ZenFone 7のカメラで試し撮り!ZenFone 6から別次元への進化を体感。これはしっかり本気撮りしたいレベル。

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ASUSがリリースした最新フラッグシップモデル『ZenFone 7』は、Socに『Snapdragon 865』を搭載する事で、フラッグシップモデルの中でも最高ランクの高い処理能力を持ちます。さらにディスプレイを『液晶』から『有機EL』に変更。リフレッシュレートは『60Hz』から『90Hz』に向上し、『ZenFone 6』からは別次元となる大幅なアップグレードが行われました。

しかし『ZenFone 7』の主役となるのはやはり回転式の『フリップカメラ』です。カメラセンサーはSONYの『IMX 586』から『IMX 686』にアップデートした事で大型化。メインカメラの解像度は『4,800万画素』が『6,400万画素』へと向上しました。極めつけは『ZenFone 6』では非搭載だった『光学ズーム』に対応。しかも倍率は『3倍』と高めで、『1,200万画素の超広角カメラ』と組み合わせる事でより多くのシーンを自由自在に撮影可能になりました。

もちろん大幅に性能アップしたカメラはこれまで通りフロントカメラとしても利用可能。YouTuberインスタグラマー御用達となる『最高の自撮りカメラ』は健在です。

今回は『ZenFone 7』を実際に使用し、秋の景色を試し撮りしてきました。『ZenFone 6』を所有していたからこそ言える事ですが、撮影し始めてすぐに画質が『全然違う』と気が付きました。『ZenFone 6』はあくまで『自撮りカメラとしてはダントツ』でしたが、背面カメラとしての利用にはやや物足りなさを感じました。『ZenFone 7』は良い意味で『ZenFoneらしさ』から抜け出した感が。

まずは通りがけにオートでパシャリ。ウォーターマークを付けるのを忘れてしまいましたが、適当に撮ってもこの描写。ヤバイです。

ディテールや階調を高精細に記録してくれるのが『ZenFone 7』のカメラ。奥までしっかりと描写されるので、広角で撮影すると臨場感のある一枚に。緑から黄色に色づき始めたイチョウの葉も、一体化する事なく階調がちゃんと分かれています。葉を一枚ずつ丁寧に表現してくれるイメージ。

イチョウ並木を広角(メインカメラ)で撮影した写真が気に入ったので、今度は『超広角カメラ』で『逆光』の撮影に挑戦。『ZenFone 7』のカメラはAE(露出)ロックとAF(オートフォーカス)ロックの位置を別々に設定可能なので、その機能を活用する事に。まずは撮影画面を長押しして『AF/AEロック』という表示に切り替えます。

次に『AFロック』を被写体に合わせ、最後は『AEロック』で露光情報を取得。逆光時は太陽に『AEロック』を合わせればOKです。太陽に『AEロック』を合わせると、本来露出が低くなりすぎて真っ暗な画像に。しかし『ZenFone 7』のカメラは太陽の光を絶妙に制御。ダイナミックレンジの広い迫力ある描写に仕上げています。また、『超広角カメラ』は全体的にディテールが甘くなるイメージなのですが、『ZenFone 7』はその部分もしっかり。難しい環境下でこれだけ撮れるとは驚きです。

次は被写体にある程度近寄り『背景ボケ』を活かした撮影。メインカメラのF値が『1.8』と低めなので、ポートレートモードを使わなくてもボケてくれます。こちらの写真も『オート』では空が白飛びしてしまっていたので、『AF/AEロック』を利用して露出を修正。青い空がしっかり表現される事で、写真の完成度が格段に上がっています。

そしてメインアップデートの一つとなる『光学3倍ズーム』もしっかりと画質をチェック。同じ場所で『超広角カメラ』『広角(メイン)カメラ』『光学ズームカメラ(3倍)』3つのカメラを使って撮影しました。『3倍』になるとここまで被写体に寄れるのかと改めて感動。無劣化ズームが電波塔の隅々までをとても細かく捉えています。ちなみに『光学ズームカメラ(3倍)』でも『AF/AEロック』の利用が可能。動物園などに行けば凄い一枚が撮れそうです。

最後は夕暮れに低照度な場所でオート撮影。ノイズや手ブレは一切見られません。昼間に木陰で撮った様な明瞭さ。これは『夜景』の画質もかなり期待出来ますね。後少しでイルミネーションが街を彩る季節。『ZenFone 7』で撮りに行かねば!

ZenFone 7』の『3つのカメラ』で撮影してみて、『試し撮り』ではなく『本気撮りしたい』と強く思いました。『ZenFone 6』の時に無かったこの感覚。画質が違うレベルに到達しているという事でしょう。『ASUS』はスマートフォンの処理能力を示す『Antutu』のベンチマークではダントツですが、『Xiaomi』や『OPPO』と比較して『カメラ画質』では一歩遅れをとっているイメージがありました。しかし『ZenFone 7』シリーズではそのカメラ画質も『一流フラッグシップモデル』に仲間入り。『完全無双スマホ』の誕生ですね。

格安SIMはOCNモバイルONEがお勧めな理由

MM総研が2020年5月20日に発表した調査結果(2020年2月時点のもの)によると、スマートフォンユーザーの大部分は月々の通信容量が『5GB以内』。つまり、通信容量『5GB』程度のSIMを契約すれば十分だという事(最近各社が発表している20GBプランは容量が多すぎ)です。よって、利用料金を比較する上では『5GB』を目安に各社の料金プランは選ぶ(5GBプランが無い場合は近い容量のプラン)事に。利用期間は『2年』とします。

docomoの通信料金

回線:docomo回線

契約プラン:ギガライト(5GBまで)

月額利用料金:5,665円(税込)×24カ月=135,960円(税込)

通話料:30秒/20円(税込:22円)

かけ放題:時間制限なし=1,700円(税込:1,870円) 5分以内何度でも=700円(税込:770円)

2年間の通信コスト=135,960円(税込)

auの通信料金

回線:au回線

契約プラン:データMAX 4G LTE

月額利用料金:7,650円(税込:8,415円)×18カ月=151,470円(税込)

最初の6カ月間:6,650円(税込:7,315円)×6カ月=43,890円(税込)

通話料:30秒/20円(税込:22円)

かけ放題:時間制限なし=1,800円(税込:1,980円) 5分以内何度でも=800円(税込:880円)

2年間の通信コスト=195,360円(税込)

Ymobileの通信料金

回線:Softbank回線

契約プラン:スマホベーシックプランM(10GB)

月額利用料金:3,680円(税込:4,048円)×18カ月=72,864円(税込)

最初の6カ月間:2,980円(税込:3,278円)×6カ月=19,668円(税込)

通話料:30秒/20円(税込:22円)

かけ放題:10分以内何度でも=無料

2年間の通信コスト=92,532円(税込)

IIJmioの通信料金

回線:docomo回線/au回線

契約プラン:音声通話SIM 6GB

月額利用料金:2,220円(税込:2,442円)×24カ月=58,608円(税込)

通話料:【通常】30秒/20円(税込:22円) 【みふぉんダイヤル使用】30秒/10円(税込:11円)

かけ放題:誰とでも3分以内/家族10分以内何度でも=600円(税込:660円) 誰とでも10分以内/家族30分以内何度でも=830円(税込:913円)※11月4日までキャンペーンで0円

2年間の通信コスト=56,608円(税込)

OCNモバイルONEの通信料金

回線:docomo回線

契約プラン:通信6GB音声対応SIM

月額利用料金:1,980円(税込:2,178円)×24カ月=52,272円(税込)

通話料:【通常】30秒/20円(税込:22円) 【OCNでんわアプリ使用】30秒/10円(税込:11円)

かけ放題:10分以内何度でも=850円(税込:935円) 通話料上位3番号への通話=850円(税込:935円) 10分以内何度でも+通話料上位3番号への通話がセット=1300円(税込:1,430円)

2年間の通信コスト=52,272円(税込)

mineoの通信料金

回線:au回線、docomo回線、Softbank回線

契約プラン:デュアルタイプ6GB

契約プラン:Mプラン 7GB(音声通話つき)

月額利用料金:au回線=2,190円(税込:2,409円)×24カ月=57,816円(税込) docomo回線2,200円(税込:2,420円)×24カ月=60,192円(税込)

通話料:【通常】30秒/20円(税込:22円) 【mineoでんわ使用】30秒/10円(税込:11円)

かけ放題:10分以内何度でも=850円(税込:935円) 定額30分=840円(税込:924円) 定額60分=1,680円(税込:1,848円)

2年間の通信コスト:au回線=57,816円(税込) docomo回線=60,192円(税込)

nuro mobileの通信料金

回線:au回線、docomo回線

契約プラン:Mプラン 7GB(音声通話つき)

月額利用料金:au回線=2,800円(税込:3,080円)×24カ月=73,920円(税込) docomo回線=2,280円(税込:2,508円)×24カ月=58,080円(税込) Softbank回線=2,800円(税込:3,080円)×24カ月=73,920円(税込)

通話料:【通常】30秒/20円(税込:22円) 【nuro mobileでんわ使用】30秒/10円(税込:11円)

かけ放題:10分以内何度でも=800円(税込:880円)

2年間の通信コスト:au回線=73,920円(税込) docomo回線=58,080円(税込) Softbank回線=73,920円(税込)

UQ mobileの通信料金

回線:au回線

契約プラン:スマホプランR(10GB)

月額利用料金:2,980円(税込:3,278円)×24カ月=78,672円(税込)

通話料:30秒/20円(税込:22円)

かけ放題:時間制限なし=1,700円(税込:1,870円) 10分以内何度でも=700円(税込:770円) 60分定額=500円(税込:550円)

2年間の通信コスト=78,672円(税込)

上記の一覧から、『OCN モバイル ONE』の通信料金最も安い事が分かると思います。しかし、『OCN モバイル ONE』は通信キャリア(MNO)から回線をレンタルしてサービスを提供している『格安SIM(MVNO)』に属します。『格安SIM』は通信業者によってレンタルしている回線数が異なるので『通信速度』がバラバラ。よって、契約する前に必ず実用的な『通信速度』が出ているかを確認する必要があります。

OCN モバイル ONE』は『格安SIM』で『利用料金』の次に気になる『通信速度』において、MM総研が2020年2月に発表した調査結果(docomo回線通信速度)では6社中ダントツの『第1位』を獲得。私はすでに『OCN モバイル ONE』を契約していますが、速度に関して不満を感じた事はありません。

つまり、『OCN モバイル ONE』で『スマートフォンを安く買う』という選択肢は、長い目で見ても間違いなく『超お得』という判断で間違いなし。スマートフォン本体料金通信料金を大幅に節約出来ます。

しかも『OCN モバイル ONE』、『MUSICカウントフリー』という無料オプションまで提供しています。『MUSICカウントフリー』を利用すれば対応している音楽配信サービス通信がなんとノーカウントに。つまり、容量を気にせず音楽を聞きまくれるということ。通勤や通学で音楽を聞き続けると、凄い通信量になりますよね。それが全くカウントされなくなるんです。しかも無料で!夢のようですね。

無料のオプション』は『MUSICカウントフリー』だけではありません。さらに『OCN モバイル ONE』は、全国80,000箇所以上のWi-Fiスポットを利用可能。大容量のデータ通信をそのWi-Fiスポットで行うようにすれば、月々の通信量を大幅に抑える事が出来ます。ユーザーによってコストパフォーマンスをどこまでも高められる『OCN モバイル ONE』。数ある『格安SIM』の中でもダントツでお勧めです。

ASUS本気のフラッグシップモデル『ZenFone 7』『ZenFone 7 Pro』を買うべき8つの理由

ZenFone 7/ZenFone 7 Proを買うべき理由その1『90Hzのリフレッシュレートに対応。有機ELを採用した事で最強のフルディスプレイに進化』

前モデルとなる『ZenFone 6』では、回転式のフリップカメラを採用した事で『フルディスプレイ』という形状的な進化を遂げました。しかし『液晶』『60Hz』というスペックに関しては、『フラッグシップモデル』としての物足りなさを感じていた人は多いはず。

ZenFone 7』『ZenFone 7 Pro』ではその『物足りなさ』を全て解消。バックライト式の『液晶』がピクセル点灯式の『有機EL』に変わったことで『深い黒』の表現が可能に。『フルディスプレイ』をフル活用した映画鑑賞は間違いなく圧巻でしょう。有機ELはダイナミックレンジの広いHDRコンテンツの表示(HDR 10+対応)にも最適です。

リフレッシュレートは『60Hz』が『90Hz』に。1秒間に表示出来るコマ数が『30枚』増えた事になるので表示がとても滑らかに。画面をスクロールした瞬間に『違い』をしっかりと体感する事が出来るでしょう。

ディスプレイサイズは『6.4インチ』から『6.67インチ』に大型化。Pixelworks社視覚処理技術を導入し、色差を『Delta-E <1』まで抑える事に成功しています。人の目で認識出来るのは一般的に『Delta-E <3』までとされているので、『Delta-E <1』は『ZenFone 7』『ZenFone 7 Pro』のディスプレイが限りなく正確な色表示に対応している事を意味します。さらにディスプレイの電力を動的に調整する『DC調光』により、画面のチラツキを低減。長時間の利用においても、目の疲れと視覚感度の低下をしっかりと抑えます。

ZenFone 7/ZenFone 7 Proを買うべき理由その2『どんな3Dゲームでも余裕でこなす圧倒的な処理能力。Snapdragon 865、Snapdragon 865 Plus搭載』

QualcommがAndroidスマートフォンのフラッグシップモデル用に開発している『Snapdragon 800』シリーズ。『ZenFone 7』が採用しているのはその最高峰に位置する『Snapdragon 865』です。CPUの最大クロック周波数は『2.84GHz』。グラフィックレンダリングを含めたパフォーマンスは『Snapdragon 855』と比較して約『25%』アップしています。メモリに『LPDDR5』、ストレージに『UFS 3.1』といった最新規格を採用する事でデータの読み書き速度も向上。ASUSを代表するフラッグシップモデルに相応しい仕上がりとなっています。

そして『Snapdragon 865』を超える『Snapdragon 865 Plus』を搭載しているのが上位モデルとなる『ZenFone 7 Pro』。CPUの最大クロック周波数は更に上がり『3.1GHz』。パフォーマンスも『Snapdragon 865』から約『10%』向上しています。正直『Snapdragon 865』でも性能は十分すぎる程高いので、どうしても『最高性能』を使いたい、動画を多めに撮影したい(『ZenFone 7 Pro』は256GB)という人以外は『ZenFone 7』で満足出来ると思います。

ZenFone 7/ZenFone 7 Proを買うべき理由その3『カメラ性能が大幅に向上。前も後ろもキレイに色々撮れる』

ZenFone 6』のリリースと同時に大きな話題となった回転式の『フリップカメラ』。ディスプレイからカメラが無くなるだけでなく、『高画質なメインカメラで自撮りが出来る』というのがこのフリップカメラの一番の特長でした。プロが様々なシーンを撮影してカメラ画質の評価を行う世界一有名なサイト『DxOMark』において、『ZenFone 6』はフロントカメラとして『第1位』を獲得。『世界一の自撮りカメラ搭載』スマートフォンとして女性を中心に売れまくりました。

そして『ZenFone 7』『ZenFone 7 Pro』ではその『フリップカメラ』を更に強化。カメラセンサーにSONYの『IMX 686』を採用し、最高解像度4,800万画素から『6,400万画素』に。センサーが大型化した事により光の少ない場所でも低ノイズ、明瞭な描写を実現。上位モデルとなる『ZenFone 7 Pro』は光学式手ブレ補正します。

 

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1,200万画素の超広角カメラは『デュアルピクセルオートフォーカス』や『リアルタイム歪み補正』をサポート。写真だけでなく動画撮影時にも大活躍。超広角カメラは被写体に4cmの至近距離まで近づいて撮影出来る『マクロカメラ』としても動作します。

 

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ZenFone 7/ZenFone 7 Proを買うべき理由その4『ついにズームカメラを搭載。しかも光学3倍の本格仕様』

ズームカメラは『光学3倍ズーム』に対応(ZenFone 7 Proは光学式手ブレ補正搭載)。『ZenFone 6』では『光学ズーム』が非搭載だったので、これは大幅な機能強化と言えるでしょう。デジタルズームを含めると最大『12倍』のズームアップが可能です。

カメラの強化は『DxOMark』にも高く評価(スコアは『ZenFone 7 Pro』のもの)はされ、背面カメラの評価は『104』から『115』まで大きく上昇。『フロント』『バック』どちらも高画質に撮れるカメラいう事が証明されています。

ZenFone 7/ZenFone 7 Proを買うべき理由その5『角度センサーの搭載により安全性も機能性も進化』

また、画質だけでなくフリップカメラの構造自体を刷新。新たに『角度センサー』を追加した事でより高い『安全性』が確保されました。さらに『3つの角度』を記憶する事が可能となり、特定の異なるアングルでの撮影が容易に。

Motion Tacking 2.0』では被写体を自動的にズームアップて追跡。これは優れた望遠技術とフリップカメラを持つ『ZenFone 7』『ZenFone 7 Pro』だからこそ可能な機能と言えるでしょう。

オートパノラマ』はカメラ自体が回転して広域撮影を行うので安定感抜群。シャッタースピードが新たに最適化された事でより高精度な撮影が可能に。

ZenFone 7/ZenFone 7 Proを買うべき理由その6『フォーカスと露出測光の位置を別々に設定できる』

ZenFone 7』『ZenFone 7 Pro』のカメラは『フォーカス』と『露出測光』の位置を別々に設定する事が可能です。下記の例では、最初同じティーカップに『フォーカス』と『露出測光』を合わせているので後ろの窓が白飛びしてしまいます。『フォーカス』はティーカップにロックした状態で『露出測光』を白飛び部分に合わせれば、白飛び部分の露出が適正に。

ZenFone 7/ZenFone 7 Proを買うべき理由その7『映画みたいな動画を撮れるサポート機能が盛り沢山。UIも改善されより使いやすく』

静止画と動画のどちらにおいても、『メインカメラ』『超広角カメラ』『ズームカメラ』の切り替えがシームレスに。動画撮影時はカメラ操作が頻繁に行われるので、UIの改善は画質の向上と同様に重要です。

メインカメラは『8K/30fps』、超広角カメラは『4KUHD』の高解像度動画撮影に対応。動画撮影時は電子式補正機能HyperSteady』が作動して手ブレをしっかりと制御。さらに『フリーズーム』機能を使えば指定した場所に向けて滑らかにズームイン。『ウィンドフィルター』は独自のアルゴリズムで風の音を自動的に削除します。『マイクフォーカス』はカメラのズームに合わせて音を立体的に拡大。全て使いこなせば『ZenFone 7』『ZenFone 7 Pro』だけで驚く程クオリティの高い動画を撮影出来るでしょう。

HyperSteady

フリーズーム

ウィンドフィルター

マイクフォーカス

ZenFone 7/ZenFone 7 Proを買うべき理由その8『5,000mAhの大容量電池と独自省エネ機能による長時間駆動』

ZenFone 7』『ZenFone 7 Pro』の電池容量は『5,000mAh』。独自の省エネ技術を採用する事で、動画再生最長『24時間』、連続使用最長『48時間』、4G通話最長『32日間』、5GWEBブラウジング最長『6.2時間』を実現しています。

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Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

AQUOS sense 4

『処理能力』と『電力効率』に優れる『Snapdragon 720G』を搭載しつつ、『おサイフケータイ』や最高レベルの『防水防塵』機能をサポート。さらには19項目のテストをクリアして米軍調達規格となる『MILスペック』を取得するなど完璧な仕上がり。電池は570mAh増量して『4,570mAh』に。自慢の駆動時間が更に長くなっています。省エネで発色が美しいSHARP自社開発の『IGZO』ディスプレイが使えるのも大きなメリット。本格的な『放熱設計』も施され、『AQUOS sense 4』は完全体へと進化しました。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

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