千円台!シュピゲンのタフアーマーでシャオミのRedmi Note 9Sを徹底ガード!メーカーの本気が伝わる超お勧めケース

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2万円台』という超低価格ながら、『ハイミッドレンジ用のSnapdragon 720G搭載』『3Dゲームを快適に遊べる高い処理能力』『HDR10をサポートする6.67インチの大画面ディスプレイ』『低遅延高音質BluetoothコーデックAptXAptX HD対応』『マスク着用時でもロック解除が容易なサイド指紋認証』『5,020mAhの大容量電池と省エネ設計による25時間以上の長時間駆動』『世界トップクラスとなるXiaomiアルゴリズム技術が凝縮された最高解像度4,800万画素のAI4眼カメラ』。同価格帯では完全に右に出るスマートフォンが無い、圧倒的なコストパフォーマンスモデル『Redmi Note 9S』。

プラスの要素があまりに多すぎるので、逆に目立ってしまうのがマイナス要素。使っていて唯一気になったのが『カメラに傷をつけてしまいそう』ということ。バランス良くデザインされた4眼カメラは背面からやや高めに設計されています。つまり、背面を下に向けて『Redmi Note 9S』を置いた場合、カメラが直接面に接する事になります。つまり置き方によっては『レンズに傷』がつく可能性も。

今回はそのマイナス要素を消し去り、『Redmi Note 9S』全体をしっかりガードしてくれる耐衝撃ケース、『Spigen』の『タフアーマー』を紹介します。耐衝撃ケースメーカーとして有名な『Spigen』ですが、その中でも特に高い保護力を持つのが『タフアーマー』。今回はその『タフアーマー』の魅力を徹底的にお届けしたいと思います!

千円台』という安さからは考えられないクオリティを持つ『タフアーマー』。まさにコストパフォーマンス最強な『Redmi Note 9S』のベストパートナー。やや青みがかったフロスト調の『PC素材』、衝撃を吸収する『TPU素材』、背面をしっかり守る『エクストリームインパクトフォーム』の『3重構造』が特長です。

落下した時に衝撃を最も受けやすい4つ角には『外側』『内側』の両方に二重の『エアクッション』を採用。

エクストリームインパクトフォーム』部分は鮮やかな『イエロー』に色が切り替えられています。ケースを装着している状態だと内側は当然見えませんが、『ジャケットの内側の柄に拘る』的な、『センスの高い製品を作ろう』という『Spigen』の強い意志が感じられる配色。『ここが三重構造になっている』と構造を分かりやすく示しているのも良いですね。

エクストリームインパクトフォーム』に囲まれるように『Spigen』のロゴマークが刻印されています。超人気ブランド故、俗にいう『パチモノ』が出回る事も。だからこそ『本物のロゴの価値』はより一層高まります。

タフアーマー』はオリジナル機能として背面に『スタンド』を備えます。つまり、別途スタンドを用意しなくても『Redmi Note 9S』を立てて利用する事が可能という事。スタンド部分には内側と合わせて2つ目となる『Spigen』のロゴマークあり。

そしてここからが注目です。スタンドを開くとそこには3つ目の『Spigen』ロゴが。スタンドの裏側に書かれた『Something You Want!』というキャッチコピーもオシャレ。シンプルだからこそ差別化をするのが難しいスマートフォンケース。『タフアーマー』からは『ただ安いだけのケース』には絶対的に無い圧倒的な『センス』と強い『拘り』を感じます。

Redmi Note 9S』は画面サイズが『6.67インチ』と大型なので、動画を観る以外にマウスキーボードを接続して簡単な編集作業を行う事が可能です。思っている以上に『スタンド機能』の便利さを体感する事が出来るでしょう。

Redmi Note 9S』を『タフアーマー』に装着するとこの様に。『タフアーマー』の『メタル・スレート』と『Redmi Note 9S』の『インターステラーグレー』による最高の一体感。惚れ惚れする格好良さです。

メインとなる『カメラ部分』の保護も勿論バッチリ。これで『カメラの傷』を気にせず『Redmi Note 9S』を思う存分どこにでも持ち歩けるようになりました。レンズが保護されただけでなく、カメラデザイン自体が更に引き立ったような気が。

スピーカー』『充電コネクタ接続』『イヤフォンジャック』部分も安心の『Spigen』クオリティ。ケースによっては挿し込み出来ない『L字コネクタ』にもしっかり対応しています。

操作頻度の高い『音量+-』ボタンはしっかりと保護しつつ押しやすさを向上。『指紋認証機能』を兼ね備えた電源ボタン部分は指が触れやすい様『立体的な形状』に。上から見た状態で『認証位置』が分かりやすくなるので、解除がよりスムーズになるという思わぬメリットも。

ディスプレイ面もフチがやや高めに設計されています。しかも『ただ高くなっている』というだけでなく、ディスプレイに向けて斜めにカットされているので、画面の端を使った『全画面ジェスチャー』利用時もフチが操作の妨げになる事はありません。こういった細かい部分への気遣いは驚くばかり。

右下側面には『TOUGH ARMOR』の刻印あり。これはダメ押しの格好良さ。ここまで『奥深さ』を感じられるスマートフォンケースは知る限り他にありません。見た目がゴツくて『いかにも』といった耐衝撃ケースは他にも多数存在しますが、『タフアーマー』は別格。

機能性』を向上させ『デザイン』を洗練させる事で、『耐衝撃ケース』を超えたそれ以上の価値をしっかりと持たせています。『Redmi Note 9S』を買って良かったと心の底から思わせてくれる最高のケース『タフアーマー』。『安いケースは皆同じ』と思っている人にこそ使って欲しいですね。『千円台でここまでクオリティの高いケースいがあるのか』と、間違いなく感動しますよ。

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聴き放題の音楽配信サービスはAmazon Music Unlimitedがお勧め!

Amazon Music Unlimited
  • ビットレート:256kbps
  • 圧縮フォーマット:AAC
  • 配信楽曲数:約6,500万曲
  • 月額利用料金:980円(税込) Amazonプライム会員は780円(税込)
  • オフライン再生:対応
  • echoでのステレオ再生:対応(Alexa経由、Wi-Fi接続時)
Apple Music
  • ビットレート:256kbps
  • 圧縮フォーマット:AAC
  • 配信楽曲数:約6,000万曲
  • 月額利用料金:980円(税込)
  • オフライン再生:対応
  • echoでのステレオ再生:対応(Alexa経由、Wi-Fi接続時)
Spotify
  • ビットレート:320kbps
  • 圧縮フォーマット:Ogg
  • 配信楽曲数:約5,000万曲
  • 月額利用料金:980円(税込)
  • オフライン再生:対応
  • echoでのステレオ再生:対応(Alexa経由、Wi-Fi接続時)
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  • 圧縮フォーマット:不明
  • 配信楽曲数:約7,000万曲
  • 月額利用料金:980円(税込)
  • オフライン再生:対応
  • echoでのステレオ再生:対応(Alexa経由、Wi-Fi接続時)

Amazonプライム会員』であれば、利用料金は『780円(税込)』の『Amazon Music Unlimited』。他社より『200円』安いんです。この『200円』の影響は、サービスを利用する期間が長くなればなる程大きくなります。例えば一年継続した場合は『2,400円』。なんと『Amazon Music Unlimited』であれば『3カ月分』の利用料金に相当します。とてつもなく大きいですよね。

そして、『Amazon Music Unlimited』をお勧めしたい理由はもう一つ。音楽配信サービスを利用していて、そのサービスを想像以上に気に入ってしまった場合。『もっと良い音で聴きたい』と思うはず。なぜなら私がそうでした。しかし『Amazon Music Unlimited』以外には、さらに上のプランが用意されていないんです。『Amazon Music Unlimited』であれば、ハイレゾ音源が聴ける上位プラン『Amazon Music HD』に移行する事が可能。

Amazon Music HD
  • 平均ビットレート:【HD】850kbps 【Ultra HD】3730kbps
  • 圧縮フォーマット:FLAC
  • 配信楽曲数:約6,500万曲
  • 月額利用料金:1,980円(税込) ※Amazonプライム会員は1,780円(税込)
  • オフライン再生:対応
  • echoでのステレオ再生:対応(Alexa経由、Wi-Fi接続時)

利用料金は『+1,000円』になりますが、ハイレゾ音源1曲単位で購入する事を考えれば激安。『本気で音楽を聴きたい』という人でも十分満足出来るのが『Amazon Music HD』です。

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Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

OPPO Reno A

『おサイフケータイ対応』『IPX 7の高い防水性能』『ハイミッドレンジ用のSnapdragon 710搭載』『有機ELディスプレイ採用』『大容量6GBメモリ』といった超贅沢仕様で、SIMフリースマートフォン市場で『コスパ最強モデル』の代名詞となっている『OPPO Reno A』。『おサイフケータイ』が使えて『ゲームもサクサク遊びたい』、さらに『価格も安い方が良い』という超欲張りな人にでもオススメ出来る希少モデル。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

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