UQモバイルでOPPO Reno3 Aを実質18,760円で購入する方法。12月31日までの期間限定キャンペーン開催中!

2020年11月13日

10月1日に『au』のサブブランドとなり、『MVNO』から『MNO』へと進化した『UQモバイル 』。先日MMD研究所が発表した『キャリアサブブランドの部門別満足度』では全ての部門で『ワイモバイル』を上回り1位に。

UQモバイルがワイモバイルに圧勝!?MMD研究所のサブブランド調査で軒並み1位を獲得。通信料金とサポートが特に高評価!

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優れた通信サービスを提供する『UQモバイル 』では、スマートフォンの本体の販売も行っています。そして現在とある端末ではキャンペーンを開催中。それが超人気モデル『OPPO Reno3 A』です。

12月31日(木)までの購入限定(応募は1月10日(日)まで)で、『UQモバイル 』で『OPPO Reno3 A』を購入すると『au PAY』が『5,000円還元』。この還元は『応募者全員』受ける事が出来ます。さらに抽選で『OPPO Watch』『OPPO Enco(W11)』『OPPO Enco(W51)』が当たるキャンペーンもWで開催中。今回は『UQモバイル 』で『OPPO Reno3 A』を購入し、キャンペーンに応募するまでの流れをお伝えしていきたいと思います。

まずは『UQモバイル 』のメニューから『機種+SIM』を選択します。

スマートフォン一覧の中から『OPPO Reno3 A』の『お申し込み』ボタンを選択。

次に『カラー』『契約方法』『機種代金の支払い方法』『料金プラン』『オプション』等を設定していきます。強制的に加入しなければならないオプションはありません。さらに『新規契約』『機種変更』の場合は『OPPO Reno3 A』の端末代金が『23,760円(税込)』に大幅値下げ。『au PAY 5,000円』のキャッシュバックと合計すれば実質『18,760円』で『OPPO Reno3 A』を購入出来る事になりますね。

さらに『条件の確認』『客様情報の入力』『ご請求先情報入力』『入力内容確認』と進めば手続きは完了です。本人確認書類の提出も全てオンライン上で完結します。スマートフォンのカメラで『免許』や『パスポート』を撮影してアップロードしましょう。

全ての手続きが完了すると、『UQモバイル 』から『新規お申し込み受付完了のご案内』、続けて『配送手配完了』のメールが届きます。私の場合は11月11日(水)に申し込みを行い、翌日の11月12日(木)には既に『OPPO Reno3 A』と『SIMカード』が手元に届いていました。Amazonプライムサービス並の早さです。

OPPO Reno3 A』が手元に届いたら、忘れぬ内に『au PAY 5,000円還元』の手続きを行いましょう。『UQモバイルおンラインショップ 』から手続きを行っている場合、準備するものは『OPPO Reno3 Aのパッケージ』のみ。底面のシール部分を全体的に撮影(手ブレやピンぼけが無い様に注意)したら、『応募フォーム』から必要情報の入力(IME番号は撮影したシール情報の中記載。86398504以降を入力)と撮影画像のアップロードを行います。

応募が完了すると、下の様な画面が表示されます。『au PAY 5,000円還元』のチャージコードは『2021年2月上旬』に送信されるようです(応募完了通知は無し)。『OPPO Watch』『OPPO Enco(W11)』『OPPO Enco(W51)』が当選した場合はそのメール内に当選の記載があるとの事なので、あとは楽しみに待つだけですね!

OPPO Reno3 Aを買うべき7つの理由

ワンランク上のミッドレンジOPPO Reno3 Aを買うべき理由その1『6GBのメモリに128GBのストレージを搭載する大容量モデル』

OPPO Reno3 A』と同じ『Snapdragon 665』を搭載するミッドレンジモデルは他にも存在します。それらのメモリストレージ容量は以下の通り。

メモリは『4GB』、ストレージは『64GB』と共通。『ミッドレンジモデル』のスペックというのはこれが一般的。しかし標準の『ワンランク上』をいくのが『OPPO Reno3 A』です。『OPPO Reno3 A』のメモリは『6GB』、そしてストレージは『128GB』です。

メモリとストレージが大容量になるメリットは、『データ読み書き速度の高速化』と『低消費電力化』です。メモリはストレージと比較してデータの読み書き速度が早く、容量が大きくなればなるほど、沢山のアプリを同時利用する『マルチタスク』を円滑に行えるようになります。そして、ストレージの容量が増える事で『Micro SDカード』を追加する必要が無くなります。

Micro SDカード』は内部ストレージと比較してデータの読み書き回数が増えるので、その分電力を多く消費する事に。ダウンロードした動画の鑑賞や、高解像度による写真、動画の撮影を多く行う場合は、『OPPO Reno3 A』のような大容量ストレージ搭載モデルが適しています。

ワンランク上のミッドレンジOPPO Reno3 Aを買うべき理由その2『処理能力を示すAntutuのベンチマークスコアが高い』

先述している通り、『OPPO Reno3 A』と同じ『Snapdragon 665』を搭載するスマートフォンは他にも存在します。しかし、スマートフォンの処理能力を示すAntutuのベンチマークスコアでは『OPPO Reno3 A』が頭ひとつリード。メモリに『LPDDR4x』、ストレージに『UFS2.1』を搭載している『OPPO A5 2020』より1万以上『MEM』スコアが高いというのは『メモリ』『ストレージ』性能が極めて優れているという証拠。少しでも快適に動作するミッドレンジを求めるなら『OPPO Reno3 A』が正解ですね。

OPPO Reno3 AのAntutuベンチマークスコア

OPPO A5 2020のAntutuベンチマークスコア

Xperia 10 IIのAntutuベンチマークスコア

ワンランク上のミッドレンジOPPO Reno3 Aを買うべき理由その3『世界トップクラスとなるOPPOのアルゴリズムを活かした高画質カメラ』

4,800万画素』の超高解像度撮影に対応する『OPPO Reno3 A』。スマートフォンカメラの高解像度化は進む一方ですが、重要なのは『どのメーカーのスマートフォン』であるかという事。スマートフォンのカメラ画質を左右するのは、データの解析を行う『アルゴリズム』。アルゴリズムが優れなければ、良い画質で撮影する事は出来ません。

OPPO』はカメラ画質をスコア化する世界一有名なサイト『DxOMark』において、『世界第5位』となる『Find X2 Pro』の生みの親。世界を代表するスマートフォンカメラ開発技術を持つトップメーカーです。カメラ以外でも全ての面で高い評価を受ける『OPPO』のスマートフォンは販売台数も『世界第5位』。『Samsung』『Apple』『Huawei』『Xiaomi』と共に世界TOP5に君臨します。

その『世界のOPPO』のカメラ技術が使われている『OPPO Reno3 A』のカメラ。『とりあえず4,800万画素』の他メーカーとは質が違います。実際に『OPPO Reno3 A』で撮影した写真がこちら。『超広角』から『背景ボケ』写真まで自由自在です。色の補正が特にうまく、どちらかと言えば『女性』らしい優しく自然な雰囲気に仕上げてくれます。勿論難しい設定は一切不要。

ワンランク上のミッドレンジOPPO Reno3 Aを買うべき理由その4『ミッドレンジを超える美しいデザイン。見せびらかしたくなるスマートフォン』

スマートフォンは『家電』なので機械的なスペックは勿論大切です。しかし日常的に持ち歩くものなので『見た目』に拘りを持っている人は沢山いるでしょう。『OPPO Reno3 A』であればその『見た目』もワンランク上。高級感を高めるガラス素材の『鏡面加工』はベーシックになりつつありますが、『OPPO Reno3 A』の場合はただ美しく磨き上げられているだけではありません。

独自のコーティングが施されており、光を当てるとまるでオーロラの様に表面色が変化。これまで多くのスマートフォンに触れてきましたが、この感じは初めて。『見た目優先』の人にも十分オススメ出来るレベル。。そして持ち安さを考慮した立体設計がさらに完成度を高めています。最高レベルのフラッグシップモデルを作っている超大手だから可能なこのハイクオリティ。数少ない『見せびらかしたくなるスマートフォン』の一つです。

ワンランク上のミッドレンジOPPO Reno3 Aを買うべき理由その5『最高レベルの防水性能IPX 8に準拠』

OPPO Reno3 A』は『IPX 8』という最高レベルの防水規格に準拠しています。これは水深(常温の水道水)1.5mのところに『OPPO Reno3 A』を沈め、約30分間放置した後でも通信機器として機能する事を意味します。最近は新型コロナウィルスの影響もあり、家に帰ってすぐにスマートフォンを『洗っている』人が増えているでしょう。『IPX 8』はあくまで『常温の水道水』に関して定義されているものなので、洗うのであれば『』を使用する事。お湯やハンドソープは控えましょう。

ワンランク上のミッドレンジOPPO Reno3 Aを買うべき理由その6『発色が美しい有機ELディスプレイ』

ミッドレンジモデルの殆どは、ディスプレイに『液晶』を採用しています。その理由は単純で『コストが安い』から。液晶はバックライトを使って表示を行うのに対し、『有機EL』はピクセルを一つずつ点灯させます。黒の表示はそのピクセルを完全に消灯させるので、その部分は『真っ黒』な状態に。

黒の深さは表現の幅を広げるので、映画鑑賞や写真のプレビューがより感動的に。さらに『ダークモード』を設定すれば黒がメインの表示に切り替わり、大きな低消費電力効果を得る事も可能。発色が美しく電池の持ちを長くしてくれる、それが『有機EL』であり、『OPPO Reno3 A』の持つディスプレイの特性です。

ワンランク上のミッドレンジOPPO Reno3 Aを買うべき理由その7『おサイフケータイに対応する』

一度使ってしまったらあまりに便利で『非対応』端末はつかえなくなる機能。それが『おサイフケータイ』。『定期』『クレジットカード』『会員証』といった様々なカードをスマートフォンの中に収納する事が出来ます。小銭の重さをいつも煩わしく感じていたり、カードが増えすぎてパンパンに膨らんだ長財布を持ち歩いている人、今すぐ『おサイフケータイ』に対応する『OPPO Reno3 A』に乗り換えましょう。これまでは『重たい財布』と『スマートフォン』の両方必須だったのが、これからは『スマートフォン1台』に。『財布を忘れて支払い出来ない』も無くなります。

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