シャオミ、OPPO、ASUS、Xperia、TCL、motoのスマホが23日午前11時までSALE!処理能力ランキング

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12月23日午前11時まで開催されている『OCN モバイル ONE』の『大感謝スマホSALE』。今回も超人気スマートフォンが『1円~』という信じられない安さにプライスダウン。開始直後から熾烈な争奪戦が繰り広げられています。セールは在庫が無くなるまでの『戦い』です。その『戦い』に勝つ為には、出来るだけ早い段階で『OCN モバイル ONE』で取り扱われているスマートフォンの特長をしっかりと知り、『どのモデルを買うか』を決める必要があります。早めに決断出来れば、『品切れ』という悲劇は回避出来るはず。

今回は私が所有しているスマートフォンの実機を使って、『Antutu』のベンチマークスコア測定を行いました。『Antutu』のスコアはスマートフォンの処理能力を知る上で最もわかりやすく有効な指標。『価格』ではなく『処理能力重視』でスマートフォンを選んだ方が、確実に『ハズレ』を引く可能性は低くなります。出来るだけ安く高性能なスマートフォンを手に入れる為に、ぜひ今回の測定結果を参考にしてみて下さい!

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【第1位】ASUS ZenFone 7 8GB/128GB Snapdragon 865 Antutuトータルスコア『601,023』

ASUS ZenFone 7 Antutuベンチマークスコア

【セール特価】

ZenFone 7
【新規】62,600円(税込:68,860円) 【乗り換え】57,600円(税込:63,360円)
ZenFone 7 Pro
【新規】76,800円(税込:84,480円)【乗り換え】71,800円(税込:78,980円)

iPhone 12シリーズに搭載されているAppleの最新Soc『A14 Bionic』を凌ぐ処理能力を持つ『Snapdragon 865』。その最強Socを採用するフラッグシップモデルがASUSの『ZenFone 7』です。Antutuのトータルベンチマークは『601,023』。すべてにおいてパフォーマンスは世界トップクラスです。そして『ZenFone 7』は処理能力だけでなくカメラ性能も大幅に進化。デュアルからトリプル仕様となり、前モデルでは非搭載だった『光学3倍ズーム』が使えるように。画質も驚くレベルに大幅向上。本気撮りがしたくなるクオリティに。

Game Genie』を使用すれば最強の自撮りフリップカメラを使ってゲーム実況を行う事も。新たな機能の追加により、エンターテイメント性がさらに向上しました。ディスプレイは『液晶』から『有機EL』に。しかも『90Hz』の高速表示対応と、前モデルでの弱点を全て解消。非の打ち所が無い最強モデルに仕上がりました。さらに処理能力で上回る『Snapdragon 865 Plus』を搭載する『ZenFone 7 Pro』も用意。予算が許すのであれば『ZenFone 7 Pro』の方が『無敵感』を味わえるかもしれません。

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【第2位】Xiaomi Redmi Note 9S 6GB/128GB Snapdragon 720G Antutuトータルスコア『278,769』

【セール特価】
4GB/64GB【新規、乗り換え】200円(税込:220円)
6GB/128GB【新規】10,200円(税込:11,200円)【乗り換え】5,200円(税込:5,720円)

ダントツのコストパフォーマンスを持つのがXiaomiの『Redmi Note 9S』。国内で『Snapdragon 720G』を搭載するスマートフォンはSHARPの『AQUOS sense 4』シリーズと『Redmi Note 9S』のみ。価格では『Redmi Note 9S』が大きく下回ります。Antutuのトータルベンチマークは『27,8769』と頭ひとつ抜け出た結果に。ミッドレンジのワンランク上となるハイミッドレンジカテゴリーのスマートフォンとして圧倒的な存在感を放っています。

これだけ高い処理能力を持ちながら、『Snapdragon 720G』の低消費電力設計と『5,020mAh』の大容量電池搭載により、連続駆動時間はスマートフォン全体でもトップクラス。さらにXiaomiのアルゴリズムを使用したAIクアッドカメラは驚くレベルの高い描写力を持ちます。サイドには電源ボタンと一体型の『指紋認証』を備えるので、背面のフラットデザインを維持しつつ、マスク着用時でも素早いロック解除が可能です。価格と性能の乖離が最も激しい出来すぎモデル。満足出来るスマートフォンに出会った事が無い人には間違いなく『Redmi Note 9S』がお勧め。

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【第3位】Xiaomi Mi  Note 10 Lite 6GB/128GB Snapdragon 730G Antutuトータルベンチマークスコア『268,694』

【セール特価】
【新規、乗り換え】12,300円(税込:13,530円)

6,400万画素』の超高解像度カメラを備え、『カメラスマホ』として売り出されている『Mi Note 10 Lite』。実は処理能力も非常に高いんです。搭載しているSocは『Snapdragon 730G』というゲーム推奨モデル。つまり3Dゲームでもバリバリ余裕でこなします。Galaxyの最上位モデルを彷彿とさせる全てが美しい『3D有機ELディスプレイ』はどこから見てもフラッグシップモデル仕様。カメラ画質に優れる事は当然として、プロダクト的な価値が非常に高いラグジュアリーモデル。性能だけでなく、スマートフォンの見た目にもとことん拘りたい人は『Mi Note 10 Lite』ですね。

【第4位】OPPO Reno A 6GB/64GB Snapdragon 710 Antutuトータルベンチマークスコア(競争モード)『218,496』

【セール特価】
新規、乗り換え:5,300円(税込:13,200円)

元祖『ハイミッドレンジモデル』の『OPPO Reno A』。ゲームもサクサク遊べるミッドレンジモデルとしてSIMフリースマートフォン市場で唯一無二な存在に。『おサイフケータイ』に加えて『IPX7』の高い防水性能を持つので女性にも大人気。ディスプレイはミッドレンジモデルながら『有機EL』を採用。トータルで『ワンランク上』の要素をギッシリと詰め込んだハイパフォーマンスモデル。どのスマホを選んで良いかわからない場合は、とりあえず『OPPO Reno A』を買っておけば間違いなし。

【第5位】TCL 10 Lite 6GB/128GB Snapdragon 665 Antutuトータルベンチマーク『187,146』

【セール特価】
【新規、乗り換え】1,500円(税込:1,650円)

世界第2位のテレビメーカーTCLが放つ『TCL 10 Lite』。使ったことがないメーカーだったので、最初は勧めするのをやや躊躇していました。しかし『TCL 10 Lite』の実機を手にしてその完成度の高さに脱帽。流石『テレビ』という家電を代表するカテゴリーにおいて、世界トップクラスに君臨するだけの事はあります。『Xiaomi』や『OPPO』とは比較にならないと想像していた『カメラ画質』も中々のレベル。そして『Antutu』のベンチマークに関しては、所有する『Snapdragon 665』シリーズの中でトップのスコアを獲得。これには驚きました。スコア通りで動作はサクサク快適です。

【第6位】OPPO Reno3 A 6GB/128GB Snapdragon 665 Antutuトータルベンチマーク『182,409』

【セール特価】
新規、乗り換え:12,300円(税込:13,530円)

OPPO Reno A』から『カメラ』『防水』『バッテリー/充電』性能を引き上げ、さらにストレージ容量を『2倍』に増量した『OPPO Reno 3A』。勿論『おサイフケータイ』にも対応し、より『どんなシーンでも使えるスマートフォン』として進化しました。『ゲームプレイ』を目的に購入するのであれば『OPPO Reno A』の方がお勧めですが、それ以外の要素ではやはり最新モデルとなる『OPPO Reno 3A』が実用面で優れています。SIMフリースマートフォン市場で今最も注目されるスマートフォンの一つ。他モデルでは真似出来ない、フラッグシップクオリティな美しいグラデーションも魅力です。

【第7位】Xperia 10 II 4GB/64GB Snapdragon 665 Antutuトータルベンチマーク『175,199』

【セール特価】
【新規】27,800円(税込:30,580円)【乗り換え】22,800円(税込:25,080円)

手に持った瞬間に『世界のSONY』を感じられるスマートフォン『Xperia 10 II』。持ちやすさで言えばこの『Xperia 10 II』がダントツでナンバーワンです。処理能力はご覧の通りやや控えめですが、『BRAVIA』の技術を活かした『有機EL』ディスプレイ、そして『ウォークマン』に採用されている独自機能『DSEE HX(通常音質をハイレゾ相当に拡張)』が使えたりと、『AV機器』としての満足度が非常に高い『Xperia 10 II』。『おサイフケータイ』機能に最高レベルの防水性能(IPX5/IPX8)を備え、プライベートからビジネスまでをしっかりサポート。実用性に優れ、なおかつエンターテイメントをとことん楽しめるスマホを探しているなら、『Xperia 10 II』で間違いなし。

【第8位】moto g8 power 4GB/64GB Snapdragon 665 Antutuトータルベンチマーク『175,4492』

【セール特価】
【新規、乗り換え】1,600円(税込:1,760円)

しっかりと作られている』というのが第一印象だった、私自身初となる『Motorola』のスマートフォン『moto g8 power』。それは『ディスプレイ』や『音響』、そして『カメラのUI』からも感じる事が出来ます。ステレオ再生に対応する内蔵スピーカーは中々の高音質で外部スピーカー要らず。5,000mAhの大容量バッテリーを備えるので、長時間操作していても中々電池が減りません。カメラはまだ身近なものを試し撮り程度しかしていませんが、光が足りない室内でも写りは驚くほど『シャープ』。InstagramMotorolaの端末で撮影した写真は何度も観ていますが、やはり印象は透明感があり『シャープ』。『moto g8 power』は『光学2倍ズーム』にも対応。これは外での試写が楽しみになってきた!

【第9位】OPPO A5 2020 4GB/64GB Snapdragon 665 Antutuトータルベンチマーク『167,347』

【セール特価】
新規、乗り換え:1円(税込:1円)

GPUの『ヴァルカン』項目が測定エラーになっており、他の『Snapdragon 665』搭載端末よりやや低めのスコアになっている『OPPO A5 2020』。『OPPO A5 2020』の特長は『長時間気兼ねなく使える』という事。5,000mAhの大容量電池を搭載しているので、電力消費が激しくなる動画を長時間楽しむには最適。『moto g8 power』と同様にスピーカーは『ステレオ仕様』なので音響もしっかりしています。ミュージックPVなどをYouTubeで頻繁に観る人は『内蔵スーピーカー』の音の良さに驚くはず。さらにヘッドフォンを接続すれば『ハイレゾ音源』の再生や『DOLBY Atmos』の音響効果もサポート。オーディオプレーヤーとしても優れる『OPPO A5 2020』は質感もお値段以上。『なぜこのスマートフォンがこの価格で買えるの?』と驚く人が殆どのはず。それくらいOPPOのクオリティは高いです。

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格安SIMはOCNモバイルONEがお勧めな理由

MM総研が2020年5月20日に発表した調査結果(2020年2月時点のもの)によると、スマートフォンユーザーの大部分は月々の通信容量が『5GB以内』。つまり、通信容量『5GB』程度のSIMを契約すれば十分だという事(最近各社が発表している20GBプランは容量が多すぎ)です。よって、利用料金を比較する上では『5GB』を目安に各社の料金プランは選ぶ(5GBプランが無い場合は近い容量のプラン)事に。利用期間は『2年』とします。

docomoの通信料金

回線:docomo回線

契約プラン:ギガライト(5GBまで)

月額利用料金:5,665円(税込)×24カ月=135,960円(税込)

通話料:30秒/20円(税込:22円)

かけ放題:時間制限なし=1,700円(税込:1,870円) 5分以内何度でも=700円(税込:770円)

2年間の通信コスト=135,960円(税込)

auの通信料金

回線:au回線

契約プラン:データMAX 4G LTE

月額利用料金:7,650円(税込:8,415円)×18カ月=151,470円(税込)

最初の6カ月間:6,650円(税込:7,315円)×6カ月=43,890円(税込)

通話料:30秒/20円(税込:22円)

かけ放題:時間制限なし=1,800円(税込:1,980円) 5分以内何度でも=800円(税込:880円)

2年間の通信コスト=195,360円(税込)

Ymobileの通信料金

回線:Softbank回線

契約プラン:スマホベーシックプランM(10GB)

月額利用料金:3,680円(税込:4,048円)×18カ月=72,864円(税込)

最初の6カ月間:2,980円(税込:3,278円)×6カ月=19,668円(税込)

通話料:30秒/20円(税込:22円)

かけ放題:10分以内何度でも=無料

2年間の通信コスト=92,532円(税込)

IIJmioの通信料金

回線:docomo回線/au回線

契約プラン:音声通話SIM 6GB

月額利用料金:2,220円(税込:2,442円)×24カ月=58,608円(税込)

通話料:【通常】30秒/20円(税込:22円) 【みふぉんダイヤル使用】30秒/10円(税込:11円)

かけ放題:誰とでも3分以内/家族10分以内何度でも=600円(税込:660円) 誰とでも10分以内/家族30分以内何度でも=830円(税込:913円)※11月4日までキャンペーンで0円

2年間の通信コスト=56,608円(税込)

OCNモバイルONEの通信料金

回線:docomo回線

契約プラン:通信6GB音声対応SIM

月額利用料金:1,980円(税込:2,178円)×24カ月=52,272円(税込)

通話料:【通常】30秒/20円(税込:22円) 【OCNでんわアプリ使用】30秒/10円(税込:11円)

かけ放題:10分以内何度でも=850円(税込:935円) 通話料上位3番号への通話=850円(税込:935円) 10分以内何度でも+通話料上位3番号への通話がセット=1300円(税込:1,430円)

2年間の通信コスト=52,272円(税込)

mineoの通信料金

回線:au回線、docomo回線、Softbank回線

契約プラン:デュアルタイプ6GB

契約プラン:Mプラン 7GB(音声通話つき)

月額利用料金:au回線=2,190円(税込:2,409円)×24カ月=57,816円(税込) docomo回線2,200円(税込:2,420円)×24カ月=60,192円(税込)

通話料:【通常】30秒/20円(税込:22円) 【mineoでんわ使用】30秒/10円(税込:11円)

かけ放題:10分以内何度でも=850円(税込:935円) 定額30分=840円(税込:924円) 定額60分=1,680円(税込:1,848円)

2年間の通信コスト:au回線=57,816円(税込) docomo回線=60,192円(税込)

nuro mobileの通信料金

回線:au回線、docomo回線

契約プラン:Mプラン 7GB(音声通話つき)

月額利用料金:au回線=2,800円(税込:3,080円)×24カ月=73,920円(税込) docomo回線=2,280円(税込:2,508円)×24カ月=58,080円(税込) Softbank回線=2,800円(税込:3,080円)×24カ月=73,920円(税込)

通話料:【通常】30秒/20円(税込:22円) 【nuro mobileでんわ使用】30秒/10円(税込:11円)

かけ放題:10分以内何度でも=800円(税込:880円)

2年間の通信コスト:au回線=73,920円(税込) docomo回線=58,080円(税込) Softbank回線=73,920円(税込)

UQ mobileの通信料金

回線:au回線

契約プラン:スマホプランR(10GB)

月額利用料金:2,980円(税込:3,278円)×24カ月=78,672円(税込)

通話料:30秒/20円(税込:22円)

かけ放題:時間制限なし=1,700円(税込:1,870円) 10分以内何度でも=700円(税込:770円) 60分定額=500円(税込:550円)

2年間の通信コスト=78,672円(税込)

上記の一覧から、『OCN モバイル ONE』の通信料金最も安い事が分かると思います。しかし、『OCN モバイル ONE』は通信キャリア(MNO)から回線をレンタルしてサービスを提供している『格安SIM(MVNO)』に属します。『格安SIM』は通信業者によってレンタルしている回線数が異なるので『通信速度』がバラバラ。よって、契約する前に必ず実用的な『通信速度』が出ているかを確認する必要があります。

OCN モバイル ONE』は『格安SIM』で『利用料金』の次に気になる『通信速度』において、MM総研が2020年2月に発表した調査結果(docomo回線通信速度)では6社中ダントツの『第1位』を獲得。私はすでに『OCN モバイル ONE』を契約していますが、速度に関して不満を感じた事はありません。

つまり、『OCN モバイル ONE』で『スマートフォンを安く買う』という選択肢は、長い目で見ても間違いなく『超お得』という判断で間違いなし。スマートフォン本体料金通信料金を大幅に節約出来ます。

しかも『OCN モバイル ONE』、『MUSICカウントフリー』という無料オプションまで提供しています。『MUSICカウントフリー』を利用すれば対応している音楽配信サービス通信がなんとノーカウントに。つまり、容量を気にせず音楽を聞きまくれるということ。通勤や通学で音楽を聞き続けると、凄い通信量になりますよね。それが全くカウントされなくなるんです。しかも無料で!夢のようですね。

無料のオプション』は『MUSICカウントフリー』だけではありません。さらに『OCN モバイル ONE』は、全国80,000箇所以上のWi-Fiスポットを利用可能。大容量のデータ通信をそのWi-Fiスポットで行うようにすれば、月々の通信量を大幅に抑える事が出来ます。ユーザーによってコストパフォーマンスをどこまでも高められる『OCN モバイル ONE』。数ある『格安SIM』の中でもダントツでお勧めです。

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Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

AQUOS sense 4

『処理能力』と『電力効率』に優れる『Snapdragon 720G』を搭載しつつ、『おサイフケータイ』や最高レベルの『防水防塵』機能をサポート。さらには19項目のテストをクリアして米軍調達規格となる『MILスペック』を取得するなど完璧な仕上がり。電池は570mAh増量して『4,570mAh』に。自慢の駆動時間が更に長くなっています。省エネで発色が美しいSHARP自社開発の『IGZO』ディスプレイが使えるのも大きなメリット。本格的な『放熱設計』も施され、『AQUOS sense 4』は完全体へと進化しました。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

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