シャオミ、OPPO、TCL、Motorola。見た目がお勧めなミッドレンジスマートフォンTOP5!1位はあのカメラスマホ

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ゲームをする事がメイン』『動画の編集をしたい』という人以外にとって、必要以上の『高性能』は『二の次』なのかもしれません。少なくとも、『ミッドレンジ以上』のスペックを持っていれば、日常的な使い方で支障をきたす事はありません。そうなってくると、ミッドレンジに関しては『見た目』で選ぶのもアリなはず。

スマートフォンは毎日持ち歩くものですし、何より立派な『プロダクト』の一つ。文房具のデザインにこだわり、スマートフォンの見た目はどうでも良いという人はいないでしょう。ファッションと合わせられる『小物』の要素も。今回は12月23日(水)の午前11時まで開催されている『OCN モバイル ONE』の『大感謝スマホSALE』の中から、『見た目で選ぶミッドレンジスマートフォンTOP5』を紹介したいと思います!

見た目で選ぶミッドレンジスマートフォンTOP5

見た目で選ぶミッドレンジスマートフォン第1位『Xiaomi Mi Note 10 Lite』

Xiaomiの『Mi Note 10 Lite』は、世界でトップクラスのカメラ画質を持つ『Mi Note 10』の兄弟モデル。つまり『カメラ』性能がダントツで高いです。しかしその画質に勝るとも劣らないのが『デザイン』。『Mi Note 10 』や、最上位モデルとなる『Mi 10』から引き継がれた神秘的とも言える質感は、他メーカーのフラッグシップモデルすらをも凌ぎます。カメラ部分がフラットになっているのもナイス。ガラス素材をここまでうまく活かしているスマートフォンは少ないです。

そして『Mi Note 10 Lite』は背面だけでなく前面のディスプレイも美しい。なぜならGalaxyの最上位モデルの様な『全面3Dデザイン』を採用しているから。発色も『有機EL』なので驚く程綺麗。『吸い込まれそうな見た目』とはこの事です。購入した価格を教えれば間違いなく誰もが驚き、そして欲しがるでしょう。

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見た目で選ぶミッドレンジスマートフォン第2位『OPPO Reno3 A』

光を自由自在に操り、見る角度によって全く違った表情を見せてくれるのが『OPPO Reno3 A』。この質感をレンダリング画像で表現する事は不可能。だって毎回見た目が変わるんですから。カジュアルよりは、『ZARA』の様に少し大人びたファッションの方がしっくりくる印象。ユニクロとジルサンダーがパートナーシップを結んだコラボアイテム『+J』にも間違いなくぴったりです。しかし『OPPO Reno3 A』も『Mi Note 10 Lite』と同様に『カメラ画質』がアピールポイントとなるスマートフォン。『カメラスマホ』は優れたデザインを持つモデルが多いという事ですね。

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見た目で選ぶミッドレンジスマートフォン第3位『Xiaomi Redmi Note 9S』

私が『Redmi Note 9S』で特に気に入っているのは『インターステラーグレー』という『OCN モバイル ONE』取り扱い限定カラー。限定のプレミアムカラーですが価格は同じ。しかし『5千円』程度は高く見えます。つまりかなりお買い得だという事。『Redmi Note 9S』はディスプレイサイズが6.67インチとサイズが大きめなので、単色だとややのっぺりしてしまう印象。もし購入するのだとしたら、この『インターステラーグレー』か『トロピカルグリーン』をお勧めします。指紋認証が電源ボタンと一体化していて、Xperiaの様に側面の目立たない場所に設置されているのもデザインへの拘りですね。

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見た目で選ぶミッドレンジスマートフォン第4位『TCL 10 Lite』

シルバーとホワイトの相性が抜群な『TCL 10 Lite』。カメラ部分にシルバーを使っていなければ、恐らくここまで見た目を向上させる事は出来なかったでしょう。指紋認証部分は凹凸が殆どないので見た目が損なわれる事はなく、シルバーで周りを囲う事で一つのアクセントになっています。ホワイトもただの工業的な白ではなく高級感のある『パールホワイト』。上品で洗練された印象が強い『TCL 10 Lite』。男性よりもどちらかと言えば女性にお勧めしたいですね。

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見た目で選ぶミッドレンジスマートフォン第5位『moto g8 power』

他社とは一線を画したデザインを持つMotorolaの『moto g8 POWER』。第一印象は『スポーティー』。カッチリとしたフォーマルなスタイルよりは、ジムでトレーニングする様なラフな格好が似合いそう。柔らかい背面カーブと鮮やかなカラーが見事にベストマッチ。指紋認証を『格好良い』と感じさせるセンスの良さは、『M』のロゴマークデザインが優れるからこそ。気取ったデザインが苦手な人にもしっかりと馴染んでくれる、そんなイメージの親しみやすいスマートフォンです。

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格安SIMはOCNモバイルONEがお勧めな理由

MM総研が2020年5月20日に発表した調査結果(2020年2月時点のもの)によると、スマートフォンユーザーの大部分は月々の通信容量が『5GB以内』。つまり、通信容量『5GB』程度のSIMを契約すれば十分だという事(最近各社が発表している20GBプランは容量が多すぎ)です。よって、利用料金を比較する上では『5GB』を目安に各社の料金プランは選ぶ(5GBプランが無い場合は近い容量のプラン)事に。利用期間は『2年』とします。

docomoの通信料金

回線:docomo回線

契約プラン:ギガライト(5GBまで)

月額利用料金:5,665円(税込)×24カ月=135,960円(税込)

通話料:30秒/20円(税込:22円)

かけ放題:時間制限なし=1,700円(税込:1,870円) 5分以内何度でも=700円(税込:770円)

2年間の通信コスト=135,960円(税込)

auの通信料金

回線:au回線

契約プラン:データMAX 4G LTE

月額利用料金:7,650円(税込:8,415円)×18カ月=151,470円(税込)

最初の6カ月間:6,650円(税込:7,315円)×6カ月=43,890円(税込)

通話料:30秒/20円(税込:22円)

かけ放題:時間制限なし=1,800円(税込:1,980円) 5分以内何度でも=800円(税込:880円)

2年間の通信コスト=195,360円(税込)

Ymobileの通信料金

回線:Softbank回線

契約プラン:スマホベーシックプランM(10GB)

月額利用料金:3,680円(税込:4,048円)×18カ月=72,864円(税込)

最初の6カ月間:2,980円(税込:3,278円)×6カ月=19,668円(税込)

通話料:30秒/20円(税込:22円)

かけ放題:10分以内何度でも=無料

2年間の通信コスト=92,532円(税込)

IIJmioの通信料金

回線:docomo回線/au回線

契約プラン:音声通話SIM 6GB

月額利用料金:2,220円(税込:2,442円)×24カ月=58,608円(税込)

通話料:【通常】30秒/20円(税込:22円) 【みふぉんダイヤル使用】30秒/10円(税込:11円)

かけ放題:誰とでも3分以内/家族10分以内何度でも=600円(税込:660円) 誰とでも10分以内/家族30分以内何度でも=830円(税込:913円)※11月4日までキャンペーンで0円

2年間の通信コスト=56,608円(税込)

OCNモバイルONEの通信料金

回線:docomo回線

契約プラン:通信6GB音声対応SIM

月額利用料金:1,980円(税込:2,178円)×24カ月=52,272円(税込)

通話料:【通常】30秒/20円(税込:22円) 【OCNでんわアプリ使用】30秒/10円(税込:11円)

かけ放題:10分以内何度でも=850円(税込:935円) 通話料上位3番号への通話=850円(税込:935円) 10分以内何度でも+通話料上位3番号への通話がセット=1300円(税込:1,430円)

2年間の通信コスト=52,272円(税込)

mineoの通信料金

回線:au回線、docomo回線、Softbank回線

契約プラン:デュアルタイプ6GB

契約プラン:Mプラン 7GB(音声通話つき)

月額利用料金:au回線=2,190円(税込:2,409円)×24カ月=57,816円(税込) docomo回線2,200円(税込:2,420円)×24カ月=60,192円(税込)

通話料:【通常】30秒/20円(税込:22円) 【mineoでんわ使用】30秒/10円(税込:11円)

かけ放題:10分以内何度でも=850円(税込:935円) 定額30分=840円(税込:924円) 定額60分=1,680円(税込:1,848円)

2年間の通信コスト:au回線=57,816円(税込) docomo回線=60,192円(税込)

nuro mobileの通信料金

回線:au回線、docomo回線

契約プラン:Mプラン 7GB(音声通話つき)

月額利用料金:au回線=2,800円(税込:3,080円)×24カ月=73,920円(税込) docomo回線=2,280円(税込:2,508円)×24カ月=58,080円(税込) Softbank回線=2,800円(税込:3,080円)×24カ月=73,920円(税込)

通話料:【通常】30秒/20円(税込:22円) 【nuro mobileでんわ使用】30秒/10円(税込:11円)

かけ放題:10分以内何度でも=800円(税込:880円)

2年間の通信コスト:au回線=73,920円(税込) docomo回線=58,080円(税込) Softbank回線=73,920円(税込)

UQ mobileの通信料金

回線:au回線

契約プラン:スマホプランR(10GB)

月額利用料金:2,980円(税込:3,278円)×24カ月=78,672円(税込)

通話料:30秒/20円(税込:22円)

かけ放題:時間制限なし=1,700円(税込:1,870円) 10分以内何度でも=700円(税込:770円) 60分定額=500円(税込:550円)

2年間の通信コスト=78,672円(税込)

上記の一覧から、『OCN モバイル ONE』の通信料金最も安い事が分かると思います。しかし、『OCN モバイル ONE』は通信キャリア(MNO)から回線をレンタルしてサービスを提供している『格安SIM(MVNO)』に属します。『格安SIM』は通信業者によってレンタルしている回線数が異なるので『通信速度』がバラバラ。よって、契約する前に必ず実用的な『通信速度』が出ているかを確認する必要があります。

OCN モバイル ONE』は『格安SIM』で『利用料金』の次に気になる『通信速度』において、MM総研が2020年2月に発表した調査結果(docomo回線通信速度)では6社中ダントツの『第1位』を獲得。私はすでに『OCN モバイル ONE』を契約していますが、速度に関して不満を感じた事はありません。

つまり、『OCN モバイル ONE』で『スマートフォンを安く買う』という選択肢は、長い目で見ても間違いなく『超お得』という判断で間違いなし。スマートフォン本体料金通信料金を大幅に節約出来ます。

しかも『OCN モバイル ONE』、『MUSICカウントフリー』という無料オプションまで提供しています。『MUSICカウントフリー』を利用すれば対応している音楽配信サービス通信がなんとノーカウントに。つまり、容量を気にせず音楽を聞きまくれるということ。通勤や通学で音楽を聞き続けると、凄い通信量になりますよね。それが全くカウントされなくなるんです。しかも無料で!夢のようですね。

無料のオプション』は『MUSICカウントフリー』だけではありません。さらに『OCN モバイル ONE』は、全国80,000箇所以上のWi-Fiスポットを利用可能。大容量のデータ通信をそのWi-Fiスポットで行うようにすれば、月々の通信量を大幅に抑える事が出来ます。ユーザーによってコストパフォーマンスをどこまでも高められる『OCN モバイル ONE』。数ある『格安SIM』の中でもダントツでお勧めです。

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