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Chromebookが楽天ブラックフライデーに多数登場!ショップ買いまわり活用で実質1万円台も余裕!20日が還元MAX!

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11月24日(火)の午前1時59分まで開催されている楽天市場の『ブラックフライデー』。開催期間中は最大『44倍』の楽天ポイント取得が可能です。さらに『Rakuten UN-LIMIT V』へ新規申込みを行うと追加『+9倍』のポイント付与が行われ、合計すると最大『53倍』に。『0』と『5』の付く日は楽天カードを利用すると『+5倍』還元。つまり今日(11月20日)が買い物するにはベストな日という事になります。

ブラックフライデー』の対象には、現在『Windows』や『Mac』を凌ぐ勢いで人気のある『Chromebook』も登場。なんと実質『2万円程度』で購入出来るモデルも多数登場しています。『ショップ買いまわり』で還元率を上げれば、すぐに『1万円台』に到達するでしょう。それにしてもすごいラインナップですね。

Chromebook』一番の特長は、『起動が一瞬で終わる』『低いスペックでもサクサク動作』『OSのアップデート期間が長い』など。後は『Google Play ストア』に対応するモデルが殆どなので、普段スマートフォンやタブレットで使っているアプリケーションがそのまま使えます。画像、動画編集といったクリエイティブな用途には向きませんが、日常的な使い方であれば『Chromebook』で十分、むしろ他のノートパソコンより便利だという事が使い始めれば分かります。

私は『IdeaPad Slim350i』を使用していますが、購入してから元々使っていた『MacBook Pro』を持ち歩かなくなりました。データもクラウドと同期されるので、『外付けのストレージを忘れてデータが無い!』といった事もありません(USBポートから増設自体は可能)。ウィルス対策が不要で安心して使えるというのも大きいですね。

画面の大きさはタブレット程度ですが、キーボードが標準で搭載されているというのがやはり何よりも便利。タイピングの速さを普段使用しているデスクトップ用のキーボードと比較してみたら同じ程度。かなり実用的に『使える』という事が実証されました。タイピングを頻繁に行う人は『日本語配列』のキーボードの方が使いやすいと思うので、その点だけ注意が必要です。

ブラックフライデー』では『Chromebook』に注文が殺到しているようで、すでに『数ヶ月待ち』となっているモデルも散見されます。スリムで軽量、そして長時間駆動。『仕事』『プライベート』の両方で大活躍。せっかく激安で手に入れるチャンス。2020年を『Chromebook』元年にしてみては!

ノートパソコンよりChromebookを買うべき6つの理由

Chromebookを買うべき理由その1『起動が早い』

パソコンが『Windows』、スマートフォンが『Android』を搭載している様に、『Chromebook』には、『Linux』をベースにした『Chrome OS』が採用されています。Windowsの起動に時間がかかるのは、『電源ON』→『BIOSの起動』→『CPU、メモリ、ハードディスク、インターフェース、システムのチェック』→『Windowsブートマネージャー起動』→『設定ファイルに従いスタートアッププログラムを実行』→『ユーザーごとの設定やスタートアッププログラムをメモリに読込』→『ログオン』→『デスクトップ表示』といった、複数の工程が行われているから。Chrome OSの場合は『電源ON』→『CPU、メモリ、ハードディスク、インターフェース、システムのセルフチェック』→『ログオン』→『デスクトップ表示』と非常にシンプル。Windowsと比較して圧倒的に起動時間が短いのは、こういった理由からです。

Chromebookを買うべき理由その2『OSの自動更新サポートが8年以上』

Chromebook』が発売された当初、自動更新サポートは『3年』と定められていました。しかし2019年には『6年以上』に延長。そして2020年モデルからサポート期間はさらに長くなり、ついに最長『8年以上』に。これは8年以上今のスペックで『Chromebook』を使い続けられるいう事。ソフトウェアやセキュリティも最新の状態が維持されるので、これは全てのユーザーにとって大きなプラスの要素です。

Windowsの場合、最新OSが発売される度にOSを購入する必要があります。長期間使う事を考えると、ランニングコストが悪いのは言う間でもありません。Chrome OSの場合、OSのアップデートは無償提供。さらに、セキュリティやソフトウェアのマイナーアップデート2~3週間程度OSのフルアップデート約6週間に一度と、かなり短いスパンで行われるので、『Chromebook』は最新の状態を維持します。

データサイズはマイナーアップデート約50MBフルアップデート平均400MBと、WindowsmacOSと比較してデータサイズが圧倒的に小さく、アップデートに要する時間数分程度。『Chromebook』は、アップデート=作業を完全に中断して行うものという概念を払拭してくれます。自動更新のサポート期間が『長い』というだけでなく、更新が『軽くて速い』というのも『Chromebook』の特長です。

Chromebookを買うべき理由その3『セキュリティが万全でウィルスへの脅威が激減』

すべての『Chromebook』には、データの漏洩を防止する為のセキュリティチップTPM)を搭載。TPMとは『Trusted Platform Module』の略で、データの暗号化、暗号鍵の生成、復号化を行います。仮にデータが流出してしまっても、そのデータを復号化して見れる状態にするには、暗号化を行ったセキュリティチップが必要に。つまり、『Chromebook』上で作業をする事で、大切なデータは津年に安全が確保されるということに。クラウド連携の多いデバイスだから流出リスクが高いというのは大きな間違いですね。

また、『Chromebook』ではアプリケーション、Webページがそれぞれ独立して動作する『サンドボックス設計』がとられているので、ウィルスに感染したページを開いてしまったとしても、他のデータがその影響を受ける事は無く、タブを閉じる事でウィルスの駆除は完了します。

さらに、『Chromebook』は起動する度にシステムが問題なく動作しているかセルフチェックを行い、改ざん破損が検出された場合は、自己修復を行い正常な状態に戻します。高度なセキュリティのアップデート期間は最長8年以上。『Chromebook』であれば、OSのアップデートが終了し、不安の中で大切なデータを扱う必要はありません。

Chromebookを買うべき理由その4『壊れても大丈夫という安心感』

Chromebook』で作成したデータは、基本的に『Google Drive』『Googlepフォト』といった、Googleが提供するクラウドに保存されます。細かい設定やインストールしたアプリケーション、ブックマークもGoogleアカウントに紐付けられているので、利用する端末が変わっても、同じ作業環境を維持する事が可能。

パソコンの場合、壊れてしまったらアプリケーションの再インストールが必要になり、再セットアップするのに膨大な時間がとられます。さらに、データのバックアップを忘れていた場合は、取り返しのつかない状況に陥る可能性も高いです。『いつ壊れるか分からない』というのは、パソコンを使っている人全てが持っている不安要素の一つ。しかし『Chromebook』なら、その不安が『いつ壊れても大丈夫』という安心に変わります。価格も一般的なノートパソコンと比較してかなり低め。セキュリティは高く、壊れた時のリスクは低いのが『Chromebook』です。

Chromebookを買うべき理由その5『Androidアプリが大画面で使える』

Google Playストア対応する『Chromebook』であれば、Android用のアプリケーションをインストールする事も可能(一部非対応)です。普段スマートフォンで使っているアプリケーションをインストールすれば、データが同期されて作業に合わせて使い分けが出来るように。さらに、マルチタスクで作業を行えるので、アプリ間の切り替えがスマートフォンと比較して素早くなり、効率化を実現します。

タッチ操作に対応する『Chromebook』であれば、Androidタブレットに近い使い方も。Android用のアプリを大画面で利用可能になるので、想像している以上に使い勝手は向上。文章作成やネットサーフィン、スケジュール管理やコミュニケーションが主な利用用途で、たまにAndroidアプリを大画面で使いたいという人にとって、『Chromebook』は最高のデバイスになるでしょう。

Chromebookを買うべき理由その6『オフライン環境でも使える』

Chromebook』はブラウザありきのOSなので、インターネット環境が無いと使えないと思っている人は多いでしょう。しかし、オフライン環境においてもメールの閲覧や作成、ダウンロードした動画や音楽の鑑賞Google Keepを使って必要な情報をメモ。さらにGoogleドライブアプリを使えばドキュメントやスプレッドシートの作成や編集を行うことも可能です。フォトエディタ画像の編集も出来るので、インターネットが無くても、想定以上に様々なシーンをサポートしてくれるでしょう。必要な時だけネット接続を行えば、駆動時間も長くなります。どこでも快適に使える『Chromebook』。ノートパソコンはもとより、AndroidタブレットやiPadとも異なる抜群の使い勝手。使いだしたら間違いなく手放せなくなりますね。

聴き放題の音楽配信サービスはAmazon Music Unlimitedがお勧め!

Amazon Music Unlimited
  • ビットレート:256kbps
  • 圧縮フォーマット:AAC
  • 配信楽曲数:約6,500万曲
  • 月額利用料金:980円(税込) Amazonプライム会員は780円(税込)
  • オフライン再生:対応
  • echoでのステレオ再生:対応(Alexa経由、Wi-Fi接続時)
Apple Music
  • ビットレート:256kbps
  • 圧縮フォーマット:AAC
  • 配信楽曲数:約6,000万曲
  • 月額利用料金:980円(税込)
  • オフライン再生:対応
  • echoでのステレオ再生:対応(Alexa経由、Wi-Fi接続時)
Spotify
  • ビットレート:320kbps
  • 圧縮フォーマット:Ogg
  • 配信楽曲数:約5,000万曲
  • 月額利用料金:980円(税込)
  • オフライン再生:対応
  • echoでのステレオ再生:対応(Alexa経由、Wi-Fi接続時)
AWA
  • ビットレート:320kbps
  • 圧縮フォーマット:不明
  • 配信楽曲数:約7,000万曲
  • 月額利用料金:980円(税込)
  • オフライン再生:対応
  • echoでのステレオ再生:対応(Alexa経由、Wi-Fi接続時)

Amazonプライム会員』であれば、利用料金は『780円(税込)』の『Amazon Music Unlimited』。他社より『200円』安いんです。この『200円』の影響は、サービスを利用する期間が長くなればなる程大きくなります。例えば一年継続した場合は『2,400円』。なんと『Amazon Music Unlimited』であれば『3カ月分』の利用料金に相当します。とてつもなく大きいですよね。

そして、『Amazon Music Unlimited』をお勧めしたい理由はもう一つ。音楽配信サービスを利用していて、そのサービスを想像以上に気に入ってしまった場合。『もっと良い音で聴きたい』と思うはず。なぜなら私がそうでした。しかし『Amazon Music Unlimited』以外には、さらに上のプランが用意されていないんです。『Amazon Music Unlimited』であれば、ハイレゾ音源が聴ける上位プラン『Amazon Music HD』に移行する事が可能。

Amazon Music HD
  • 平均ビットレート:【HD】850kbps 【Ultra HD】3730kbps
  • 圧縮フォーマット:FLAC
  • 配信楽曲数:約6,500万曲
  • 月額利用料金:1,980円(税込) ※Amazonプライム会員は1,780円(税込)
  • オフライン再生:対応
  • echoでのステレオ再生:対応(Alexa経由、Wi-Fi接続時)

利用料金は『+1,000円』になりますが、ハイレゾ音源1曲単位で購入する事を考えれば激安。『本気で音楽を聴きたい』という人でも十分満足出来るのが『Amazon Music HD』です。

楽天モバイルのRakuten UN-LIMIT Vがオススメな7つのポイント

Rakuten UN-LIMIT Vは先着300万名まで1年間の利用料金が無料

Rakuten UN-LIMIT V』の利用料金は月額『2,980円(税込:3,278円)』。docomoSoftbankauといった他の通信キャリアと比較して『利用料金が圧倒的に安い』というのを最大のウリとしています。

実際『データ通信』と『通話』が『放題』になるので、『2,980円(税込:3,278円)』というのはべらぼうに安いです。ただですら安い利用料金が『1年間無料』。合計金額を算出すると『39,336円』に。これだけ得が出来るのに、申し込まない理由は無い筈ですよね。ただし『無料』になるのは『300万名限定』です。5Gサービスも組み込まれた今が間違いなくベストなタイミング!

Rakuten UN-LIMIT Vは『4G+5G』国内データ使い放題

楽天回線エリア内であれば、4G高速データ通信が『使い放題』。さらに5G対応エリアであれば『超高速』データ通信も『使い放題』になります。まだ5Gを利用出来るエリアは狭いですが、それはどこのキャリアも同じ事。『5G』に対応するスマートフォンを所有していて、その速さを『いち早く体験出来る』という意味では、最適なサービスと言えるでしょう。

これからの

広い範囲をカバーするパートナー回線au回線)エリアでは『5GB』まで高速通信の利用が可能。『5GB』を超えても最大『1Mbps』の速度で通信が可能なので、『音楽配信サービス』に加えて、高解像度を求めなければ『動画コンテンツ』の視聴も可能です。

Rakuten UN-LIMIT VはRakuten Linkを使えば国内通話かけ放題、SMSメッセージも使い放題

Androidに加えてiOSにも対応した『Rakuten Link』を使えば、国内への電話は『かけ放題』。『Rakuten Link』のアプリを使った人同士ではなく、『固定電話』や『他の通信業者』へも『かけ放題』になるのがポイントです。さらに『SMS』も『使い放題』。ただし『Rakuten Link』を使用しないと、通話で30秒/20円、SMSは3円/70文字(全角)の利用料金が発生するので注意しましょう。

Rakuten UN-LIMIT Vは『SIM再発行』『eSIM再設定』『SIM変更』に関する手数料が『無料』

これまで『3,300円』の費用が発生していた『SIM再発行』『eSIM再設定』『SIM変更』に関する手数料が全て『無料』に。『eSIM』専用端末となる『Rakuten Mini』を契約した場合でも、『無料』で別の端末にeSIMを移行したり、『物理SIM』に交換する事が可能(配送料も無料)となりました。※物理SIMからeSIMへの変更はSIMカードを返送する必要あり(送料ユーザー負担)

Rakuten UN-LIMIT Vは契約事務手数料全額楽天ポイント還元

新たに通信業者と契約する場合は『事務手数料』が発生します。しかし『Rakuten UN-LIMIT V』では、申込月の『3カ月後末日まで』に『Rakuten Linkを用いた発信で10秒以上の通話』『Rakuten Linkを用いたメッセージ送信の1回以上の利用』を行うと、『3,300円(税込)』の事務手数料が『全額楽天ポイント還元』。『通話』は普通に使っていれば問題無さそうですが、『SMS』は人によっては使わないので、お試し送信出来る相手を予め見つけておきましょう。

Rakuten UN-LIMIT Vはオンラインから申し込めば3,000ポイントもらえる

店舗ではなく『オンライン』から申し込みを行うだけで楽天ポイントが『3,000ポイント』もらえるというキャンペーンも同時進行中。時間も限定されませんし、恐らく殆どの人が申し込みは『オンライン』ですよね。ただし『3,000ポイント』もらう為には一定の条件あり。面倒だと思った人、安心してください。やる事は『契約事務手数料全額楽天ポイント還元』で行う事と同じ。申込月の『3カ月後末日まで』に『Rakuten Linkを用いた発信で10秒以上の通話』『Rakuten Linkを用いたメッセージ送信の1回以上の利用』の2つ。つまりこの2つを行えば、一気に2つのキャンペーン条件をクリアする事に。合計『6,300ポイント』ゲットですね。

Rakuten UN-LIMIT Vは家族、友達を紹介すれば3,000ポイントもらえる

もらえるポイントが沢山ありすぎて、もらい損ねてしまいそうな楽天モバイルのキャンペーン。下記の楽天モバイルIDをコピーして契約時に入力すると『2,000ポイント』もらう事が出来ます。

楽天モバイルIDをコピーする

 

楽天モバイルIDは『Rakuten UN-LIMIT V』を契約すると付与されるので、後はそのIDを家族友達に教えれば良いだけ。もちろん教えた相手には『2,000ポイント』が与えられます。紹介出来る人数は最大で『5人』なので、頑張れば『15,000ポイント』ゲットする事が可能。『Rakuten UN-LIMIT V』を契約していない人、まだ沢山いる筈なので、是非探してみましょう。

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