングスマホ AQUOS sense3

カメラ:△ 電池持ち:○ ディスプレイ:○ 処理能力:○ 防水防塵耐衝撃:◎ おサイフケータイ:◎ ハイレゾ:◎

【20,000円相当還元】

女性向けに開発されたスマートフォン』と言えば、女性らしい上品なデザインを想像するでしょう。AQUOS sense3はご覧の通り、『女性らしい上品なデザイン』をしています。しかし、その美しくスレンダーな見た目と、中身のギャップが凄いんです。AQUOS sense3米国国防総省米軍に調達する物資の耐久基準として定めている『MIL規格』を取得。さらに『防水防塵』機能も備えるので、はっきりと言えば『壊れにくい』ということ。

壊れた時の修理代修理保証代は多額の出費に。AQUOS sense3であれば、そういった部分のコストを抑えられます。また、『おサイフケータイ』にも対応しているので、『壊れにくさ』というのは尚更重要。省エネIGZO4,000mAhの大容量電池を搭載し、長時間駆動を実現。『実用性』をとことん突き詰めた、故障するのを恐れず安心して使えるスマートフォン、それがAQUOS sense3です。

流行りのトレンドを抑えつつバランスのとれたスペックが魅力 moto g8

カメラ:○ 電池持ち:○ ディスプレイ:○ 処理能力:○ 防水:○ おサイフケータイ:×

【20,000円相当還元】

トレンドのパンチホール式フロントカメラを採用し、19:9比率Max Visionに対応するMotorola moto g8。画面を広く使えるので、ワイド比率の映画を観るのに最適です。Socには最新のミッドレンジに搭載しているものと同じ『Snapdragon 665』を搭載。廉価モデルながら、安定した動作を可能とします。背面のトリプルカメラはAI機能を備え、レーザーオートフォーカス、超広角、マクロ撮影をサポート。さらに電池容量は4,000mAhと大きめ。トータルでバランスがとれていて、スペック的にも価格的にも『買いやすい』スマートフォンです。上位モデルと同じく『特許技術を利用したP2i撥水ナノコーティング』あり。

還元されるポイントは汎用性が超高い!現金化も可能

対象となるスマートフォンの購入で配布されるポイントは、提携数120を超える他社のポイントや、現金への換金も可能というかなり汎用性の高いもの。これは実質的なキャッシュバックですね。

聴き放題の音楽配信サービスはAmazon Music Unlimitedがお勧め!

Amazon Music Unlimited
  • ビットレート:256kbps
  • 圧縮フォーマット:AAC
  • 配信楽曲数:約6,500万曲
  • 月額利用料金:980円(税込) Amazonプライム会員は780円(税込)
  • オフライン再生:対応
  • echoでのステレオ再生:対応(Alexa経由、Wi-Fi接続時)
Apple Music
  • ビットレート:256kbps
  • 圧縮フォーマット:AAC
  • 配信楽曲数:約6,000万曲
  • 月額利用料金:980円(税込)
  • オフライン再生:対応
  • echoでのステレオ再生:対応(Alexa経由、Wi-Fi接続時)
Spotify
  • ビットレート:320kbps
  • 圧縮フォーマット:Ogg
  • 配信楽曲数:約5,000万曲
  • 月額利用料金:980円(税込)
  • オフライン再生:対応
  • echoでのステレオ再生:対応(Alexa経由、Wi-Fi接続時)
AWA
  • ビットレート:320kbps
  • 圧縮フォーマット:不明
  • 配信楽曲数:約7,000万曲
  • 月額利用料金:980円(税込)
  • オフライン再生:対応
  • echoでのステレオ再生:対応(Alexa経由、Wi-Fi接続時)

Amazonプライム会員』であれば、利用料金は『780円(税込)』の『Amazon Music Unlimited』。他社より『200円』安いんです。この『200円』の影響は、サービスを利用する期間が長くなればなる程大きくなります。例えば一年継続した場合は『2,400円』。なんと『Amazon Music Unlimited』であれば『3カ月分』の利用料金に相当します。とてつもなく大きいですよね。

そして、『Amazon Music Unlimited』をお勧めしたい理由はもう一つ。音楽配信サービスを利用していて、そのサービスを想像以上に気に入ってしまった場合。『もっと良い音で聴きたい』と思うはず。なぜなら私がそうでした。しかし『Amazon Music Unlimited』以外には、さらに上のプランが用意されていないんです。『Amazon Music Unlimited』であれば、ハイレゾ音源が聴ける上位プラン『Amazon Music HD』に移行する事が可能。

Amazon Music HD
  • 平均ビットレート:【HD】850kbps 【Ultra HD】3730kbps
  • 圧縮フォーマット:FLAC
  • 配信楽曲数:約6,500万曲
  • 月額利用料金:1,980円(税込) ※Amazonプライム会員は1,780円(税込)
  • オフライン再生:対応
  • echoでのステレオ再生:対応(Alexa経由、Wi-Fi接続時)

利用料金は『+1,000円』になりますが、ハイレゾ音源1曲単位で購入する事を考えれば激安。『本気で音楽を聴きたい』という人でも十分満足出来るのが『Amazon Music HD』です。

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