大人向けスマホMotorola moto g proに最大29,368円相当の還元開始!クーポンコード配布限定リンクあり

Pocket

セキュリティやOSのアップデートをしっかりと行い、さらに長目の修理補償を備える『大人向き』なスマートフォンmoto g pro。フラグシップモデルの様な高い処理能力は持ちませんが、『スタイラスペン』を標準装備する事で使い勝手は抜群。メーカー販売価格は『3万円台』と控えめながら、持つ人によっては最高のパフォーマンスを発揮してくれるニュータイプです。

ビジネスシーンでも注目が集まるmoto g proの取り扱いを、格安SIMの『BIGLOBEモバイル』が開始しました。『BIGLOBEモバイル』では、音声通話SIM 3GB以上の申し込みと対象のスマートフォンを同時に購入すると、最大『16,000円』相当のポイント還元を行っています。還元されるGポイント現金化が可能なので、これは実質的なキャッシュバック。『16,000円』相当の還元が、なんと最新モデルのmoto g proにも適用中。

しかもこちらの『限定リンク』では、さらに追加で『3,000円』相当のポイント還元が行われる『クーポンコード』を配布中。つまり合計で『19,000円』相当のポイント還元が受けられるという事に。クーポンを使わないと通常通り『16,000円』相当のポイント還元しか受けられないのでご注意ください。

また、『BIGLOBEモバイル』では上記の特典に加えて通信利用料金も割引中。『初月無料』に加え、さらに『6カ月間』通信料が『1,200円』割引に。音声通話SIM 3GBの契約であれば、割引期間中はたったの『400円(税込:440円)』でスマートフォンを利用する事が出来るのです。

通勤時間や移動時の息抜きに最適な『BIGLOBEモバイル』のオリジナルサービス『エンタメフリーオプション』は、以下の『動画』『音楽』『電子書籍』配信サービスの通信がノーカウントに。つまり『観放題』『聴き放題』『読み放題』状態。moto g pro6.4インチの大画面に5,000mAhの大容量電池を搭載しているので、『エンタメフリーオプション』との相性は抜群です。

動画配信サービス

YouTube、ABEMA、U-NEXT、YouTube Kids

音楽配信サービス

Google Play Music、YouTube Music、Apple Music、Spotify、AWA、Amazon Music、LINE MUSIC、radiko、らじる★らじる、dヒッツ、RecMusic、楽天ミュージック

電子書籍配信サービス

dマガジン、dブック、楽天マガジン、楽天Kobo

その他アプリ

Facebook Messenger、au PAY マーケット

エンタメフリーオプション』を利用するには本来月額『480円(税込528円)』の料金が発生しますが、『エンタメフリーオプション』も『6カ月無料』となるキャンペーンを開催中。半年間じっくりと使ってみて、自分に合ったオプションサービスだと確認出来たらそのまま契約を続けましょう。

YouTubeもAmazon MusicもSpotifyも通信ノーカウントになるエンタメフリーオプションを使ってみた!

続きを見る

BIGLOBEモバイルで行われているキャンペーンの内容をまとめると以下の通り。

  • エンタメフリーオプション6カ月無料:480円(税込528円)×6カ月=3,168円
  • 対象スマートフォン同時購入によるGポイント還元:16,000円相当(『限定リンク』に3,000円相当のポイント還元が追加されるクーポンコードあり)
  • 通信利用料金(通話SIM3GB以上)6カ月間無料:1,200円×6カ月=7,200円(通信利用料金初月無料)

最大限に還元を受けると合計で『29,368円』相当。さらに通信利用料金は『初月無料』なので、実際の還元はさらに大きくなります。『仕事』にも『プライベート』にもとことん使えるmoto g proと、気分転換や息抜きに最適なBIGLOBEモバイル』『エンタメフリーオプションの組み合わせ。思っている以上の相乗効果を発揮し、モバイルライフをこれまで以上に盛り上げてくれるでしょう!

Motorola moto g proを買うべき9の理由

Motorola moto g proを買うべき理由その1『本体に収納可能。取り出してすぐに使えるスタイラスペン搭載』

文字入力の精度を上げたり、フリーハンドで自由自在にメモがとれる『スタイラスペン』。市販品としても様々なスタイラスペンが発売されていますが、問題となるのは『どうやって持ち歩くか』。スタイラスペン非搭載モデルは、当然収納部分がありません。

よってスタイラスペンを収納出来るようなケースを別途購入するか、ストラップにしてぶら下げておく必要が。ケースは気に入ったものを使いたいですし、ストラップとしてぶら下げておくのは邪魔と感じる人が殆どでしょう。

moto g proは本体右下に『専用スタイラスペン』の収納スペーが用意されており、収納時は本体と一体化。そして必要な時には一瞬で取り出せるので、『最もスマートなスタイラスペンの使い方』が可能です。ビジネスシーンをしっかりとサポートしてくれるでしょう。

Motorola moto g proを買うべき理由その2『4,800万画素の超高解像度カメラ、マクロカメラ、超広角アクションカメラ搭載。AIトリプルカメラで静止画、動画を自由自在に』

moto g proは『4,800万画素のメインカメラ』『200万画素のマクロカメラ』、そして動画撮影に優れる『1,600万画素の超広角アクションカメラ』といった3眼カメラ構成。

メインカメラには4つのピクセルを1つに統合する最新技術が使われており、これにより光の取得量が4倍に。光の少ない場所でも手ブレやノイズを抑えた高画質撮影を可能とします。また、高解像度化によりディテール表現が高精細に。レーザーオートフォーカス機能を搭載するので暗がりでのピント合わせも驚くほど早いです。

夜の景色を手持ちで美しく描写するナイトビジョンモード

人工知能を駆使した様々な照明効果

全員が笑顔になった瞬間をAIが検知して自動撮影

マクロカメラは標準カメラではピントが合わせられない距離まで被写体に近づき、図鑑に掲載されている様な迫力ある描写を可能とします。雨上がりの水滴撮影は一度経験すると楽しすぎてやめられないはず。

市販されている動画撮影専用のアクションカメラと同等の『水平117度』という広い画角に対応するmoto g proの『超広角アクションカメラ』は、広く撮る事で『立体感』や『臨場感』を演出。ジャイロセンサーを用いた『電子式手ブレ補正機能』により安定した画質を提供します。

Motorola moto g proを買うべき理由その3『高いAI性能を備えるミッドレンジ用バランス型Soc Snapdragon 665搭載』

moto g proはミッドレンジクラス用にQualcommが開発している『Snapdragon 665』を搭載しています。安定性を重視したCPUはクアッドコアで最大クロック周波数『2.2GHz』。GPUには『Adreno 610』を採用しています。DSPにはデジタル信号処理に特化した第3世代のAIエンジンHexagon 686』。『Hexagon 686』により、スマートフォン上で行えるAI処理能力が前モデルと比較して『2倍』に向上。プライバシー機能も強化されています。

Motorola moto g proを買うべき理由その4『動画も高解像度画像もたっぷり保存出来る128GBの大容量ストレージ』

日本のミッドレンジ市場で販売されている殆どのミッドレンジモデルは『64GB』のストレージを採用しています。しかしmoto g proの容量はその2倍となる『128GB』。内蔵ストレージは『Micro SDカード』より読み書き速度が高速なので、データのやりとりがスムーズに。さらに読み書き回数を減らす事で消費電力を抑える効果も。

moto g proは『4,800万画素の超高解像度カメラ』に加え動画撮影に特化する『超広角アクションカメラ』を備えるので、『128GB』の大容量ストレージが大活躍してくれる事は間違いないでしょう。

Motorola moto g proを買うべき理由その5『SNSの閲覧や映画鑑賞。スタイラスペンを使ったメモ作成にとフル稼働!6.4インチのMax Visionディスプレイ』

moto g proのディスプレイサイズは『6.4インチ』と大型サイズで解像度は『フルHD+(1080×2300px)』。アスペクト比『19:9』の『Max Visionディスプレイ』はSNSやニュースの情報を1画面により多く表示してくれるだけでなく、『スタイラスペン』を使って手書きのメモを作成する時にも有効に作用します。シネスコ比率の映画を出来るだけ大きく表示させるのにも最適です。

Motorola moto g proを買うべき理由その6『Dolbyの技術を採用したステレオスピーカーが音楽や映画をさらに盛り上げる』

スマートフォンに搭載されているスピーカーは片方からしか音が出ない『モノラル』仕様が多いのに対し、moto g proの場合は『Dolby』の技術を採用した『ステレオスピーカー』。6.4インチの『Max Visionディスプレイ』と組み合わせる事で、大好きな『映画』や気になるアーティストの『ミュージックビデオ』を何倍にも盛り上げてくれるでしょう。音楽ストリーミングサービスの聞き流しにも。

Motorola moto g proを買うべき理由その7『4,000mAhの大容量電池搭載。付属充電器は18Wの超急速充電に対応』

moto g proが搭載しているバッテリーの容量は『4,000mAh』とスタミナスマホクラス。1度フル充電すれば最大で2日間の連続駆動を可能とします。付属する充電器は最大18Wの超急速充電に対応。急な電池切れにも素早く対応。

Motorola moto g proを買うべき理由その8『2年間の修理保証とGoogleの認定を受けた高いセキュリティ』

moto g proは『修理』と月ごとに配信される『セキュリティアップデート』が『2年間』、OSは『Android 12』までの更新を補償されています。さらに、『ハードウェア』と『ソフトウェア』の両面においてGoogleの示す厳格な要件を満たした『Android Enterprise Recommended』に準拠。高いセキュリティ管理の元、ビジネスシーンにおいても安心して利用する事が可能です。

Motorola moto g proを買うべき理由その9『マスク着用時でもロック解除が容易な指紋認証機能』

技術的には顔認証が一般化される中、世界情勢が不安定になり『マスクの着用』が私生活ではかかせない状況に。マスク着用時は顔認証が正しく動作しない場合が殆ど。ロックを解除する度にマスクを外すのは思っている以上にストレスです。しかしパスワードの入力を毎回行うのもやはり面倒。今の現状において最もベストなロック解除方法は『指紋認証』です。背面の『Mマーク』をタッチする事で、マスク着用時でも素早く安全にロックが解除されます。

follow us in feedly

ハイガジェ注目トピックス

Antutu68万で3万2千円の衝撃!motorola edge s登場!Soc、カメラ、容量、スコア、バンド、本体画像

Snapdragon 865+のクロックアップモデルとなる『Snapdragon 870』。その最新Socをはじめて搭載するスマートフォン『motorola edge s』がついに登場しました。Sna ...

iPhone 12 miniとXiaomi Mi 11のカメラ画質を徹底比較!オート、超広角、ズーム、夜景、ポートレート

『Mi 11』とiPhone 12 mini。カメラ画質に定評のあるXiaomiとAppleの最新モデルです。まずは両モデルをスペックで比較すると、メインカメラの解像度に大きな開きあり。ただしディスプ ...

シャオミ Mi 11では『QHD+解像度』『リフレッシュレート120Hz』を実用的に使えるのか?検証してみた

昨年の2月にリリースされたXiaomiのフラッグシップモデル『Mi 10』。ディスプレイのガラスにはコーニング社の『Gorilla Glass 5』が使用され、解像度は『FHD+(1080 x 234 ...

Anker Soundcore Liberty Air 2 Proにイヤーチップ装着テストが追加!これでもう迷わない!

ANC(アクティブノイズキャンセル)機能を搭載するTWSでは最上位モデルとなるAnkerの『Soundcore Liberty Air 2 Pro』。ユーザーの『聴こえ方』を細かく解析し、『右耳』『左 ...

Xiaomi Mi 11中国モデルのブートローダーをアンロックする方法。待機168時間!グローバルROMの登場に備えよう

AppleがリリースしているiPhone以外は、その殆どが海外で先行発売されています。Xiaomiのスマートフォンに関しても、最初に中国モデルがリリースされ、その後グローバルモデルが投入されるというの ...

情報を深堀したい人はココから検索

オススメSIMフリースマートフォンBEST3

Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

AQUOS sense 4

『処理能力』と『電力効率』に優れる『Snapdragon 720G』を搭載しつつ、『おサイフケータイ』や最高レベルの『防水防塵』機能をサポート。さらには19項目のテストをクリアして米軍調達規格となる『MILスペック』を取得するなど完璧な仕上がり。電池は570mAh増量して『4,570mAh』に。自慢の駆動時間が更に長くなっています。省エネで発色が美しいSHARP自社開発の『IGZO』ディスプレイが使えるのも大きなメリット。本格的な『放熱設計』も施され、『AQUOS sense 4』は完全体へと進化しました。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

  • この記事を書いた人

ハイパーガジェット通信

実機を使ったSIMフリースマートフォンに関するレビューを中心に、通信料金が節約出来る格安SIM、その他ガジェットに関する最新情報を配信中! 問い合わせ:hypergadget555@gmail.com

Copyright© ハイパーガジェット通信 , 2021 All Rights Reserved.