ハイパーガジェットチャンネル

Xiaomi Redmi Note 9Sレビュー。見た目、処理能力、画面、カメラ画質、電池もち、充電速度、音、機能、回線

Pocket

記事に書かれている内容

Xiaomi Redmi Note 9Sの外観デザインについて

持ち安さと高級感を兼ね備えた立体設計

Redmi Note 9S』は6.67インチの巨大なディスプレイを搭載しています。縦長比率を採用しているので片手で持てる程度の横幅ですが、6インチ程度のスマートフォンと比較するとやや広め。

Redmi Note 9S』の背面は持ち安さを考慮して緩やかな立体設計に。立体設計は持ち安さを向上させるだけでなく、ガラス素材の質感を高める効果も。さらに丁寧なコーティングを施す事で、同じ価格帯のスマートフォンを遥かに凌ぐ圧倒的な存在感、高級感を演出しています。

Redmi Note 9Sを象徴するバランスのとれたシンメトリーカメラデザイン

スマートフォンの背面で最も目立つのは『カメラ』です。『Redmi Note 9S』のカメラは4つのレンズを左右対象に配置したシンメトリーデザインを採用。フラッシュやシルクプリントの位置もしっかりと計算されており、全体的にバランスのとれた仕上がりに。『高効率』『高性能』な『Redmi Note 9S』を象徴するのにピッタリです。

Xiaomi Redmi Note 9Sの処理能力について

上位モデルを凌ぐ高い処理能力にAI性能

スマートフォンの性能を決めるのは、脳の役割を果たしあらゆる処理の指示系統となる『CPU』、そしてグラフィックの高速処理をメインで行う『GPU』を集積した『Soc』です。『Redmi Note 9S』の搭載しているSocは『Snapdragon 720G』。Snapdragon 720Gは、730Gの後発モデルとなるので、モデル名的には下位モデルとして見られがちですが、性能では730Gより上。スマートフォンの処理能力を測定するAntutu、AI性能を算出するAItutuにおいてどちらも『Snapdragon 730G』を上回るスコアを記録。AI性能に関しては1.6倍以上と圧倒的です。

日本市場で販売されている一般的なミッドレンジモデルは『Snapdragon 665』を搭載。Antutuのベンチマークスコアは17万~18万程度。『Snapdragon 720G』を搭載する『Redmi Note 9S』とは処理能力に大きな開きがあります。

OPPO Reno3 A Antutuベンチマーク 【通常販売価格】39,800円(税込)

Xperia 10 II Antutuベンチマーク 【通常販売価格】43,200円(税込)

ゲーム最適化ブランドSnapdragon Elite Gamingに準拠

Qualcommが2018年に発表したゲーム対応強化ブランド『Snapdragon Elite Gaming』。フラッグシップモデル用の最新Socに加え、ミッドレンジを超えたハイミッドレンジカテゴリーの『Snapdragon 720G』も『Snapdragon Elite Gaming』に加えられています。

では、Snapdragon Elite Gamingとは一体どんなものなのでしょうか。メインとなるのは『グラフィック処理時に20%消費電力削減』『GPUパフォーマンスを最大20%向上』『AI性能を約2倍に強化』『CPU性能が最大45%アップ』『起動時の読込時間を最大10%減少』『オーディオ品質の最適化』といった様々な性能アップ。

そして、新たに追加されたのがGPUドライバ単体でのアップグレード機能。GPUドライバの更新はこれまでパソコン用に行われてきたもの。しかしモバイルのゲーム環境も年々進化のスピードが上がり、リアルタイムでGPUを最適化する必要が出てきました。アップグレード機能が搭載されたSocであれば、最新の環境に適した状態でゲームが遊べるという事ですね。

実際に『Redmi Note 9S』でゲームをプレイすると、大画面も含めその快適さには驚かされます。これまで同価格帯でここまでゲームに適したスマートフォンは発売されていませんでした。超ハイコスパモデルとして新境地を切り開いたといえるでしょう。

Xiaomi Redmi Note 9Sのディスプレイについて

輝度を落としても見やすい高品質な有機ELディスプレイ

iPhoneで最も大きいディスプレイを持つのが、13万円程度~と高額なiPhone 12 Pro Maxで、画面サイズは6.7インチ。『Redmi Note 9S』はiPhone 12 Pro Maxの画面サイズと同等の6.67インチ。ノッチではなくパンチホール式フロントカメラを採用しているので、画面占有率では上回ります。

画面が大きいと、沢山の情報を一度に見やすく表示する事が可能です。分割表示が使いやすくなったり、ゲームプレイや動画観賞時の臨場感が高まるなどメリットばかり。仕事、エンターテイメントに大活躍してくれます。一度『Redmi Note 9S』の様な大画面モデルを利用すると、小さい画面には戻れないのでご注意を。

明暗の表現力が格段に増すHDR10コンテンツの再生に対応

Redmi Note 9S』のディスプレイは『HDR10』の表示に準拠しています。HDRは『ハイダイナミックレンジ』の略で、通常画質(SDR)と比較して光の明暗差を『4倍』の快調で表現。白飛びや黒つぶれが減り、滑らかで臨場感あふれる描写を実現します。

オンラインストリーミングサービスでは『YouTube』『Netflix』『Amazonプライム・ビデオ』などがHDRコンテンツを提供。『YouTube』では美しい夜景や大自然の撮影映像が無料で楽しめるので、HDRコンテンツを手軽に楽しむには特にお勧めです。

Xiaomi Redmi Note 9Sのカメラ画質について


超高解像度、超広角、背景ボケ、マクロ、夜景と自在に撮れる高性能AI4眼カメラ

Redmi Note 9S』のカメラは『4,800万画素のメインカメラ(F値1.79/水平79度)』『800万画素の超広角カメラ(F値2.2/水平119度)』『500万画素のマクロカメラ(F値2.4/2cm~10cm)』『200万画素の深度測定カメラ(F値2.4)』といった4眼構成。『夜景モード』も備え、あらゆるシーンの撮影に対応します。

撮れるシーンが幅広いというだけでもかなりのメリットですが、Xiaomiは世界トップクラスのスマートフォンカメラ開発技術を持つ屈指のメーカー。『Redmi Note 9S』のカメラにも高いAIアルゴリズム技術が採用されているので、『誰でも簡単にあらゆるシーンを高画質に撮れる』というのが一番の特長です。

Xiaomi Redmi Note 9Sのマクロカメラで撮影

Xiaomi Redmi Note 9Sのメインカメラで撮影

Xiaomi Redmi Note 9Sのメインカメラで撮影

Xiaomi Redmi Note 9Sの夜景モードで撮影

Xiaomi Redmi Note 9Sの夜景モードで撮影

Xiaomi Redmi Note 9Sのムービーフレームで撮影

Xiaomi Redmi Note 9Sのムービーフレーム(ポートレートモード)で撮影

Xiaomi Redmi Note 9Sのムービーフレーム(ポートレートモード)で撮影

短編映画の様な映像が撮れる『プロモード』

Redmi Note 9S』のカメラは『プロモード』というマニュアル設定機能を備えます。『F値』『露出』『ISO』『倍率』などを手動で細かく調整可能。ズームアップ、ズームアウトのスピードをコントロールする機能がついていたり、焦点距離を手前から後ろにずらす事も出来るので、まるで短編映画のような映像に仕上がります。動画を撮影した事が無い人でもあまりに楽しくてハマる事間違いなし。

Xiaomi Redmi Note 9Sの電池持ちについて

iPhone 12 Pro Maxより軽量ながら25時間以上の電池もち

Redmi Note 9S』と同等の『6.7インチ』サイズのディスプレイを備えるiPhone 12 Pro Maxは重量が『226g』。『6.67インチ』の『Redmi Note 9S』は『211.16g』なので比較して15g程度軽いです。ちなみに電池の容量は『5,020mAh』。

連続駆動時間の長さは『Soc性能』と『電池容量』で決まります。『Redmi Note 9S』の場合は『Snapdragon 720G』の電力効率がとても高いので、電池もちの良さは抜群。様々な操作を自動的に行い、電池が100%から20%まで減る時間を計測してくれる『battery life』による検証結果は『25時間31分』。これは私が所有するスマートフォンの中で最も長い駆動時間。『スタミナスマホ』という域を超えています。長目の外出でもモバイルバッテリーは不要です。

大容量電池もあっという間にフル充電してくれる超急速充電

5,020mAhという電池容量は、充電スピードが遅いと中々フル充電にならずストレスを感じる事に。しかし『Redmi Note 9S』であれば安心です。『Ampere』のアプリで充電速度を計測すると、最大速度『3,090mAh』という素晴らしい結果が。競合する他社のミッドレンジモデルと比較すると『Redmi Note 9S』の持つ充電スピードの早さが明確に。これなら朝電池が切れていたとしても、出かける準備をしている間に実用的な駆動時間を確保出来ます。

Redmi Note 9Sの充電速度をAmpereで計測した結果

AQUOS sense4の充電速度をAmpereで計測した結果

OPPO Reno Aの充電速度をAmpereで計測した結果

OPPO A73の充電速度をAmpereで計測した結果

Xiaomi Redmi Note 9Sの音質について

自分の好みに合わせて音を自在に調整出来る

Redmi Note 9S』にはイヤフォン/ヘッドフォンに合わせて音を最適化する『Mi サウンドエンハンサー』という機能が搭載されています。20種類近く用意されたモデルの中から自分に合った音質を選択する事が可能です。さらに細かく音域を調整出来る『イコライザー』も備えるので、必ず好きな音が見つかるはず。

USB Type-Cポートからの音声出力に対応するのでUSB DACによる拡張が可能

Redmi Note 9S』はハイレゾ音源の再生に対応しています。さらにUSB Type-Cポートからの音声出力も可能なので、イヤフォンジャックからの音質に物足りなさを感じたら『USB DAC』で拡張する事も。千円台の安価なものでもかなり音が変わるので、本格的にハイレゾ音源を楽しみたい人にはお勧めなカスタマイズ方法です。

Xiaomi Redmi Note 9Sの便利機能

ゲームプレイにシステムを最適化する『ゲームターボ』

セキュリティ』アプリか『設定』の『特別な機能』から選択出来る『ゲームターボ』。ONにすると『パフォーマンスモード』が表示され、そこから『Wi-Fiの最適化』と『タッチ感度の向上』を指定できます。さらに発熱を抑える『パフォーマンスの最適化』や、『フルスクリーンジェスチャーOFF』『明るさ自動調整OFF』といった指定したゲームプレイ時のみの特別設定も可能。かなり便利なのでゲームで遊ぶ前に必ず設定しましょう。

1つのアプリで2つのアカウントを同時に使える『デュアルアプリ』

設定』の中にある『アプリ』から選択可能な『デュアルアプリ』。対応するアプリを複製し、複数のアカウントでログイン出来るようにしてくれます。『Instagram』『Facebook』『Twitter』といったSNSに加え、『LINE』『Rakuten Link』といった連絡系アプリにも対応。うまく使いこなせば『2台持ち』が不要になります。

プライベートとビジネスの使い分けが出来る『セカンドスペース』

設定』の中にある『特別な機能』から設定可能な『セカンド・スペース』。パソコンで言えば『ユーザー切り替え機能』の様なもの。保存しているデータや設定が完全に分離されます。スペース間の切り替えはホーム画面に用意されるショートカットアイコンを選択するだけ。仕事とプライベートで使い分けるのに最適です。

YouTubeのライブを見ながら他のアプリを操作出来る『フローティングウィンドウ』

アプリケーションから直接指定するか、上部の『コントロールセンター』から選択可能な『フローティングウィンドウ』。対応するアプリケーションを最前面にサムネイル表示する事が出来る機能です。サムネイルはサイズ変更や移動させる事も。背面アプリの操作が出来るので、YouTubeを観ながらネットショッピングといった使い方も可能です。

見た目もスマートな『電源ボタン一体型側面指紋認証』でマスク着用時も素早くロック解除

Redmi Note 9S』の指紋認証は側面に備えられた電源ボタン一体型。スマートフォンを手で持った時に触れやすい位置にあるので、意識せずとも自然とロックが解除されます。マスクの着用がマナーとなった昨今。『家では顔認証』『外出先では指紋認証』といった効率的なロック解除が『Redmi Note 9S』では可能です。

Xiaomi Redmi Note 9Sが対応している周波数帯

Redmi Note 9S』は物理SIM(nano)2枚とMicro SDカード1枚を同時利用可能なトリプルスロット。同時待ち受け(DSDV)対応。

Xiaomi Redmi Note 9Sが対応する4G(LTE)における周波数帯

Band1 / Band2 /Band3 / Band4 /Band5 /Band7 / Band8 / Band18 / Band19 / Band20 / Band26 / Band28

docomoの4G(LTE)周波数帯対応状況

主要となる周波数に対応

Band1(◎)、Band3(◎)、Band19(◎)

Softbankの4G(LTE)周波数帯対応状況

主要となる周波数に対応

Band1(◎)、Band3(◎)、Band8(◎)

auの4G(LTE)周波数帯対応状況

主要となる周波数に対応

Band1(◎)、Band3(◎)、Band18(◎)、Band41(◎)

楽天モバイルの4G(LTE)周波数帯対応状況

主要となる周波数に対応

Band3(◎)、Band18(パートナー回線)(◎)

Xiaomi Redmi Note 9Sに関する記事

redminote9s miui12.5
【朗報】シャオミのRedmi Note 9S日本モデルが遂にMIUI 12.5へとアップデート!システムが軽量高速化!

2020年6月に日本市場に向けてリリースされ、未だ人気のレジェンドスマホ『Xiaomi Redmi Note 9S』。ヨーロッパの一部でMIUI 12.5へのアップデートを開始したのが8月中旬。それか ...

超スタミナスマホRedmi Note 9SにMIUI 12.5の提供開始!まずはヨーロッパから。今後他地域に配信拡大!

2020年6月に日本スマートフォン市場に投入された『Redmi Note 9S』。早いものですでにそれから1年以上が経過しています。Snapdragon 720Gという700番台の高性能Socを備えつ ...

Xiaomi Redmi Note 9Sのセール情報

Xiaomi Redmi Note 9Sがついに『1円』に!ゲーム、電池持ち、カメラ画質バッチリな万能スマホが超特価!

2月1日(月)の午前11時から格安SIMの『OCN モバイル ONE』が『人気のスマホセール』をスタート!今回セール内で最安価格となったのは『Redmi Note 9S』でなんと『1円(税込:1円)』 ...

コーヒー一杯より安い!Redmi Note 9Sが格安SIMで200円!プレミアムカラーも選べる今年最後の激安SALE!

喫茶店に入り、コーヒーを一杯飲むのにいくらかかるでしょうか?リーズナブルなドトールのブレンドコーヒーが『224円(税込)』です。格安SIMの『OCN モバイル ONE』が開催している2020年最後の大 ...

Xiaomi Redmi Note 9Sのカスタマイズに関する記事

Xiaomi Redmi Note 9Sの大画面をNova Launcherでカスタマイズ。設定方法からレイアウトまで!

Xiaomiの『Redmi Note 9S』は6.67インチの大画面ディスプレイを搭載しています。アイコンやウィジェットのレイアウトを自由自在にし、この大画面をフル活用させてくれるアプリが『Nova ...

千円台!シュピゲンのタフアーマーでシャオミのRedmi Note 9Sを徹底ガード!メーカーの本気が伝わる超お勧めケース

『2万円台』という超低価格ながら、『ハイミッドレンジ用のSnapdragon 720G搭載』『3Dゲームを快適に遊べる高い処理能力』『HDR10をサポートする6.67インチの大画面ディスプレイ』『低遅 ...

完璧すぎるスマホシャオミ Redmi Note 9S。USB DACでオーディオを強化したらとんでもない事に・・・

『Snapdragon 720G搭載を搭載し、高負荷なゲームも余裕の高い処理能力』『5,020mAhの大容量電池を採用しつつ、さらにSocの電力効率が高いので25時間以上の長時間駆動を実現』『6.67 ...

follow us in feedly
Amazonでお得に買い物
3千円以内でフュージョン効果抜群なSIMの組み合わせ11通り。docomo、Softbank、au、楽天回線自由自在!

2021年、総務省の指導や楽天モバイルの躍進により、通信料金は大幅に値下がりしました。値下がりに伴いユーザーの奪い合いが激化。各社はそれぞれ独自の特性を打ち出してターゲットの絞り込みを開始。それらの特 ...

続きを見る

格安SIMからMNOへ
格安SIMに『懲り懲りした』人はまず『LINEMO』を試してみた方が良い理由。月額990円でMNO回線が使えるのは奇跡

MVNOとMNOの大きな違いは『回線をレンタルしているか』『自ら回線を提供しているか』。MVNOは通信キャリアから必要な分回線をレンタルし、ユーザーに提供を行っています。基地局を維持する必要が無いので ...

続きを見る

ハイパーガジェットチャンネル

ハイガジェ注目トピックス

薄型軽量なのに電池もちも良好なスマートフォンMotorola edge 20
Motorola edge 20を実際に使ってみたら電池もちが予想外に良かった。ゲームしない勢には完成形的スマホかも!

Motorolaの薄型軽量スマートフォン『Motorola edge 20』。私は購入前、正直このスマートフォンにあまり期待をしていませんでした。その理由が『電池容量』。 Motorola edge ...

サブ機に最適なスマホRedmi 9T
何となくサブ機が欲しい人はシャオミのRedmi 9Tを『1円』で買おう。GCamと相性抜群!Wi-Fiルーターにも最適

  Xiaomi(シャオミ)のエントリーモデル『Redmi 9T』。2022年1月22日現在、Amazonではやや値下げされ『16,700円(税込)』というリーズナブルな価格設定で販売されて ...

mineoのSIMを申し込むなら月の後半がお得!データは翌月にくりこし
mineoは利用料金日割りだけどデータ容量は丸々付与!しかもくりこし対応。つまり月の後半に申し込めば超お得って事でしょ

格安SIMのmineoは自ら基地局を持たない『MVNO』サービス。MVNOはNTTドコモ、Softbank、KDDI(au)といったMNOから『回線』『帯域』をレンタル。契約等も実店舗ではなくオンライ ...

MNOの高速通信が自由に使える格安MNO楽天モバイル
楽天モバイルならテザリングも使い放題!楽天回線エリア内なら光回線要らなくなるかも?どんな使い方をするかはあなた次第!

通信サービスは自ら『回線』『帯域』を提供する『MNO』、そしてMNOからそれらをレンタルしている『MVNO』の2通り。通信環境を提供しているという点は共通ですが、これらにはそれぞれ大きな違いがあります ...

OCNモバイルONE 最高のタイミングでのスマートフォン特価セール
OCNモバイルONEが最高のタイミングでスマホセール開始!Motorola edge 20、Jelly 2が久々に特価

格安SIMのOCNモバイルONEが超特価スマホSALEの内容を刷新!期間は1月21日(金)午前11時から2月7日(月)の午前11時まで。セールの対象及び特価となっているスマートフォンの価格は下記の通り ...

情報を深堀したい人はココから検索

  • この記事を書いた人

ハイパーガジェット通信

実機を使ったSIMフリースマートフォンに関するレビューを中心に、通信料金が節約出来る格安SIM、その他ガジェットに関する最新情報を配信中! 問い合わせ:hypergadget555@gmail.com

-Android, Gadget NEWS, Redmi Note 9S, Redmi Note 9S レビュー, SIMフリー, XIAOMI, カテゴリー, スマホ実機レビュー, スマートフォン, ハイガジェ注目トピックス, ファブレット, 総合レビュー
-, , , , , , , , , , , ,

© 2022 ハイパーガジェット通信