1億カメラ、120Hzディスプレイ搭載5Gスマホ、Xiaomi Mi 10iが2万円台で登場!Google Play対応

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Xiaomiのサブブランド『Redmi』は2020年11月26日、中国市場に『Redmi Note 9 Pro 5G』を投入しました。本日インド市場でリリースされた『Xiaomi Mi 10i』は『Redmi Note 9 Pro 5G』のリネームモデルとなります。ただし『Google Play』に対応しているので、その点が大きく異なります。

Xiaomi Mi 10i』は『120Hz』のリフレッシュレート、『240Hz』のタッチサンプリングレートに対応する6.67インチの液晶ディスプレイを搭載。ディスプレイ比率は20:9となり、素材には強化ガラス『Gorilla Glass5』を使用。ピーク輝度は450nitsでHDR10をサポートしています。

メインカメラには『1億800万画素』の解像度に対応する第3世代カメラセンサー『 ISOCELL HM2』を搭載。ISOCELL HM2はPixelサイズを0.7μmに落とす事で世界最小サイズを実現した小型超高解像度センサー。9つのPixelを1つに合成する技術を用いて1億800万画素を実現しています。

メインカメラに加え、水平120度の撮影に対応する超広角カメラ、接写が可能な200万画素のマクロカメラ、被写体との深度を測定する深度測定カメラを備える4眼構成。1600万画素のフロントカメラは電子式手ブレ補正機能搭載。

Socにはハイミッドレンジ用の最新モデル『Snapdragon 750G』を採用。内部には11個の温度センサーを搭載し、内蔵された冷却システムと組み合わせる事で常に快適なパフォーマンスを維持します。

電池容量は4,820mAhで充電最大速度は33W。ハイレゾ音源の再生に対応し、スピーカーはステレオ仕様。Bluetooth規格は5.1に準拠しています。対応周波数は4Gが1/3/5/7/8/38/40/41、5Gは77/78/Sub6。

メモリは『LPPDR4x』、ストレージには『UFS2.1』のアップグレードモデルとなる『UFS2.2』を採用。発売価格は6GB/64GBモデルがRs 20,999ルピー(約29,500円)、8GB/128GBモデルが21,999ルピー(約31,000円)、6GB/128GBモデルが21,999ルピー(約31,000円)、8GB/128GBモデルが21,999ルピー(約33,500円)。

発売は1月8日の現地時間午後12時から、Amazon India、Mi.com、MiHomeにて開始されます。

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Xiaomi Redmi Note 9S

2万円台という低価格ながら、ミッドレンジクラスでトップクラスの処理能力をもつXiaomi の『Redmi Note 9S』。圧倒的な高い処理能力を実現するのは、『Snapdragon 720G』という超高性能Socを搭載しているから。さらに、電池容量は『5,020mAh』、『6.67インチ』の超大画面、Xiaomiの技術が凝縮された『AI4眼カメラ』と、どれも販売価格を大幅に上回る高性能。コストパフォーマンスの高さを重視してスマートフォンを選ぶのであれば、間違いなくオススメしたい究極の1台。

AQUOS sense 4

『処理能力』と『電力効率』に優れる『Snapdragon 720G』を搭載しつつ、『おサイフケータイ』や最高レベルの『防水防塵』機能をサポート。さらには19項目のテストをクリアして米軍調達規格となる『MILスペック』を取得するなど完璧な仕上がり。電池は570mAh増量して『4,570mAh』に。自慢の駆動時間が更に長くなっています。省エネで発色が美しいSHARP自社開発の『IGZO』ディスプレイが使えるのも大きなメリット。本格的な『放熱設計』も施され、『AQUOS sense 4』は完全体へと進化しました。

Xiaomi Mi Note 10 Lite

世界トップクラスのスマートフォンカメラ画質を持つXiaomi『Mi Note 10』の兄弟モデルとなる『Mi Note 10 Lite』。『Lite』とは名ばかりで、有機ELディスプレイから背面にかけて施された美しい3D立体デザインはどう見てもフラッグシップモデル。さらにゲーム特化型となるSnapdragon 730Gの採用により、ゲームも快適にプレイする事が可能です。勿論『Mi Note 10』譲りのカメラ画質が『Mi Note 10 Lite』の一番の魅力。トータルで大満足出来るハイミッドレンジモデルです。

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