ハイパーガジェットチャンネル

【1円スマホ】おサイフ防水対応のOPPO Reno Aが格安SIMのセールで爆安!音声対応で770円運用可能!売切注意!

Pocket

OPPO Reno Aが4月16日まで1円に

おサイフケータイ対応、IP67規格を取得した高い防塵防水性能、6GBの大容量メモリ、動画視聴に最適で省エネ効果も期待出来る有機ELディスプレイを備え、SIMフリースマートフォン市場を牽引してきた『OPPO Reno A』。ついにOCNモバイルONE大特価セール1円に。『OPPO Reno A』が1円で発売されているのは流石に初めて見ました。スペックを鑑みるとどう考えても安すぎる。

格安SIMのOCNモバイルONEは4月16日まで大特価セール開始

OPPO Reno Aがはじめて1円セールに登場

安くなっているのは『OPPO Reno A』の本体価格だけではありません。OCNモバイルONEは4月1日から新料金プランを導入。音声対応SIM全てのプランにおいて、下記の通り大幅な値引きが行われています。通信容量1GBにおいては月額700円(税込:770円)でスマホの運用が可能に。

OCNモバイルONE新旧料金比較

旧料金プラン新料金プラン
1GB:1,298円1GB:770円
3GB:1,628円3GB:990円
6GB:2,178円6GB:1,320円
10GB:3,168円10GB:1,760円

OCNモバイルONEはただ安いだけの格安SIMではありません。充実した無料オプション、高品質な通信の提供など、競合他社と比較しても選ぶメリットは盛り沢山です。

  • 対応する音楽配信サービスの通信が追加料金無しでノーカウントに(MUSICカウントフリー)
  • 全国8万箇所以上に設置されたWi-Fiスポットが無料で使い放題
  • グローバルIP接続(動的)による安定した通信環境
  • 余ったデータを翌月に繰越し出来る
  • 専用アプリなしで通話料金が半額に(4月7日から)
  • 高速/低速(一定容量まで高速通信するバースト転送対応)の切り替えが可能
  • 最低契約期間無し、解約金及びMNP転出手数料0円
コスパの高い格安SIMの選び方
一番お得な格安SIMは?OCNモバイルONE、IIJmio、BIGLOBEモバイル、mineoを料金、サービス内容で比較

2021年に入り、続々と新料金プランを発表した格安SIM各社。元々の低価格がさらに安くなり、ますます選びやすくなりました。今回はOCNモバイルONE、IIJmio、BIGLOBEモバイル、mineoを ...

続きを見る

コストパフォーマンスの高い格安SIMと格安スマホの組み合わせ。それを実現出来るのがOCNモバイルONE大特価セール。期間は4月16日(金)午前11時まで!品切れにはくれぐれもご注意ください。

OPPO Reno Aを1円で買うべき理由

OPPO Reno Aを買うべき理由その1『一般的なミッドレンジを未だに上回る高い処理能力』

OPPO Reno AはSocに高性能なSnapdragon 710を搭載

OPPO Reno A』は、スマートフォンの性能を決める『Soc』に『Snapdragon 710』を搭載しています。国内のスマートフォン市場で初めて『700シリーズ』を導入したのが『OPPO Reno A』。それまで同じ価格帯の『ミッドレンジ』にはワンランク下の『600シリーズ』が採用されていました。

OPPO Reno Aの性能はミッドレンジを上回るハイミッドレンジ

600シリーズ』は『ブラウジング』や『動画観賞』といった日常的な操作は快適にこなしますが、『3Dゲーム』のプレイ用途としてはややパワー不足。『OPPO Reno A』が搭載する『Snapdragon 710』は、その『ミッドレンジの壁』を打破して『3Dゲームが快適に遊べる環境』を提供したのです。

最近では『Redmi Note 9S』や『AQUOS sense 4』といった『ハイミッドレンジ』が徐々に増え始めましたが、1年経ってようやくスマートフォンの性能が『OPPO Reno A』に追いついたといった印象。現役バリバリな訳ですね。

OPPO Reno Aを買うべ理由その2『サクサク動作が貴重なメモリ6GB搭載モデル』

OPPO Reno Aはメモリ6GBの大容量モデル

ミッドレンジ』であればメモリの容量は『4GB』が標準。しかし『OPPO Reno A』が搭載しているメモリは『6GB』です。メモリサイズが大きくなると、高速で処理出来るデータの量が増し、操作時の体感速度が向上。複数のアプリを同時に利用する『マルチタスク』も容易になるので、長時間スマートフォンを操作していても『モッサリする』と感じる事がほぼ無くなります。

OPPO Reno Aはメモリ6GBなので複数のアプリを同時に立ち上げてもサクサク快適に動作

高性能Soc『Snapdragon 710』に加えて『6GB』のメモリ。最新モデルと比較しても遜色の無い、もしくはそれ以上の速さ。『サクサクスマホ』の第一人者は今も変わらず『サクサク』です。

OPPO Reno Aを買うべき理由その3『見やすい&漆黒の黒が美しい有機ELディスプレイ』

あの『iPhone 11』ですらコストダウン目的で『液晶』を採用する頃、『OPPO Reno A』は高額な『有機EL』ディスプレイをいち早く搭載。OPPOの『有機EL』は品質がとても高く、輝度が低めの設定でも『見やすい』事が特長です。光が柔らかいので、長時間ディスプレイを見ていても目が疲れません。

OPPO Reno Aは有機ELディスプレイを採用しているので黒がとても美しい

有機EL』はバックライト式の『液晶』と原理が異なり、ピクセル単体を発光させて表示を行います。『』の場合はピクセルを消灯させるので、『液晶』では不可能な『真っ暗』な表現が可能に。この『』の美しさは『映画』や『写真』を見る時に絶大な効果を発揮するので、その事が『有機EL』の価値を何倍にも引き上げています。

OPPO Reno Aは有機ELディスプレイを採用しているので黒の表現が深い

そして『消灯』は消費電力を『0』に。最近は黒を基調とした『ダークモード』『ナイトモード』を実装するアプリが増えているので、設定すると大幅な省エネ効果を得る事が出来ます。

OPPO Reno Aは有機ELディスプレイを採用しているのでダークモードを設定すれば低消費電力効果を得られる

OPPO Reno Aを買うべき理由その4『水中に落としても浸水しないトップレベルの防水機能』

スマートフォンの防水性能に『IPX』という規格によって定義されています。『IPX』は0~8まで等級が分けられており、『6』は噴射レベルの水に耐えられるというもの。しかし『7』からは『水中に落としても水が侵入しない』というワンランク上の防水レベルに。

OPPO Reno Aが持つ防水性能は水中に落としても壊れないレベルの高性能

お風呂でスマートフォンを利用したい』という人に勧められる目安となるのがこの『IPX7』以上。『OPPO Reno A』はこの『IPX7』という高い防水等級に準拠しています。『使う場所を選ばない』というのも『OPPO Reno A』の人気の秘訣です。

OPPO Reno Aを買うべき理由その5『財布を持たずに支払いの全てを完結するおサイフケータイ機能搭載』

OPPO Reno AはFeliCaチップ搭載でおサイフケータイ機能が使える

Suica』『PASMO』『ID』『QUICPay』『楽天Edy』『WAON』『nanaco』といった電子マネーを利用している人は手放せなくなるのが『おサイフケータイ』機能。『Ponta』『Tポイント』『ビックポイント』といったポイントカードにも対応しています。

OPPO Reno AはモバイルSuicaやモバイルPASMOが使える

おサイフケータイ』を利用出来る場所は増え続ける一方なので、『財布を持ち歩く』という概念が無くなります。『OPPO Reno A』があれば交通機関の移動も飲食店での支払いも全て完了。『お金に触れずに支払いが終えられる』という点も原状では大きなメリットとなっています。

OPPO Reno Aを買うべき理由その6『マスク着用時も瞬時にロックが解除出来るディスプレイ内指紋認証搭載』

OPPO Reno Aはディスプレイ内指紋認証搭載

まだ日本に機能が浸透する前から『ディスプレイ内指紋認証』を搭載していた『OPPO Reno A』。ディスプレイ内に光学式指紋認証センサーを内蔵しているので、認証部分を指で触れる事でロックが解除されます。

OPPO Reno Aはディスプレイ内指紋認証搭載でマスク着用時もロック解除が容易

家でマスクを着けていない時は『顔認証』、外出時は『指紋認証』と使い分けが可能です。『ディスプレイ内指紋認証』のもう一つのメリットは、背面から認証部分が無くなった事でザインが向上。機能に加え、見た目的にも洗練されています。

OPPO Reno Aは指紋認証センサーがディスプレイ内に移動したので背面のデザインがスタイリッシュに

OPPO Reno Aを買うべき理由その7『レンズの数は少ないけどカメラの画質は高い』

OPPO Reno Aは高画質なデュアルレンズ搭載

ここ一年で一気に増えたスマートフォンに搭載されたカメラのレンズ。『4眼』程度が当たり前になりました。しかし『OPPO Reno A』のレンズは『2眼』。数的にはやや物足りなさを感じてしまう人は多いでしょう。

しかし、大切なのは『レンズの数』より『画質』です。OPPOは世界を代表するスマートフォンカメラ技術を持つ大手メーカー。『2眼』であろうとその画質は一級品。AI機能が自動的に最適な設定を選んでくれるので、シャッターを押すだけで誰でも簡単にベストショットを撮影出来ます。

OPPO Reno Aで撮影した画像1

OPPO Reno Aで撮影した画像2

OPPO Reno Aで撮影した画像3

OPPO Reno Aで撮影した画像4

OPPO Reno Aで撮影した画像6

OPPO Reno Aが4月16日まで1円に

関連するカテゴリー

格安SIM

格安SIMに関連する記事

メディアプレーヤー、電子書籍リーダーとして最適なOPPO A73が1円
OCNモバイルONEで1円のOPPO A73はメディアプレーヤー、電子書籍リーダーとして長く使いたい有機ELスマホ。

発売から1年程度が経過したOPPO A73。当初は市場販売価格が30,800円(税込)でした。それが徐々に値下がりし、格安SIMのOCNモバイルONEに関しては12月9日(木)の午前11時までなんとた ...

格安SIMで1円スマホを一番お得に買う方法
格安SIMで1円スマホ買うなら月末が一番お得!翌月はデータ通信10GBが実質無料!月額最低ランニングコストは550円!

格安SIMのOCNモバイルONEでは、期間限定でスマートフォン本体の激安セールを行っています。ただしセール価格で購入するには『音声対応SIM(月額770円~)』の契約が必要に。 OCNモバイルONEよ ...

mineoのパケット放題Plusを使うならOPPO A54 5Gが最適!OCNモバイルONEで6400円!
mineoのパケット放題 Plus使うならOPPO A54 5Gが最適!12/9までOCNモバイルONEで6400円!

通信量がカウントされない『節約モード』をONにした状態でも、最大『1.5Mbps』の速度で通信が可能なmineoの『パケット放題 Plus』。月額385円(税込)で利用出来るオプションサービスとしては ...

ahamoと楽天モバイルでdocomo回線を使い倒す!
電話するのが大好きな人はahamoと楽天モバイルで決まりでしょ!高品質なdocomo回線を2,970円で使い倒そう!

通信キャリアが提供している格安サービス『ahamo』『LINEMO』『povo 2.0』。ahamoはNTTドコモ、LINEMOはソフトバンク、povo 2.0はauの回線を直接利用する事の出来るMN ...

LINEMOと楽天モバイルの最強マッチング!
LINEMOと楽天モバイルのMNOマッチングが強烈!爆速20GB大容量通信&国内通話かけ放題で2,728円はお得すぎ!

通信キャリアであるSoftbankが提供している格安プラン『LINEMO』。通信キャリアの回線(Softbank)をユーザーが直接使える『MNO』なので通信品質が安定。回線のもっとも混雑が予想される平 ...

follow us in feedly
Amazonでお得に買い物
2021年AmazonブラックフライデーAmazonデバイス一覧
【最大70%OFF】ブラックフライデー開始!Amazonデバイスが1,490円~!これは想定外の安さだ!セール価格一覧

Amazonが11月26日(金)9:00から12月2日(木)23:59までの期間限定で開催する年に一度のビッグセールイベント『ブラックフライデー』。月に一度行われているタイムセール祭りとは異なり、割引 ...

続きを見る

3千円以内でフュージョン効果抜群なSIMの組み合わせ11通り。docomo、Softbank、au、楽天回線自由自在!

2021年、総務省の指導や楽天モバイルの躍進により、通信料金は大幅に値下がりしました。値下がりに伴いユーザーの奪い合いが激化。各社はそれぞれ独自の特性を打ち出してターゲットの絞り込みを開始。それらの特 ...

続きを見る

格安SIMからMNOへ
格安SIMに『懲り懲りした』人はまず『LINEMO』を試してみた方が良い理由。月額990円でMNO回線が使えるのは奇跡

MVNOとMNOの大きな違いは『回線をレンタルしているか』『自ら回線を提供しているか』。MVNOは通信キャリアから必要な分回線をレンタルし、ユーザーに提供を行っています。基地局を維持する必要が無いので ...

続きを見る

ハイパーガジェットチャンネル

ハイガジェ注目トピックス

メディアプレーヤー、電子書籍リーダーとして最適なOPPO A73が1円
OCNモバイルONEで1円のOPPO A73はメディアプレーヤー、電子書籍リーダーとして長く使いたい有機ELスマホ。

発売から1年程度が経過したOPPO A73。当初は市場販売価格が30,800円(税込)でした。それが徐々に値下がりし、格安SIMのOCNモバイルONEに関しては12月9日(木)の午前11時までなんとた ...

ミッドレンジ価格で買えるハイエンドスマートフォンXiaomi 11T
Xiaomi 11Tはミッドレンジを買おうとしてる人にお勧めなハイエンドスマートフォン。5万円台でこのスペックは異次元

2021年11月5日、グローバルメーカーXiaomi(シャオミ)は日本市場に『Xiaomi 11T』『Xiaomi 11T Pro』という2台のハイエンドスマートフォンを同時に投入しました。 Xiao ...

格安SIMで1円スマホを一番お得に買う方法
格安SIMで1円スマホ買うなら月末が一番お得!翌月はデータ通信10GBが実質無料!月額最低ランニングコストは550円!

格安SIMのOCNモバイルONEでは、期間限定でスマートフォン本体の激安セールを行っています。ただしセール価格で購入するには『音声対応SIM(月額770円~)』の契約が必要に。 OCNモバイルONEよ ...

ラジオが聴ける防水5GスマホをOPPO A55sを安く買えるのはどこのお店?
ラジオが聴ける防水5GスマホOPPO A55sを安く買えるのは?格安SIMなら13000円セール実施中!SDカード対応

OPPOは2021年11月26日(金)、最新スマートフォン『OPPO A55s 5G』の発売を開始しました。カラーは『ブラック』『グリーン』の2色展開。市場販売価格は4GB/64GBモデルが33,80 ...

Xiaomi Mi 11 Lite 5GがRAM拡張機能に対応
Xiaomi Mi 11 Lite 5Gが遂に『メモリ増設』機能に対応!安定性向上でまた一歩『完全体』に近づいたぞ!

XiaomiがMIUI 13で提供を予定している『メモリ増設』機能ですが、一部の主要端末にはすでに先行配信が行われています。メモリ増設とはパソコンで『仮想メモリ』と呼ばれているもの。ストレージの一部を ...

情報を深堀したい人はココから検索

  • この記事を書いた人

ハイパーガジェット通信

実機を使ったSIMフリースマートフォンに関するレビューを中心に、通信料金が節約出来る格安SIM、その他ガジェットに関する最新情報を配信中! 問い合わせ:hypergadget555@gmail.com

-Android, OPPO, OPPO Reno A, SIMフリー, カテゴリー, スマートフォン, ハイガジェ注目トピックス, ファブレット, 数量期間限定セール情報
-, , , , , , , ,

© 2021 ハイパーガジェット通信