オリコン格安SIM満足度調査でBIGLOBEモバイルが1位を獲得!契約月は通信利用料金無料!一番オトクなのは今だ!

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オリコン株式会社が12月1日に更新した格安SIMの顧客満足度調査(調査対象企業34社、18歳~84歳で1ヶ月以上サービスを継続している利用者1349人が対象)で『第1位』を獲得したのが『BIGLOBEモバイル』。『繋がりやすさ』『プランの充実度』『加入手続きのしやすさ』『初期設定のしやすさ』において特に高い評価を得ています。

通信利用料金の安さ、Gポイントを利用して通信利用料金の支払いが可能な点、キャッシュバックキャンペーンの内容に満足しているユーザーが多く、『契約してからも安心して使える格安SIM』である事は間違いなさそうです。

顧客満足度『第1位』を獲得した『BIGLOBEモバイル』を最もお得に契約出来るのが『月初め』です。『BIGLOBEモバイル』では契約した『初月』の通信利用料金がなんと『無料』。さらに次月からは月々『1,200円』の割引が『6ヶ月間』行われます。

例えば『音声通話SIM 3GB』で契約をすると、7ヶ月目までは利用料金はたったの『400円(税込:440円)』。2年間の通信ランニングコストを算出すると、『0円+440円×6ヶ月+1760円×17ヶ月』となり合計で『32,560円(税込)』。これを月々に換算すると『1,356円(税込)』。『音声通話SIM』なので勿論電話番号も付与されます。現在利用しているスマートフォンの利用料金と、どちらがお得か比較してみましょう。

さらに『BIGLOBEモバイル』では音声SIMの契約とスマートフォンを同時に購入すれば最大『16,000円(税込)』相当のGポイント還元を行っています。このGポイントは様々なポイントへの変更や『現金化』が可能な超優良ポイント。つまり実質的なキャッシュバックです。

還元が行われるのはAQUOS sense  4iPhone SE 2ndOPPO Reno3 A』『Xiaomi Mi Note 10 Lite』『Redmi Note 9S』『Huawei nova lite3+』『Motorola moto g pro』『Motorola moto g 8 power lite』『OPPO A73』『ASUS ZenFone Max Pro(M2)といった超人気モデルばかり。『BIGLOBEモバイル』でスマートフォンを購入出来るのは『SIMの契約時のみ』なので、このチャンスを利用しないのはとても勿体ないです!

さらに『特別リンク』に用意された『クーポンコード』を利用すれば、本来『16,000円』相当の還元が『20,000円』相当に増額。実質『0円』で購入可能なスマートフォンもラインナップされているので、サブ機用途としてでも絶対に購入した方が良いですね。

そして『BIGLOBEモバイル』には『YouTube』の通信がノーカウント、つまり『見放題』になるオリジナルサービス『エンタメフリーオプション』が用意されています。『エンタメフリーオプション』で通信がノーカウントになるサービスは以下の通り。

動画配信サービス

YouTube、ABEMA、U-NEXT、YouTube Kids

音楽配信サービス

Google Play Music、YouTube Music、Apple Music、Spotify、AWA、Amazon Music、LINE MUSIC、radiko、らじる★らじる、dヒッツ、RecMusic、楽天ミュージック

電子書籍配信サービス

dマガジン、dブック、楽天マガジン、楽天Kobo

その他アプリ

Facebook Messenger、au PAY マーケット

エンタメフリーオプション』の利用には通常『月額480円(税込528円)』の利用料金がかかりますが、現在期間限定キャンペーンによりこの利用料金が『6ヶ月間無料』に。『通信利用料金』の割引も併用可能なので、これはかなりお得度が高いですね。

初月通信利用料金無料』『2ヶ月目~7ヶ月目まで利用料金1,200円割引』『スマートフォン同時購入で最大19,000円相当の還元』『YouTube見放題なエンタメフリーオプションが6ヶ月利用無料』な『BIGLOBEモバイル』。繰り返しになりますが、月初に契約するのが一番お得です!

BIGLOBEモバイルで購入すると超お得なお勧めスマートフォンはコチラ

おサイフケータイ&最高レベルの防水防塵性能&高耐久&IGOZOなスマートフォンの『処理能力』と『カメラ』が更に進化。完全体になったAQUOS sense 4

カメラ:◎ 電池持ち:◎ ディスプレイ:◎ ゲーム:◎ 防水:◎ おサイフケータイ:◎ ハイレゾ:◎ eSIM:◎ 指紋認証:◎

自社開発の省エネ『IGZO』ディスプレイを搭載する『AQUOS sense』シリーズ。最高レベルの防塵(IP6X)防水(IPX5/8)規格取得に加え、19項目耐久テストをクリア。『MILスペック』に準拠している事も特長の一つです。つまり色々な意味で長く『エコ』に使えるスマートフォン。

最新モデルとなるAQUOS sense  4では『Snapdragon 720G』を搭載する事で処理能力を大幅に強化。さらにカメラは『トリプルレンズ』となり、『光学2倍ズーム』と『超広角撮影』をサポート。AI機能は『夜景撮影』にも対応しました。勿論これまで通り『おサイフケータイ』も使えます。超人気シリーズがいよいよ完全体に。売れない筈がありません。

最強の処理能力を持つリーズナブルモデルiPhone SE 2nd

カメラ:◎ 電池持ち:◎ ディスプレイ:◎ ゲーム:☆ 防水:◎ おサイフケータイ:◎ ハイレゾ:△

スマートフォンの処理能力を決めるSocにiPhone 11シリーズと同じ『A13 Bionic』を搭載するiPhone SE 2nd。小さめな筐体と価格からは信じられない大きなパワーを秘めています。カメラは最近では珍しい『シングルタイプ』ですが、Appleの優れたアルゴリズムを使用しているので画質は驚く程綺麗。

そして最近のiPhoneでは非搭載となる『指紋認証』に対応する事で『マスク着用時』のロック解除をスムーズに行えます。『iPad』や『Apple Watch』との連携もバッチリ。FeliCaチップ搭載モデルなので『Apple Pay』と組み合わせて外出時の支払いにもしっかり対応。防水機能にも優れるので幅広いシーンで気兼ねなく使えるiPhone SE 2nd。5Gが一般普及するまでのベストなiPhoneの選択肢と言えるでしょう。

価格の低さ、性能の高さで他モデルを圧倒する最強コスパモデルXiaomi Redmi Note 9S

カメラ:◎ 電池持ち:☆ ディスプレイ:◎ ゲーム:◎ 防水:○ おサイフケータイ:× ハイレゾ:◎

コストパフォーマンスを追求するならXiaomiRedmi Note 9S。このスマートフォンが日本市場に登場した事によって、販売価格と性能のバランスが崩壊したと言っても過言ではありません。ここまで低価格で高性能なスマートフォンが、これまで日本スマートフォン市場には存在しなかったからです。

Snapdragon 720G』を搭載し、スマートフォンの性能を示すAntutuのベンチマークは28万程度。この数値はこれまで中級性能とされてきたミッドレンジの『20万弱』を遥かに上回るもの。圧倒的な処理能力で、Redmi Note 9Sは3Dゲームもサクサク快適にこなします。

ディスプレイは6.67インチの大画面。ゲームを思う存分楽しめるのはこの大画面ありき。HDR10をサポートするので、ダイナミックレンジの広い臨場感溢れる描写にも対応します。ディスプレイ、背面共に強化ガラスゴリラガラス5を使用する高い耐久性。世界トップクラスとなるXiaomiのスマートフォンカメラ技術を使ったAI4眼カメラ5,000mAhの大容量電池を搭載しつつ、さらに省電力設計なので連続駆動時間は25時間オーバー。どれをとっても満足出来る超人気スマートフォン。

完璧に近い高性能を求めるならXiaomi Mi Note 10 Lite

カメラ:☆ 電池持ち:☆ ディスプレイ:◎ ゲーム:☆ 防水:○ おサイフケータイ:× ハイレゾ:◎

Xiaomiの最新モデルとなるXiaomi Mi Note 10 Liteは、Socに『Snapdragon 730G』を搭載。これはGoogleの最新モデル『Pixel 4a』と同じもの。性能的にはミッドレンジのワンランク上となる『ハイミッドレンジ』です。Pixel 4aの価格は『42,900円』となっているので、『20,000円相当』が還元されるXiaomi Mi Note 10 Liteの圧倒的な安さが際立っています。

高性能なSocを搭載し、処理能力の高さが魅力のXiaomi Mi Note 10 Liteですが、メインはやはり『カメラ』です。フラッグシップカメラを有するXiaomi Mi Note 10 Liteから受け継がれた高画質は、同価格帯のスマートフォンとは比較にならないクオリティ。Xiaomi Mi Note 10 Liteを手にしたら、スマートフォンで写真を撮る事が楽しくてたまらなくなるはず。

他にも『立体有機ELディスプレイ』『5,260mAhの超大容量電池』、『30Wの超急速充電』『特許技術を利用したP2i撥水ナノコーティング』など、Soc以外はフラッグシップモデル、もしくはそれ以上のXiaomi Mi Note 10 Lite。あらゆる面で高性能を求める人にオススメしたい、ハイグレードモデルです。

全体的にバランス良く使えてカメラは高画質。おサイフケータイに防水もついてる OPPO Reno3 A

カメラ:◎ 電池持ち:○ ディスプレイ:◎ ゲーム:◎ 防水防塵:◎ おサイフケータイ:◎ ハイレゾ:◎

スマートフォンで多く利用される機能は決まっています。日本ユーザーの利用動向を調査し、それに合わせて殆どの人が『満足する』であろうスペックで日本向けに発売されたモデル、それがOPPO Reno3 Aです。

通勤通学、買い物ではいつも通り『おサイフケータイ』が使えて、『防水性能』が高いのでお風呂でのんびり動画を観る事も。4,800万画素の高解像度撮影に対応するAI高画質4眼カメラで撮影した写真はSNS受け抜群。

有機ELディスプレイInstagramの写真やオンライン動画を色鮮やかに映し出し、4,025mAhの大容量電池を搭載する事で電池切れを心配する必要もなし。日本人の日常生活に寄り添った快適モデルに『20,000円相当』の還元。量販店などでOPPO Reno3 Aがいくらで販売されているか、一度チェックしてみてください。すぐにでも飛びつきたくなるはずですよ!

『最高クラス』のトレンドデザインをとりこんだ有機ELディスプレイ搭載モデルOPPO A73

カメラ:○ 電池持ち:◎ ディスプレイ:◎ ゲーム:○ 防水:○ おサイフケータイ:× ハイレゾ:◎ eSIM:◎ 指紋認証:◎

ぱっと見はOPPOの最上位モデル『Find X2 Pro』の『ヴィーガンレザー』、フラットエッジデザインは『iPhone 12』シリーズを彷彿とさせるOPPO A73。見た目でスマートフォンを選ぶならダントツの存在と言えるでしょう。そしてこのOPPO A73は『見た目だけのスマートフォン』ではありません。ディスプレイには上位モデルと同じ『有機EL』を採用。マスク着用時でもスピーディーにロックを解除出来る『ディスプレイ内指紋認証』にも対応します。

また、『4,000mAh』と大きめな電池を搭載する事で長時間駆動を実現。充電は最大『18W』の超急速充電もサポート。大容量電池のデメリットとなる『充電時間』を大幅に短縮します。電池容量を増やしつつ重量は『約162g』まで軽量化。スレンダーなボディがレザー調のハイデザインを引き立たせます。そしてOPPOが日本市場でリリースしたスマートフォンとしてはじめて『eSIM』を搭載。今後さらに物理SIMと組み合わせて柔軟な通信の切り替えが可能に。

聴き放題の音楽配信サービスはAmazon Music Unlimitedがお勧め!

Amazon Music Unlimited
  • ビットレート:256kbps
  • 圧縮フォーマット:AAC
  • 配信楽曲数:約6,500万曲
  • 月額利用料金:980円(税込) Amazonプライム会員は780円(税込)
  • オフライン再生:対応
  • echoでのステレオ再生:対応(Alexa経由、Wi-Fi接続時)
Apple Music
  • ビットレート:256kbps
  • 圧縮フォーマット:AAC
  • 配信楽曲数:約6,000万曲
  • 月額利用料金:980円(税込)
  • オフライン再生:対応
  • echoでのステレオ再生:対応(Alexa経由、Wi-Fi接続時)
Spotify
  • ビットレート:320kbps
  • 圧縮フォーマット:Ogg
  • 配信楽曲数:約5,000万曲
  • 月額利用料金:980円(税込)
  • オフライン再生:対応
  • echoでのステレオ再生:対応(Alexa経由、Wi-Fi接続時)
AWA
  • ビットレート:320kbps
  • 圧縮フォーマット:不明
  • 配信楽曲数:約7,000万曲
  • 月額利用料金:980円(税込)
  • オフライン再生:対応
  • echoでのステレオ再生:対応(Alexa経由、Wi-Fi接続時)

Amazonプライム会員』であれば、利用料金は『780円(税込)』の『Amazon Music Unlimited』。他社より『200円』安いんです。この『200円』の影響は、サービスを利用する期間が長くなればなる程大きくなります。例えば一年継続した場合は『2,400円』。なんと『Amazon Music Unlimited』であれば『3カ月分』の利用料金に相当します。とてつもなく大きいですよね。

そして、『Amazon Music Unlimited』をお勧めしたい理由はもう一つ。音楽配信サービスを利用していて、そのサービスを想像以上に気に入ってしまった場合。『もっと良い音で聴きたい』と思うはず。なぜなら私がそうでした。しかし『Amazon Music Unlimited』以外には、さらに上のプランが用意されていないんです。『Amazon Music Unlimited』であれば、ハイレゾ音源が聴ける上位プラン『Amazon Music HD』に移行する事が可能。

Amazon Music HD
  • 平均ビットレート:【HD】850kbps 【Ultra HD】3730kbps
  • 圧縮フォーマット:FLAC
  • 配信楽曲数:約6,500万曲
  • 月額利用料金:1,980円(税込) ※Amazonプライム会員は1,780円(税込)
  • オフライン再生:対応
  • echoでのステレオ再生:対応(Alexa経由、Wi-Fi接続時)

利用料金は『+1,000円』になりますが、ハイレゾ音源1曲単位で購入する事を考えれば激安。『本気で音楽を聴きたい』という人でも十分満足出来るのが『Amazon Music HD』です。

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オススメSIMフリースマートフォンBEST3

Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

AQUOS sense 4

『処理能力』と『電力効率』に優れる『Snapdragon 720G』を搭載しつつ、『おサイフケータイ』や最高レベルの『防水防塵』機能をサポート。さらには19項目のテストをクリアして米軍調達規格となる『MILスペック』を取得するなど完璧な仕上がり。電池は570mAh増量して『4,570mAh』に。自慢の駆動時間が更に長くなっています。省エネで発色が美しいSHARP自社開発の『IGZO』ディスプレイが使えるのも大きなメリット。本格的な『放熱設計』も施され、『AQUOS sense 4』は完全体へと進化しました。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

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