ゲーム最高設定可能なお勧めスマホ5選!ZenFone 7、ROG Phone 3、Black Shark 3、Mi 11

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高負荷なゲームを快適に遊べるスマートフォンはどれなのか。先日複数の実機を使ってAsphalt 9をプレイし、検証を行いました。Snapdragon 600シリーズから800シリーズまでを幅広く実測したので、それぞれのSocの持つGPU性能が明確に。本格的なゲームには不向きとされる600シリーズではGPUの使用率が限界を超えており、表示がカクつくフレーム落ちを確認。

Soc(端末)GPU使用率フレームレート
Snapdragon 662(Redmi 9T80~100%21~34FPS
Snapdragon 720G(Redmi Note 9S50~85%30~39FPS
Snapdragon 730G(Mi Note 10 Lite40~55%29~33FPS
Snapdragon 732G(POCO X345~70%30~37FPS
Dimensity 800U(Redmi Note 9T不明28~40FPS
Snapdragon 765G(Mi 10 Lite50~70%30~37FPS
Snapdragon 865(Mi 10)※60FPS設定65~90%55~61FPS
Snapdragon 888(Mi 11)※60FPS設定20~35%58~60FPS

Asphalt 9は疾走感と美しいグラフィックが最大の魅力。しかしデータ量が大きくGPUに負荷がかかりやすいので、低スペックなスマートフォンでプレイするには不向きなゲームとしても有名です。表示がカクつかない状態で遊ぶなら、Snapdragon 720Gを搭載するRedmi Note 9Sより上のモデルを選びましょう。

ただですら動作が重いAsphalt 9には60FPS設定が存在します。スマートフォンのゲームは30FPS程度のものが多いので60FPSはその2倍。2倍滑らかに表示されるという事ですが、プレイ時に発生する負荷は最大級。その最大級の負荷に耐えられるのがSnapdragon 865搭載機です。

そして最新モデルとなるSnapdragon 888では、60FPS設定を2割~3割程度のチカラで処理。すでにスマートフォンのGPU性能はオーバースペックの域に達しているのです。

Snapdragon 888搭載モデルが最も高性能であるのは間違いなし。しかし出たばかりの電化製品は、性能だけでなく価格も当然高いです。今狙い目なのは、前世代となるSnapdragon 865~865 Plus(Snapdragon 865 Plusの次がSnapdragon 888)を搭載した端末。

Qualcomm Snapdragon 865 Plus

その中でも液晶より応答速度が速く、残像の少ない有機ELディスプレイ搭載モデルがゲームをするなら特にお勧め。高いリフレッシュレートよりも、まずは有機ELを選ぶ事を優先しましょう。

ゲームをするなら応答速度の速い有機ELディスプレイがお勧め

Snapdragon 865以降のSocを搭載していて、なおかつ有機ELディスプレイ。さらにSIMフリーで国内販売モデルとなると、かなり数に限りあり。今回はそれらに該当する4端末に加えて、Snapdragon 888を搭載するグローバルモデルMi 11を紹介したいと思います。

最高設定でゲームをするのにお勧めなスマートフォン5選

最高設定でゲームをするのにお勧めなスマートフォンその1『ASUS ZenFone 7 』

ASUS ZenFone 7 Snapdragon 865搭載

ZenFone 7はSocにSnapdragon 865を搭載。メモリにLPDDR5、ストレージにはUFS3.1採用とハード面ではぬかりなし。勿論ディスプレイは有機ELです。また、Game Genieという専用のゲーム拡張モードが用意されており、ゲーム環境の最適化に加えて高画質なフリップカメラを利用したライブストリーミングを行なう事が可能。ゲーム実況デビューしたい人にもお勧めな1台です。

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ASUS ZenFone 7を購入可能な店舗

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ASUS ZenFone 7の仕様

ASUS ZenFone 7
SocSnapdragon 865
容量8GB/128GB(LPDDR5 + UFS 3.1)
電池5,000mAh
充電最大30W
重量約235g
画面6.67インチ(フルHD+、有機EL)
素材ディスプレイ:ゴリラガラス6
ボディ:ゴリラガラス3
カメラ【メインカメラ】

解像度:6400万画素、F値:1.8、
焦点距離:26mmm、センサーサイズ:1/1.72、
画素サイズ:0.8µm、オートフォーカス:PDAF

【望遠カメラ】

解像度:800万画素、F値:2.4、
焦点距離:80mmm、オートフォーカス:PDAF、
望遠:光学3倍

【超広角カメラ】

解像度:800万画素、視野角:水平113度、
F値:2.2、焦点距離:17mmm、
センサーサイズ:1/2.55、画素サイズ:1.4µm、
オートフォーカス:デュアルピクセルPDAF

センサーGPS(GLONASS、BeiDou、Galileo、QZSS、
NavICサポート)、加速度センサー、
電子コンパス、光センサー、近接センサー、
ジャイロスコープ、指紋センサー、
カメラアングルセンサー、
磁気センサー、NFC
ハイレゾ対応
スピーカーステレオ(デュアル)
対応バンド【5G NR】
n1/n2/n3/n5/n7/n8/n12/n20/
n28/n38/n77/n78

【FDD-LTE】
B1/B2/B3/B4/B5/B7/B8/B12/B17/B18/B19/
B20/B26/B28/B29

【TD-LTE】
B38/B39/B40/B41

【キャリアアグリゲーション】
5CA(DL)/2CA(UL) 対応

【W-CDMA】
B1/B2/B3/B4/B5/B6/B8/B19

【GSM/EDGE】
850/900/1,800/1,900MHz

最高設定でゲームをするのにお勧めなスマートフォンその2『ZenFone 7 Pro 』

ASUS ZenFone 7 Pro Snapdragon 865 Plus搭載

ZenFone 7の上位モデルとなるZenFone 7 Pro。SocがSnapdragon 865からSnapdragon 865 Plusにアップグレードされています。Snapdragon 865 PlusではGPUのクロック周波数が上がっているので、ゲーム環境がSnapdragon 865からさらに向上しています。また、メインカメラと望遠カメラには光学式手ブレ補正を追加。ゲームとカメラどちらにも拘りたいなら上位モデルとなるZenFone 7 Proをセレクトしましょう。

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ASUS ZenFone 7 Proの仕様

ASUS ZenFone 7
SocSnapdragon 865 Plus
容量8GB/128GB(LPDDR5 + UFS 3.1)
電池5,000mAh
充電最大30W
重量約235g
画面6.67インチ(フルHD+、有機EL)
素材ディスプレイ:ゴリラガラス6
ボディ:ゴリラガラス3
カメラ【メインカメラ】

解像度:6400万画素、F値:1.8、
焦点距離:26mmm、センサーサイズ:1/1.72、
画素サイズ:0.8µm、オートフォーカス:PDAF
、手ブレ補正:光学式

【望遠カメラ】

解像度:800万画素、F値:2.4、
焦点距離:80mmm、
オートフォーカス:PDAF、
望遠:光学3倍、
手ブレ補正:光学式

【超広角カメラ】

解像度:800万画素、視野角:水平113度、
F値:2.2、焦点距離:17mmm、
センサーサイズ:1/2.55、画素サイズ:1.4µm、
オートフォーカス:デュアルピクセルPDAF

センサーGPS(GLONASS、BeiDou、Galileo、
QZSS、NavICサポート)、加速度センサー、
電子コンパス、光センサー、近接センサー、
ジャイロスコープ、指紋センサー、
カメラアングルセンサー、
磁気センサー、NFC
ハイレゾ対応
スピーカーステレオ(デュアル)
対応バンド【5G NR】
n1/n2/n3/n5/n7/n8/n12/n20/
n28/n38/n77/n78

【FDD-LTE】
B1/B2/B3/B4/B5/B7/B8/B12/B17/B18/
B19/B20/B26/B28/B29

【TD-LTE】
B38/B39/B40/B41

【キャリアアグリゲーション】
5CA(DL)/2CA(UL) 対応

【W-CDMA】
B1/B2/B3/B4/B5/B6/B8/B19

【GSM/EDGE】
850/900/1,800/1,900MHz

最高設定でゲームをするのにお勧めなスマートフォンその3『ASUS ROG Phone 3』

ゲーミングスマートフォンの代表格と言えるROG Phone 3。高い処理能力を持つSnapdragon 865 Plusに加え、12GB(LPDDR5)の超大容量メモリを搭載するモンスターマシンです。ZenFone 7シリーズと同様にゲームアシスタントアプリGame Genieをサポート。側面をコントローラーの一部としてL/Rボタンの様に利用出来るAirTriggerにも対応。専用の拡張アクセサリーも豊富に用意。ゲームで遊びたいというは極めたい人が買うべきプロ仕様のスマートフォンですね。

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ASUS ROG Phone 3の仕様

ASUS ROG Phone 3
SocSnapdragon 865 Plus
容量12GB/512GB(LPDDR5 + UFS 3.1)
電池6,000mAh
充電最大30W
重量約240g
画面6.59インチ(フルHD+、有機EL)
素材ディスプレイ:ゴリラガラス6
ボディ:ゴリラガラス3
カメラ【メインカメラ】

解像度:6400万画素、F値:1.8、
焦点距離:26mmm、センサーサイズ:1/1.72、
画素サイズ:0.8µm、オートフォーカス:PDAF

【超広角カメラ】

解像度:1300万画素、視野角:水平125度、
F値:2.4、焦点距離:11mmm

【マクロカメラ】

解像度:500万画素、F値:2.0

センサージャイロスコープ、電子コンパス、
近接センサー、周囲光センサー、
ホールセンサー、ディスプレイ内指紋認証センサー、
アクセレーター、Gyro(ARCoreをサポート)、
超音波センサー
ハイレゾ対応
スピーカー Xステレオスピーカー(DTS、2つの専用アンプ)
対応バンド【5G NR】
n1/n2/n3/n5/n28/n41/n66/
n71/n77/n78/n79

【FDD-LTE】
B1/B2/B3/B4/B5/B7/
B8/B12/B13/B17/B18/
B19/B20/B25/B26/B28/
B29/B30/B32/B66/B71

【TD-LTE】
B38/B39/B40/B41

【キャリアアグリゲーション】
6CA(DL)/2CA(UL) 対応

【W-CDMA】
B1/B2/B3/B4/B5/B6/B8/B19

【GSM/EDGE】
850/900/1,800/1,900MHz

最高設定でゲームをするのにお勧めなスマートフォンその4『Black Shark 3』

Xiaomi Black Shark 3 Snapdragon 865搭載

Xiaomiが出資しているゲーミングスマートフォンメーカーが製造しているBlack Shark 3。第4世代となるサンドイッチ液体冷却システムにより、温度上昇を抑えて高いパフォーマンスを維持。さらに最大65Wの超急速充電に対応し、ゼロの状態からたったの38分でフル充電。ゲームで遊びながら電池残量を気にする必要がありません。ただし8GBモデルはメモリの規格がLPDDR4Xにダウングレード、UFSのバージョンも3.0と1世代前のもの。スペック的にはZenFone 7シリーズ、ROG Phone 3にやや劣ることを購入する前に認識しておきましょう。

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Black Shark 3の仕様

Black Shark 3
SocSnapdragon 865
容量8GB/128GB(LPDDR4X + UFS 3.0)
電池4,720mAh(2,360mAh×2)
充電最大65W
重量約222g
画面6.67インチ(フルHD+、有機EL)
素材ディスプレイ:ゴリラガラス6
ボディ:ゴリラガラス3
カメラ【メインカメラ】

解像度:6400万画素、F値:1.8、
焦点距離:26mmm、センサーサイズ:1/1.72、
画素サイズ:0.8µm、オートフォーカス:PDAF

【超広角カメラ】

解像度:1300万画素、F値:2.3

【深度測定カメラ】

解像度:500万画素、F値:2.2

センサー重力センサー、環境光センサー、近接センサー、
ジャイロスコープ、コンパス、指紋センサー、
ディスプレイタッチ感度センサー
ハイレゾ対応
スピーカー デュアルステレオスピーカー
対応バンド【5G NR】
n78【FDD-LTE】
1/3/5/8/18/19/26/28

【TD-LTE】
34/38/39/41

【キャリアアグリゲーション】
2 ✕ CA, 3 ✕ CA, 4 ✕ CA, 5 ✕ CA; EN-DC 対応

【W-CDMA】
1/6/8/9/19

高負荷なゲームをするのにお勧めなスマートフォンその5『Xiaomi Mi 11』

Xiaomi Mi 11 Snapdragon 888搭載

Snapdragon 888に加え、周波数の高いLPDDR5メモリを搭載するXiaomiの最新モデルMi 11。ゲーム性能は申し分なしですが、日本モデルが存在しないので選べるのはグローバルモデルのみ。バンド18、19が非対応となります。docomo、Softbankの回線であれば問題なく使えるので、通信環境よりも端末の性能を重視したい場合はMi 11がお勧め。カメラは1億8百万画素の超高解像度に対応し、夜景撮影機能も進化。ゲーム以外にもオールマイティに活躍してくれる一台です。

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Xiaomi Mi 11の仕様

Xiaomi Mi 11
SocSnapdragon 888
容量8GB/256GB(LPDDR5 + UFS 3.1)
電池4,600mAh
充電有線:最大55W  無線:最大50W 逆充電:最大10W
重量約196g
画面6.81インチ(WQHD+、有機EL)
素材ディスプレイ:Gorilla Glass Victus
カメラ【メインカメラ】

解像度:1億800万画素、F値:1.9、
焦点距離:26mmm、センサーサイズ:1/1.33、
画素サイズ:0.8µm、オートフォーカス:PDAF、
手ブレ補正:光学式

【超広角カメラ】

解像度:1300万画素、視野角:水平123度、
F値:2.4、センサーサイズ:1/3.06、
画素サイズ:1.12µm

【マクロカメラ】

解像度:500万画素、F値:2.4、
センサーサイズ:1/5.0、画素サイズ:1.12µm

センサー近接センサー、周囲光センサー、加速度計、ジャイロスコープ、
電子コンパス、振動モーター、IRブラスター
ハイレゾ対応
スピーカー デュアルステレオスピーカー(Harman Kardon監修)
対応バンド5G: n1, n3, n5, n7, n8, n20, n28, n38, n41, n77, n78, n79

4G: FDD-LTE Band 1, 2, 3, 4, 5, 7, 8, 12, 17, 20, 28, 32, 66

TDD-LTE Band 38, 40, 41, 42

3G: WCDMA Band 1,2,4,5,8

2G: GSM 850 900 1800 1900 MHz

4x4 MIMO対応

ZenFone 7、ZenFone 7 Pro、ROG Phone 3、Black Shark 3で利用するのにお勧めなdocomo回線対応格安SIM

4G:Band1(◎)、Band3(◎)、Band19(◎)

OCN モバイル ONE(4G)

ZenFone 7、ZenFone 7 Pro、ROG Phone 3、Black Shark 3、Xiaomi Mi 11で利用するのにお勧めなSoftbank回線対応格安SIM

  • 4G:Band1(◎)、Band3(◎)、Band8(◎)
  • 5G(sub6):Band n77(◎)

ワイモバイルLINEモバイル(4G)

ZenFone 7、ZenFone 7 Pro、ROG Phone 3、Black Shark 3で利用するのにお勧めなau回線対応格安SIM

  • 4G:Band1(◎)、Band3(◎)、Band18(×)、Band41(◎)
  • 5G(sub6):Band n77(◎)、Band n78(◎)

BIGLOBEモバイル(4G)UQモバイル

ZenFone 7、ZenFone 7 Pro、ROG Phone 3、Black Shark 3で利用するのにお勧めな楽天回線対応格安SIM

  • 4G:Band3(◎)、Band18(パートナー回線)(×)
  • 5G(sub6):Band n77(◎)
楽天回線が使えるお勧め格安SIM

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