Amazon Fire TV StickとEchoをホームシアター接続したらディスプレイから音が出なくなった!直す方法

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Fire TV Stick(第3世代)』『Fire TV Stick 4K』『Fire TV Cube(第2世代)』『Amazon Fire TV(第3世代)』を持っている人には絶対にお勧めしたいEcho Dot(第4世代)』『Echo Dot(第3世代)』『Echo Dot with clock(第4世代)』『Echo Dot with clock(第3世代)』『Echo(第4世代)』『Echo(第3世代)』『Echo(第2世代)』『Echo Plus(第2世代)』『Echo Plus(第1世代)』『Echo Studio』との『ホームシアター接続』。『Bluetooth』ではなく『Wi-Fi』で接続されるので音声遅延が発生せず、さらに『Dolby』の技術による立体的な音響効果が加わります。

Fire TV Stick(第3世代)とEchoを買ったら絶対にやるべき『ホームシアター』設定。映画館の音が手に入る!

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Fire TV Stick』のハンズフリー操作も可能になるので、設定しない理由は見つかりません。相乗効果により『Fire TV Stick』と『Echo』の価値が何倍にも上がります。

Fire TV StickとEchoをホームシアター接続した状態で『アレクサ、千鳥の相席食堂再生して!』と話しかけた結果

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お気に入りというレベルではない『ホームシアター接続』。しかし一点問題が発生しました。『ホームシアター接続』のペアリングを解除した後も、『ディスプレイから音が出ない』のです。

映像だけが流れている状態で、トーク番組などは内容が全く分かりません。『ホームシアター接続』を再度行えば音声は聴こえるように。常に『ホームシアター接続』していれば良いのですが、この状態では別のディスプレイに接続して使う事が出来なくなってしまいます。

そこでFire TV Stick』の『設定』におかしなところが無いか調べてみました。そしてついに『原因』を発見したのです!ホーム面から『設定』を開き、『ディスプレイとサウンド』を選択します。

次に『ディスプレイとサウンド』の中にある『オーディオ』選択。

ここで『サウンド音響』が『常にDolby Digital Plus』になっている事を確認しました。怪しいです。

常にDolby Digital Plus』の設定を『自動選択』に変更すると、これまで通りディスプレイから直接音声の出力が可能になりました。ペアリングを解除しないと『自動選択』に変更は出来ないのでご注意ください。

ホームシアター接続』を行うと、『自動設定』が強制的に『常にDolby Digital Plus』に切り替わってしまう様子。これは仕様としてよろしくないので、アップデートで早めに改善していただきたいですね。

Amazon Fire TV Stickで動画の台詞が聞き取りづらい場合の対策!2分で完了する簡単なオーディオ設定方法。

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Amazon Music Unlimited
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  • 圧縮フォーマット:AAC
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  • オフライン再生:対応
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Apple Music
  • ビットレート:256kbps
  • 圧縮フォーマット:AAC
  • 配信楽曲数:約6,000万曲
  • 月額利用料金:980円(税込)
  • オフライン再生:対応
  • echoでのステレオ再生:対応(Alexa経由、Wi-Fi接続時)
Spotify
  • ビットレート:320kbps
  • 圧縮フォーマット:Ogg
  • 配信楽曲数:約5,000万曲
  • 月額利用料金:980円(税込)
  • オフライン再生:対応
  • echoでのステレオ再生:対応(Alexa経由、Wi-Fi接続時)
AWA
  • ビットレート:320kbps
  • 圧縮フォーマット:不明
  • 配信楽曲数:約7,000万曲
  • 月額利用料金:980円(税込)
  • オフライン再生:対応
  • echoでのステレオ再生:対応(Alexa経由、Wi-Fi接続時)

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  • 圧縮フォーマット:FLAC
  • 配信楽曲数:約6,500万曲
  • 月額利用料金:1,980円(税込) ※Amazonプライム会員は1,780円(税込)
  • オフライン再生:対応
  • echoでのステレオ再生:対応(Alexa経由、Wi-Fi接続時)

利用料金は『+1,000円』になりますが、ハイレゾ音源1曲単位で購入する事を考えれば激安。『本気で音楽を聴きたい』という人でも十分満足出来るのが『Amazon Music HD』です。

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Rakuten UN-LIMIT Vは先着300万名まで1年間の利用料金が無料

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これまで『3,300円』の費用が発生していた『SIM再発行』『eSIM再設定』『SIM変更』に関する手数料が全て『無料』に。『eSIM』専用端末となる『Rakuten Mini』を契約した場合でも、『無料』で別の端末にeSIMを移行したり、『物理SIM』に交換する事が可能(配送料も無料)となりました。※物理SIMからeSIMへの変更はSIMカードを返送する必要あり(送料ユーザー負担)

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新たに通信業者と契約する場合は『事務手数料』が発生します。しかし『Rakuten UN-LIMIT V』では、申込月の『3カ月後末日まで』に『Rakuten Linkを用いた発信で10秒以上の通話』『Rakuten Linkを用いたメッセージ送信の1回以上の利用』を行うと、『3,300円(税込)』の事務手数料が『全額楽天ポイント還元』。『通話』は普通に使っていれば問題無さそうですが、『SMS』は人によっては使わないので、お試し送信出来る相手を予め見つけておきましょう。

Rakuten UN-LIMIT Vはオンラインから申し込めば3,000ポイントもらえる

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Rakuten UN-LIMIT Vは家族、友達を紹介すれば3,000ポイントもらえる

もらえるポイントが沢山ありすぎて、もらい損ねてしまいそうな楽天モバイルのキャンペーン。下記の楽天モバイルIDをコピーして契約時に入力すると『2,000ポイント』もらう事が出来ます。

楽天モバイルIDをコピーする

 

楽天モバイルIDは『Rakuten UN-LIMIT V』を契約すると付与されるので、後はそのIDを家族友達に教えれば良いだけ。もちろん教えた相手には『2,000ポイント』が与えられます。紹介出来る人数は最大で『5人』なので、頑張れば『15,000ポイント』ゲットする事が可能。『Rakuten UN-LIMIT V』を契約していない人、まだ沢山いる筈なので、是非探してみましょう。

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