今年最後の大SALE!2千円以下でも超使えるシャオミ、TCL、Motorolaのお勧めスマホを紹介!価格=性能じゃない!

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11月18日からスタートした格安SIMOCN モバイル ONE』の『大感謝スマホSALE』。売れ筋ランキング上位のスマートフォンが勢揃い。大人気モデルばかりなので目移りしてしまいますよね。スマートフォンは毎日使うものなので、出来れば『性能の高い』モデルを選びたいところ。

しかし他の家電製品と同じ感覚で『価格が高い=高性能』だと思って購入すると失敗するのが『大感謝スマホSALE』。今回は数あるセール対象商品の中から『2千円以下で買える高性能なスマートフォン』を、スマートフォンの性能を示す『Antutuベンチマークスコア』と共に紹介していきたいと思います!2千円でまともなスマートフォンが買えるとは思いませんよね?それが『大感謝スマホSALE』なら有るんです。

OCNモバイルONEの大感謝スマホSALE限定価格!2千円以下で超使えるスマートフォンはコレ!

Xiaomi Redmi Note 9S 4GB/64GB 200円(税込:220円)

カメラ:◎ 電池持ち:☆ ディスプレイ:◎ ゲーム:◎ 防水:○ おサイフケータイ:× ハイレゾ:◎ 指紋認証:◎

Xiaomi Redmi Note 9S Antutuベンチマークスコア(6GB/128GBモデル)

200円(税込:220円)』でスマートフォンを購入出来ます。一昔前、通信キャリア(docomo、Softbank、au)が行っていた名ばかりのキャンペーンとは訳が違います。なぜならセールを行っているのは格安SIMの『OCN モバイル ONE』。通信料金の安さと品質は業界トップクラス。通信キャリアの様に『通信利用料金に上乗せ』して本体料金を支払わせていません!『Redmi Note 9S』は正真正銘の『200円スマホ』です。

Xiaomi Redmi Note 9Sの特長

  • 超高性能SocにSnapdragon 720Gを搭載する事で3Dゲームもサクサクこなす圧倒的な処理能力と長時間駆動を可能とする高い電力効率を実現
  • 世界トップクラスとなるXiaomiのアルゴリズムを使用したAI4眼カメラ。最高解像度4,800万画素の超高解像度撮影、800万画素の超広角撮影、500万画素のマクロ撮影に対応
  • パンチホール式フロントカメラを採用した6.67インチの大型ディスプレイはHDR10をサポート
  • 前面、背面どちらにも強化ガラス(Corning社のGorilla Glass 5)を使用した高い堅牢性
  • マスク着用時のロック解除をスムーズに行うサイド指紋認証により認証時間を短縮し見た目も向上
  • 5,020mAhの大容量電池と低消費電力Socの組み合わせによりスタミナスマホをも凌駕する圧倒的に長い駆動時間を実現
  • イギリスのP2i社が10年かけて開発した特許撥水技術P2iナノコーティングによる高い撥水性能
  • 低遅延、高音質Bluetoothコーデック『Apt X』『Apt X HD』に加えてハイレゾ音源の再生もサポート
  • イヤフォンジャック搭載により手持ちのヘッドフォンがそのまま使える
格安SIMがRedmi Note 9Sの『200円SALE』開始!小学生の小遣いか!?注文殺到一瞬で品切れる可能性あり!

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TCL 10 Lite 6GB/128GB  1,500円(税込:1,650円)

カメラ:◎ 電池持ち:◎ ディスプレイ:◎ 処理能力:◎ 防水防塵耐衝撃:△ ハイレゾ:○ 指紋認証:◎

日本ではまだ知名度が低めの『TCL』。しかし『世界第2位のテレビメーカー』と言えば誰でも興味を持つはず。『TCL 10 Lite』はその『世界第2位のテレビメーカー』が作っているスマートフォン。TCLのテレビは『高品質』『低価格』が特長。ユーザーが最も求めているこの2つの要素を高い次元で実現出来たからこそ『世界2位』に到達出来たのです。その高い技術品質管理能力が活かされた『TCL 10 Lite』。『1,500円(税込:1,650円)』で買えるスマートフォンでは無い事が、手にとってスイッチをONにした瞬間に分かります。

TCL 10Liteの特長

  • Snapdragon 665を搭載するスマートフォンの中で最高クラスとなる高い処理能力
  • 大容量メモリ6GBにより、高速で処理出来るデータ量が増えて複数のアプリを同時に立ち上げても快適動作
  • 128GBのストレージを採用。映画の保存や4K動画の撮影を外部ストレージの追加なしで存分に楽しめる
  • テレビメーカーの技術をしっかりと活かしたリアルタイムディスプレイ最適化機能
  • HDRコンテンツをサポートするダイナミックレンジの広い6.53インチの大画面ディスプレイ
  • SDR(通常画質)をHDR(ハイダイナミックレンジ)品質に拡張するアップコンバート機能
  • 4,800万画素の超高解像度、マクロ、水平118度の超広角、美しい背景ボケに対応するAI4眼カメラ
  • フロント、リアカメラの両方にピクセル統合技術を採用。光の取得量が4倍になり低照度な場所でも手ブレしづらく画質が明瞭に
  • ライブトレース機能により光を自由自在に操った撮影が可能
  • 4,000mAhの大容量電池搭載による長時間駆動
  • 丁寧にコーティングされた美しい背面デザイン
  • マスク着用時でもロック解除をスムーズに行う指紋認証機能
  • FLACフォーマットに対応。ハイレゾ音源を美しく再生
  • 4台のBluetooth機器を同時に接続するスーパーBluetooth機能搭載
TCL 10 Liteの価格が壊れた!格安SIMの大感謝スマホSALEでまさかの1,500円!一桁足りない衝撃の安さ!

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Motorola moto g8 power 4GB/64GB  1,600円(税込:1,760円)

カメラ:◎ 電池持ち:◎ ディスプレイ:◎ 処理能力:○ 防水防塵:○ ハイレゾ:△ 指紋認証:◎

 

しっかりとしたアップデート体制と使いやすいシンプルなUIにより、日本のSIMフリースマートフォン市場で高い人気をもつ『Motorola』。『moto g8 POWER』はその名の通り、『5,000mAh』の大容量バッテリーを搭載する長時間駆動モデル。電力消費が激しくなる動画観賞にはピッタリです。さらにカメラは『光学2倍ズーム』をサポート。『光学ズーム』は『デジタルズーム』と違って物理的に被写体を拡大します。よって画質の劣化が起こりません。『スタミナスマホ』と『カメラスマホ』の両面を持つ『moto g8 POWER』が『1,600円(税込:1,760円)』。コストパフォーマンス高いです。

moto g8 powerの特長

  • 5,000mAhの大容量電池搭載により約2日間の長時間駆動を実現
  • 最大18W出力に対応する超急速充電器が付属。15分で約8時間の駆動時間を確保
  • 物理的に劣化なしで2倍拡大出来る光学2倍ズーム搭載
  • 超広角、マクロ、望遠と幅広いシーンに対応するAI4眼カメラ
  • 独自開発によるジェスチャー操作を活かした直感的なUIデザイン
  • 19:9比率を採用し、映画観賞に最適なフルHD解像度のMax Vision ディスプレイ
  • オリジナルのテクスチャを採用した独特な背面デザイン
  • Mのロゴマークをモチーフにし、見た目的にも優れる指紋認証
  • 左右から2チャンネルで音声を再生する臨場感溢れるステレオスピーカー
  • P2i社が10年間かけて開発した撥水技術P2iナノコーティング採用

格安SIMはOCNモバイルONEがお勧めな理由

MM総研が2020年5月20日に発表した調査結果(2020年2月時点のもの)によると、スマートフォンユーザーの大部分は月々の通信容量が『5GB以内』。つまり、通信容量『5GB』程度のSIMを契約すれば十分だという事(最近各社が発表している20GBプランは容量が多すぎ)です。よって、利用料金を比較する上では『5GB』を目安に各社の料金プランは選ぶ(5GBプランが無い場合は近い容量のプラン)事に。利用期間は『2年』とします。

docomoの通信料金

回線:docomo回線

契約プラン:ギガライト(5GBまで)

月額利用料金:5,665円(税込)×24カ月=135,960円(税込)

通話料:30秒/20円(税込:22円)

かけ放題:時間制限なし=1,700円(税込:1,870円) 5分以内何度でも=700円(税込:770円)

2年間の通信コスト=135,960円(税込)

auの通信料金

回線:au回線

契約プラン:データMAX 4G LTE

月額利用料金:7,650円(税込:8,415円)×18カ月=151,470円(税込)

最初の6カ月間:6,650円(税込:7,315円)×6カ月=43,890円(税込)

通話料:30秒/20円(税込:22円)

かけ放題:時間制限なし=1,800円(税込:1,980円) 5分以内何度でも=800円(税込:880円)

2年間の通信コスト=195,360円(税込)

Ymobileの通信料金

回線:Softbank回線

契約プラン:スマホベーシックプランM(10GB)

月額利用料金:3,680円(税込:4,048円)×18カ月=72,864円(税込)

最初の6カ月間:2,980円(税込:3,278円)×6カ月=19,668円(税込)

通話料:30秒/20円(税込:22円)

かけ放題:10分以内何度でも=無料

2年間の通信コスト=92,532円(税込)

IIJmioの通信料金

回線:docomo回線/au回線

契約プラン:音声通話SIM 6GB

月額利用料金:2,220円(税込:2,442円)×24カ月=58,608円(税込)

通話料:【通常】30秒/20円(税込:22円) 【みふぉんダイヤル使用】30秒/10円(税込:11円)

かけ放題:誰とでも3分以内/家族10分以内何度でも=600円(税込:660円) 誰とでも10分以内/家族30分以内何度でも=830円(税込:913円)※11月4日までキャンペーンで0円

2年間の通信コスト=56,608円(税込)

OCNモバイルONEの通信料金

回線:docomo回線

契約プラン:通信6GB音声対応SIM

月額利用料金:1,980円(税込:2,178円)×24カ月=52,272円(税込)

通話料:【通常】30秒/20円(税込:22円) 【OCNでんわアプリ使用】30秒/10円(税込:11円)

かけ放題:10分以内何度でも=850円(税込:935円) 通話料上位3番号への通話=850円(税込:935円) 10分以内何度でも+通話料上位3番号への通話がセット=1300円(税込:1,430円)

2年間の通信コスト=52,272円(税込)

mineoの通信料金

回線:au回線、docomo回線、Softbank回線

契約プラン:デュアルタイプ6GB

契約プラン:Mプラン 7GB(音声通話つき)

月額利用料金:au回線=2,190円(税込:2,409円)×24カ月=57,816円(税込) docomo回線2,200円(税込:2,420円)×24カ月=60,192円(税込)

通話料:【通常】30秒/20円(税込:22円) 【mineoでんわ使用】30秒/10円(税込:11円)

かけ放題:10分以内何度でも=850円(税込:935円) 定額30分=840円(税込:924円) 定額60分=1,680円(税込:1,848円)

2年間の通信コスト:au回線=57,816円(税込) docomo回線=60,192円(税込)

nuro mobileの通信料金

回線:au回線、docomo回線

契約プラン:Mプラン 7GB(音声通話つき)

月額利用料金:au回線=2,800円(税込:3,080円)×24カ月=73,920円(税込) docomo回線=2,280円(税込:2,508円)×24カ月=58,080円(税込) Softbank回線=2,800円(税込:3,080円)×24カ月=73,920円(税込)

通話料:【通常】30秒/20円(税込:22円) 【nuro mobileでんわ使用】30秒/10円(税込:11円)

かけ放題:10分以内何度でも=800円(税込:880円)

2年間の通信コスト:au回線=73,920円(税込) docomo回線=58,080円(税込) Softbank回線=73,920円(税込)

UQ mobileの通信料金

回線:au回線

契約プラン:スマホプランR(10GB)

月額利用料金:2,980円(税込:3,278円)×24カ月=78,672円(税込)

通話料:30秒/20円(税込:22円)

かけ放題:時間制限なし=1,700円(税込:1,870円) 10分以内何度でも=700円(税込:770円) 60分定額=500円(税込:550円)

2年間の通信コスト=78,672円(税込)

上記の一覧から、『OCN モバイル ONE』の通信料金最も安い事が分かると思います。しかし、『OCN モバイル ONE』は通信キャリア(MNO)から回線をレンタルしてサービスを提供している『格安SIM(MVNO)』に属します。『格安SIM』は通信業者によってレンタルしている回線数が異なるので『通信速度』がバラバラ。よって、契約する前に必ず実用的な『通信速度』が出ているかを確認する必要があります。

OCN モバイル ONE』は『格安SIM』で『利用料金』の次に気になる『通信速度』において、MM総研が2020年2月に発表した調査結果(docomo回線通信速度)では6社中ダントツの『第1位』を獲得。私はすでに『OCN モバイル ONE』を契約していますが、速度に関して不満を感じた事はありません。

つまり、『OCN モバイル ONE』で『スマートフォンを安く買う』という選択肢は、長い目で見ても間違いなく『超お得』という判断で間違いなし。スマートフォン本体料金通信料金を大幅に節約出来ます。

しかも『OCN モバイル ONE』、『MUSICカウントフリー』という無料オプションまで提供しています。『MUSICカウントフリー』を利用すれば対応している音楽配信サービス通信がなんとノーカウントに。つまり、容量を気にせず音楽を聞きまくれるということ。通勤や通学で音楽を聞き続けると、凄い通信量になりますよね。それが全くカウントされなくなるんです。しかも無料で!夢のようですね。

無料のオプション』は『MUSICカウントフリー』だけではありません。さらに『OCN モバイル ONE』は、全国80,000箇所以上のWi-Fiスポットを利用可能。大容量のデータ通信をそのWi-Fiスポットで行うようにすれば、月々の通信量を大幅に抑える事が出来ます。ユーザーによってコストパフォーマンスをどこまでも高められる『OCN モバイル ONE』。数ある『格安SIM』の中でもダントツでお勧めです。

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Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

AQUOS sense 4

『処理能力』と『電力効率』に優れる『Snapdragon 720G』を搭載しつつ、『おサイフケータイ』や最高レベルの『防水防塵』機能をサポート。さらには19項目のテストをクリアして米軍調達規格となる『MILスペック』を取得するなど完璧な仕上がり。電池は570mAh増量して『4,570mAh』に。自慢の駆動時間が更に長くなっています。省エネで発色が美しいSHARP自社開発の『IGZO』ディスプレイが使えるのも大きなメリット。本格的な『放熱設計』も施され、『AQUOS sense 4』は完全体へと進化しました。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

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