Motorola moto g proを買うべき10の理由。スタイラスペンにアクションカメラ搭載で仕事と日常を自由自在!

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Motorola moto g proを買うべき10の理由

Motorola moto g proを買うべき理由その1『本体に収納可能。取り出してすぐに使えるスタイラスペン搭載』

文字入力の精度を上げたり、フリーハンドで自由自在にメモがとれる『スタイラスペン』。市販品としても様々なスタイラスペンが発売されていますが、問題となるのは『どうやって持ち歩くか』。スタイラスペン非搭載モデルは、当然収納部分がありません。

よってスタイラスペンを収納出来るようなケースを別途購入するか、ストラップにしてぶら下げておく必要が。ケースは気に入ったものを使いたいですし、ストラップとしてぶら下げておくのは邪魔と感じる人が殆どでしょう。

moto g pro』は本体右下に『専用スタイラスペン』の収納スペーが用意されており、収納時は本体と一体化。そして必要な時には一瞬で取り出せるので、『最もスマートなスタイラスペンの使い方』が可能です。ビジネスシーンをしっかりとサポートしてくれるでしょう。

Motorola moto g proを買うべき理由その2『4,800万画素の超高解像度カメラ、マクロカメラ、超広角アクションカメラ搭載。AIトリプルカメラで静止画、動画を自由自在に』

moto g pro』は『4,800万画素のメインカメラ』『200万画素のマクロカメラ』、そして動画撮影に優れる『1,600万画素の超広角アクションカメラ』といった3眼カメラ構成。

メインカメラには4つのピクセルを1つに統合する最新技術が使われており、これにより光の取得量が4倍に。光の少ない場所でも手ブレやノイズを抑えた高画質撮影を可能とします。また、高解像度化によりディテール表現が高精細に。レーザーオートフォーカス機能を搭載するので暗がりでのピント合わせも驚くほど早いです。

夜の景色を手持ちで美しく描写するナイトビジョンモード

人工知能を駆使した様々な照明効果

全員が笑顔になった瞬間をAIが検知して自動撮影

マクロカメラは標準カメラではピントが合わせられない距離まで被写体に近づき、図鑑に掲載されている様な迫力ある描写を可能とします。雨上がりの水滴撮影は一度経験すると楽しすぎてやめられないはず。

市販されている動画撮影専用のアクションカメラと同等の『水平117度』という広い画角に対応する『moto g pro』の『超広角アクションカメラ』は、広く撮る事で『立体感』や『臨場感』を演出。ジャイロセンサーを用いた『電子式手ブレ補正機能』により安定した画質を提供します。

Motorola moto g proを買うべき理由その3『高いAI性能を備えるミッドレンジ用バランス型Soc Snapdragon 665搭載』

moto g pro』はミッドレンジクラス用にQualcommが開発している『Snapdragon 665』を搭載しています。安定性を重視したCPUはクアッドコアで最大クロック周波数『2.2GHz』。GPUには『Adreno 610』を採用しています。DSPにはデジタル信号処理に特化した第3世代のAIエンジンHexagon 686』。『Hexagon 686』により、スマートフォン上で行えるAI処理能力が前モデルと比較して『2倍』に向上。プライバシー機能も強化されています。

Motorola moto g proを買うべき理由その4『動画も高解像度画像もたっぷり保存出来る128GBの大容量ストレージ』

日本のミッドレンジ市場で販売されている殆どのミッドレンジモデルは『64GB』のストレージを採用しています。しかし『moto g pro』の容量はその2倍となる『128GB』。内蔵ストレージは『Micro SDカード』より読み書き速度が高速なので、データのやりとりがスムーズに。さらに読み書き回数を減らす事で消費電力を抑える効果も。

moto g pro』は『4,800万画素の超高解像度カメラ』に加え動画撮影に特化する『超広角アクションカメラ』を備えるので、『128GB』の大容量ストレージが大活躍してくれる事は間違いないでしょう。

Motorola moto g proを買うべき理由その5『SNSの閲覧や映画鑑賞。スタイラスペンを使ったメモ作成にとフル稼働!6.4インチのMax Visionディスプレイ』

moto g pro』のディスプレイサイズは『6.4インチ』と大型サイズで解像度は『フルHD+(1080×2300px)』。アスペクト比『19:9』の『Max Visionディスプレイ』はSNSやニュースの情報を1画面により多く表示してくれるだけでなく、『スタイラスペン』を使って手書きのメモを作成する時にも有効に作用します。シネスコ比率の映画を出来るだけ大きく表示させるのにも最適です。

Motorola moto g proを買うべき理由その6『Dolbyの技術を採用したステレオスピーカーが音楽や映画をさらに盛り上げる』

スマートフォンに搭載されているスピーカーは片方からしか音が出ない『モノラル』仕様が多いのに対し、『moto g pro』の場合は『Dolby』の技術を採用した『ステレオスピーカー』。6.4インチの『Max Visionディスプレイ』と組み合わせる事で、大好きな『映画』や気になるアーティストの『ミュージックビデオ』を何倍にも盛り上げてくれるでしょう。音楽ストリーミングサービスの聞き流しにも。

Motorola moto g proを買うべき理由その7『4,000mAhの大容量電池搭載。付属充電器は18Wの超急速充電に対応』

moto g pro』が搭載しているバッテリーの容量は『4,000mAh』とスタミナスマホクラス。1度フル充電すれば最大で2日間の連続駆動を可能とします。付属する充電器は最大18Wの超急速充電に対応。急な電池切れにも素早く対応。

Motorola moto g proを買うべき理由その8『2年間の修理保証とGoogleの認定を受けた高いセキュリティ』

moto g pro』は『修理』と月ごとに配信される『セキュリティアップデート』が『2年間』、OSは『Android 12』までの更新を補償されています。さらに、『ハードウェア』と『ソフトウェア』の両面においてGoogleの示す厳格な要件を満たした『Android Enterprise Recommended』に準拠。高いセキュリティ管理の元、ビジネスシーンにおいても安心して利用する事が可能です。

Motorola moto g proを買うべき理由その9『マスク着用時でもロック解除が容易な指紋認証機能』

技術的には顔認証が一般化される中、世界情勢が不安定になり『マスクの着用』が私生活ではかかせない状況に。マスク着用時は顔認証が正しく動作しない場合が殆ど。ロックを解除する度にマスクを外すのは思っている以上にストレスです。しかしパスワードの入力を毎回行うのもやはり面倒。今の現状において最もベストなロック解除方法は『指紋認証』です。背面の『Mマーク』をタッチする事で、マスク着用時でも素早く安全にロックが解除されます。

Motorola moto g proを買うべき理由その10『10月30日(金)から格安SIMのOCNモバイルONEで発売開始。破格の22,400円』

格安SIMの『OCN モバイル ONE』では10月30日(金)午前11時から『moto g pro』の発売を開始。販売価格は『22,400円(税込:24,640円)』。しかも『他社からの乗り換え』であればセール価格からさらに『5,000円OFF』。『17,400円(税込:19,140円)』とビジネスユースモデルとしては破格の安さ。プライベートと仕事を1台でこなしたいなら『moto g pro』をゲットしましょう!最新モデルは注文が殺到する可能性があるので、『品切れ』にはくれぐれもご注意ください。

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通信業者でOCNモバイルONEが圧倒的にお勧めな理由

MM総研が2020年5月20日に発表した調査結果(2020年2月時点のもの)によると、スマートフォンユーザーの大部分は月々の通信容量が『5GB以内』。つまり、通信容量『5GB』程度のSIMを契約すれば十分だという事です。よって、利用料金を比較する上では『5GB』を目安に各社の料金プランは選ぶ(5GBプランが無い場合は近い容量のプラン)事に。利用期間は『2年』とします。

docomoの通信料金

  • 回線:docomo回線
  • 契約プラン:ギガライト(5GBまで)
  • 月額利用料金:5,665円(税込)×24カ月=135,960円(税込)
  • 通話料:30秒/20円(税込:22円)
  • かけ放題:時間制限なし=1,700円(税込:1,870円) 5分以内何度でも=700円(税込:770円)
  • 2年間の通信コスト=135,960円(税込)

auの通信料金

  • 回線:au回線
  • 契約プラン:データMAX 4G LTE
  • 月額利用料金:7,650円(税込:8,415円)×18カ月=151,470円(税込)
    最初の6カ月間:6,650円(税込:7,315円)×6カ月=43,890円(税込)
  • 通話料:30秒/20円(税込:22円)
  • かけ放題:時間制限なし=1,800円(税込:1,980円) 5分以内何度でも=800円(税込:880円)
  • 2年間の通信コスト=195,360円(税込)

Ymobileの通信料金

  • 回線:Softbank回線
  • 契約プラン:スマホベーシックプランM(10GB)
  • 月額利用料金:3,680円(税込:4,048円)×18カ月=72,864円(税込)
    最初の6カ月間:2,980円(税込:3,278円)×6カ月=19,668円(税込)
  • 通話料:30秒/20円(税込:22円)
  • かけ放題:10分以内何度でも=無料
  • 2年間の通信コスト=92,532円(税込)

IIJmioの通信料金

  • 回線:docomo回線/au回線
  • 契約プラン:音声通話SIM 6GB
  • 月額利用料金:2,220円(税込:2,442円)×24カ月=58,608円(税込)
  • 通話料:【通常】30秒/20円(税込:22円) 【みふぉんダイヤル使用】30秒/10円(税込:11円)
  • かけ放題:誰とでも3分以内/家族10分以内何度でも=600円(税込:660円) 誰とでも10分以内/家族30分以内何度でも=830円(税込:913円)※11月4日までキャンペーンで0円
  • 2年間の通信コスト=56,608円(税込)

OCNモバイルONEの通信料金

  • 回線:docomo回線
  • 契約プラン:通信6GB音声対応SIM
  • 月額利用料金:1,980円(税込:2,178円)×24カ月=52,272円(税込)
  • 通話料:【通常】30秒/20円(税込:22円) 【OCNでんわアプリ使用】30秒/10円(税込:11円)
  • かけ放題:10分以内何度でも=850円(税込:935円) 通話料上位3番号への通話=850円(税込:935円) 10分以内何度でも+通話料上位3番号への通話がセット=1300円(税込:1,430円)
  • 2年間の通信コスト=52,272円(税込)

mineoの通信料金

  • 回線:au回線、docomo回線、Softbank回線
  • 契約プラン:デュアルタイプ6GB
  • 月額利用料金:
    au回線=2,190円(税込:2,409円)×24カ月=57,816円(税込)
    docomo回線2,200円(税込:2,420円)×24カ月=60,192円(税込)
    Softbank回線2,630円(税込:2,893円)×24カ月=69,432円(税込)
  • 通話料:【通常】30秒/20円(税込:22円) 【mineoでんわ使用】30秒/10円(税込:11円)
  • かけ放題:10分以内何度でも=850円(税込:935円) 定額30分=840円(税込:924円) 定額60分=1,680円(税込:1,848円)
  • 2年間の通信コスト:
    au回線=57,816円(税込) docomo回線=60,192円(税込)Softbank回線=69,432円(税込)

nuro mobileの通信料金

  • 回線:au回線、docomo回線
  • 契約プラン:Mプラン 7GB(音声通話つき)
  • 月額利用料金:
    au回線=2,800円(税込:3,080円)×24カ月=73,920円(税込)
    docomo回線=2,280円(税込:2,508円)×24カ月=58,080円(税込)
    Softbank回線=2,800円(税込:3,080円)×24カ月=73,920円(税込)
  • 通話料:【通常】30秒/20円(税込:22円) 【nuro mobileでんわ使用】30秒/10円(税込:11円)
  • かけ放題:10分以内何度でも=800円(税込:880円)
  • 2年間の通信コスト:au回線=73,920円(税込) docomo回線=58,080円(税込) Softbank回線=73,920円(税込)

UQ mobileの通信料金

  • 回線:au回線
  • 契約プラン:スマホプランR(10GB)
  • 月額利用料金:2,980円(税込:3,278円)×24カ月=78,672円(税込)
  • 通話料:30秒/20円(税込:22円)
  • かけ放題:時間制限なし=1,700円(税込:1,870円) 10分以内何度でも=700円(税込:770円) 60分定額=500円(税込:550円)
  • 2年間の通信コスト=78,672円(税込)

上記の一覧から、『OCN モバイル ONE』の通信料金最も安い事が分かると思います。しかし、『OCN モバイル ONE』は通信キャリア(MNO)から回線をレンタルしてサービスを提供している『格安SIM(MVNO)』に属します。『格安SIM』は通信業者によってレンタルしている回線数が異なるので『通信速度』がバラバラ。よって、契約する前に必ず実用的な『通信速度』が出ているかを確認する必要があります。

OCN モバイル ONE』は『格安SIM』で『利用料金』の次に気になる『通信速度』において、MM総研が2020年2月に発表した調査結果(docomo回線通信速度)では6社中ダントツの『第1位』を獲得。私はすでに『OCN モバイル ONE』を契約していますが、速度に関して不満を感じた事はありません。

つまり、『OCN モバイル ONE』で『スマートフォンを安く買う』という選択肢は、長い目で見ても間違いなく『超お得』という判断で間違いなし。スマートフォン本体料金通信料金を大幅に節約出来ます。

しかも『OCN モバイル ONE』、『MUSICカウントフリー』という無料オプションまで提供しています。『MUSICカウントフリー』を利用すれば対応している音楽配信サービス通信がなんとノーカウントに。つまり、容量を気にせず音楽を聞きまくれるということ。通勤や通学で音楽を聞き続けると、凄い通信量になりますよね。それが全くカウントされなくなるんです。しかも無料で!夢のようですね。

無料のオプション』は『MUSICカウントフリー』だけではありません。さらに『OCN モバイル ONE』は、全国80,000箇所以上のWi-Fiスポットを利用可能。大容量のデータ通信をそのWi-Fiスポットで行うようにすれば、月々の通信量を大幅に抑える事が出来ます。ユーザーによってコストパフォーマンスをどこまでも高められる『OCN モバイル ONE』。数ある『格安SIM』の中でもダントツでお勧めです。

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Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

AQUOS sense 4

『処理能力』と『電力効率』に優れる『Snapdragon 720G』を搭載しつつ、『おサイフケータイ』や最高レベルの『防水防塵』機能をサポート。さらには19項目のテストをクリアして米軍調達規格となる『MILスペック』を取得するなど完璧な仕上がり。電池は570mAh増量して『4,570mAh』に。自慢の駆動時間が更に長くなっています。省エネで発色が美しいSHARP自社開発の『IGZO』ディスプレイが使えるのも大きなメリット。本格的な『放熱設計』も施され、『AQUOS sense 4』は完全体へと進化しました。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

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