AnkerがTWSの最上位モデルSoundcore Liberty Air 2 Proを発売開始!今なら実質1万円!

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AnkerがCES2020で海外リリースしたばかりのTWS最上位モデル『Soundcore Liberty Air 2 Pro』。日本での発売開始になるのはまだ少し先かと思いきや、なんと1週間も経たぬ内に日本でも購入が可能になりました。しかもAmazonでは2,596ポイントのポイント還元中。実質1万円程度で『Soundcore Liberty Air 2 Pro』が購入可能です。

AnkerがANC対応TWS、Soundcore Liberty Air 2 Proをリリース!本気度MAXな仕上がりに

バッテリーメーカーとしても有名なAnkerが、TWSの最新モデル『Soundcore Liberty Air 2 Pro』をリリースしました。 Soundcore Liberty Air 2 Proは ...

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Soundcore Liberty Air 2 Pro

Ankerがこれまでに無い力の入れようで投入した本気のTWS『Soundcore Liberty Air 2 Pro』。SamsungAppleの最上位モデル『Galaxy Buds Pro』『Air Pods Pro』と主要スペックを比較してみましょう。

Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro Samsung Galaxy Buds Pro Apple Air Pods Pro
ANC 対応 対応 対応
駆動時間 ANC ON:最大6時間(イヤフォンのみ)、最大21時間(ケース使用時)
ANC OFF:最大7時間(イヤフォンのみ)、最大26時間(ケース使用時)
外音取り込み:最大6.5時間(イヤフォンのみ)、最大23時間(ケース使用時)
ANC ON:最大5時間(イヤフォンのみ)、最大18時間(ケース使用時)
ANC OFF:最大8時間(イヤフォンのみ)、最大28時間(ケース使用時)
ANC ON:最大4.5時間(イヤフォンのみ)、最大24時間(ケース使用時)
ANC、外音取り込み OFF:最大5時間(イヤフォンのみ)
充電時間 イヤフォン:約1時間
充電ケース:約1.5時間(有線)/約2.5時間(ワイヤレス)
30分再生/ 3分充電(有線、ワイヤレス)
60分再生/ 5分充電(有線、ワイヤレス)
85分再生/ 10分充電(有線、ワイヤレス)
1時間再生/ 5分充電
防水規格 IPX 4 IPX 7 IPX 4
通信方式 Bluetooth 5.0
(A2DP, AVRCP, HFP, HSP)
Bluetooth 5.0
(HFP、A2DP、AVRCP)
Bluetooth 5.0
コーデック SBC、AAC Scalable (Samsung独自規格), AAC, SBC SBC、AAC
ドライバーサイズ 11mm 11mm(ウーファー)
6.5mm(ツィーター)
4mm(MACお宝参照)
付加機能 HearID 2.0 360度オーディオ、音声アシスタントBixby、ゲームモード(低遅延) 空間オーディオ、音声アシスタントSiri

Soundcore Liberty Air 2 Pro』が最も優れているのは駆動時間。ANCをONにした状態でも最大6時間の長時間駆動を実現します。ケースを利用すれば最大21時間利用出来るので、ANCを目一杯活用しても外出先で電池切れを起こす事は無さそうです。ちなみに充電ケースはワイヤレス充電にも対応しています。

Soundcore Liberty Air 2 Pro

防水性能はAir Pods Proと同じIPX 4に準拠。『水の飛まつに対して保護。』と定義されており、ワークアウトなどには問題なく利用出来そうです。水場での利用が多く、防水性能を重視したいという場合は、IPX 7(水に浸しても影響がないように保護。)に準拠するGalaxy Buds Proを購入した方が安心出来るでしょう。

Soundcore Liberty Air 2 Pro

イヤフォンの音質を決める上で重要とされるドライバーサイズはGalaxy Budsと同じ11mm。10層の硬貨ナノレイヤーコーティングを施した『PureNoteドライバーテクノロジー』を採用する事で、低音を45%ブースト、周波数帯域幅は30%拡大されています。

Soundcore Liberty Air 2 Pro

開発にはグラミー賞を受賞した10名のアーティストが参加するなど音作りにも余念なし。『駆動時間が長いBluetoothイヤフォン』から、『駆動時間が長く高音質なBluetoothイヤフォン』へ。買ってしまいました。

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