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シャオミのRedmi Note 10 Proはオーディオとしても優秀だった!聴覚テストによるオリジナルプリセット作成機能

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Redmi Note 10 Proは使うほど購入価格を忘れさせてくれる

Xiaomiの本気すぎる新型スマートフォンRedmi Note 10 Pro。実機検証を行い、カメラとディスプレイに関してはフラッグシップモデル並の高性能である事が確認出来ました。使えば使うほど34,800円(税込)という価格を忘れさせてくれるネオミッドレンジです。


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Redmi Note 10 Proはハイレゾ音源の再生に対応

そして先日、音楽を聴こうとした時にRedmi Note 10 Proのさらなるフラッグシップポイントを発見しました。公式HPに掲載されている通り、Redmi Note 10 Proハイレゾオーディオハイレゾオーディオワイヤレスに対応しています。ハイレゾ音源を聴けるだけで十分という人が多いかもしれませんが、Redmi Note 10 Proはただ聴けるだけではありません。

Redmi Note 10 Proはハイレゾ音源に対応

Xiaomiのスマートフォンは、モデルによってイヤフォンジャックを通して聴こえる音に差があります。私はRedmi Note 9Sを気に入り使っていたのですが、音質に関しては正直イマイチ。いい音で聴くにはUSB DACの装着が必須でした。

Redmi Note 9Sで音楽を聴くにはUSB DACが必須だった

Redmi Note 10 ProはRedmi Note 9Sが非対応のHi-Fiオーディオが使える

逆にMi Note 10の様に音質に拘っているモデルの場合はノイズやひずみを低減させるHi-Fiオーディオ機能を装備。低いビットレートの音源でも透明感のある音質に最適化してくれます。Redmi Note 9Sでは使えなかったHi-FiオーディオRedmi Note 10 Proでは利用可能に。

Redmi Note 10 ProではHi-Fiオーディオ機能が使える

Redmi Note 10 Proは聴覚に合わせたオリジナルプリセットを作成出来る

Redmi Note 10 ProはHi-Fiオーディオに加えて本格的な音量調整機能を備えます。左右の聴覚に合わせて自分だけのオリジナルプリセットを作成する事が出来るのです。

Redmi Note 10 Proには独自の音量調節機能が用意されている

Redmi Note 10 Proでオリジナルプリセットを作成する手順

プリセットを作成する為にはまず用意されたテストを行います。イヤフォンを接続した状態で『設定』→『サウンドとバイブレーション』→『サウンドエフェクト』→『音量調整』の順に選択。※Hi-FiオーディオはチェックをOFF

Redmi Note 10 Proの音量調整は設定メニューから

次に『30歳まで』『30歳~60歳』『60歳以上』の3つから対象となる年齢を選び、『カスタムプリセットを追加』を選択。

Redmi Note 10 Proの音量調整項目から年齢を設定

年齢を設定したらカスタムプリセットを追加を選択

静かな場所に移動し、『テストを開始』を選択。

Redmi Note 10 Proの音量調整テストは静かな場所で行う

Redmi Note 10 Proには左右適正に音量を調整する為の聴覚テストが用意されている

テストを開始すると、左右からそれぞれ異なる低音、高音が複数回流れます。聴こえた場合は『はい』、聴こえなかった場合は『いいえ』を選択。聴こえ方に合わせて独自のプリセットが細かく設定されていきます。

Redmi Note 10 Proに用意された本格的な聴覚テスト

聴覚テストで作成されたプリセットは元の音と聴き比べが出来る

テストが完了すると、元の音と作成したプリセットを適用した音を聴き比べる事が可能。実際に試してみましたが、プリセットを適用した音の方が明らかに広がりと臨場感が増しています。驚くレベルの変化。カスタムプリセットを利用するとHi-Fiオーディオが使えなくなりますが、個人的にはカスタムプリセットの音がダントツで気に入ったので、何も問題はありませんでした。

聴覚テスト終了後は音を試し聞きする事が出来る

まるで本格的なオーディオプレーヤー。Redmi Note 10 Proの音量調整機能恐るべし。Ankerの最上位モデルSoundcore Liberty Air 2 ProHear IDを設定した時の事を思い出しました。

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HearIDを使うには対応するイヤフォンを購入しなければならないのに対し、Redmi Note 10 Proの場合は端末側でプリセットを設定出来るので、別途専用のイヤフォンを用意する必要がありません。もっとも、イヤフォンはそれぞれ音の聴こえ方が違うので、プリセットはイヤフォンごとに設定するのが本来は理想。

Redmi Note 10 Proではプリセットを複数保存する事ができる

Redmi Note 10 Proはそれも可能です。カスタムプリセットは複数保存出来るので、イヤフォンを変える度に再設定する必要はありません。これは便利すぎる。ちなみにこの機能、最新OSにアップデートしたらMi Note 10Mi Note 10 Liteでも使えるようになりました。ユーザーの方は是非お試しください!

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Redmi Note 10 Proの主な仕様

Redmi Note 10 Pro
SocSnapdragon 732G(8nm)

  • CPU:Cortex-A76×2(2.3GHz)、Cortex-A55×6(1.8GHz)
  • GPU:Adreno 618(810MHz)
容量6GB/128GB

  • メモリ:LPDDR4X
  • ストレージ:UFS2.2
電池5,020mAh(最大33W急速充電)
重量193g
画面
  • サイズ:6.67インチ
  • タイプ:有機EL
  • 解像度:FHD+
  • リフレッシュレート:120Hz
  • タッチサンプリングレート:240Hz
  • ピーク輝度:450nits(標準)、1200nits(HDR)
  • コントラスト比:4,500,000:1
  • HDR10:対応
  • 素材:ゴリラガラス5
カメラメインカメラ

  • イメージセンサー:Samsung ISOCELL HM2
  • 解像度:1億800万画素
  • F値:1.9
  • 焦点距離:26mm
  • センサーサイズ:1/1.52
  • 画素サイズ:0.7µm、2.1µm(ピクセル統合時)
  • オートフォーカス:デュアルピクセルAF

超広角カメラ

  • 解像度:800万画素
  • 画角:水平118度
  • センサーサイズ:1/4.0
  • F値:2.2
  • 画素サイズ:1.12µm

マクロカメラ

  • 解像度:200万画素
  • F値:2.4
  • オートフォーカス:対応

深度測定カメラ

  • 解像度:200万画素
  • F値:2.4
防水防塵IP53
オーディオデュアルスピーカー、3.5mmヘッドフォンジャック、ハイレゾオーディオ認定、ハイレゾオーディオワイヤレス

Redmi Note 10 Proにお勧めな格安SIM

Redmi Note 10 Proが対応する周波数帯

  • 4G:FDD-LTE B1/2/3/4/5/7/8/12/17/18/19/20/26/28/66
    TDD-LTE B38/40/41(2545-2650MHz)
  • 3G:WCDMA B1/2/4/5/6/8/19
  • 2G:GSM 850 900 1800 1900 MHz

docomoの4G(LTE)周波数帯対応状況

  • 4G:Band1(◎)、Band3(◎)、Band19(◎)

docomo回線が使えるお勧め格安SIM

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OCN モバイル ONEIIJmio

Softbankの4G(LTE)周波数帯対応状況

  • 4G:Band1(◎)、Band3(◎)、Band8(◎)

Softbank回線が使えるお勧め格安SIM

ワイモバイル

auの4G(LTE)周波数帯対応状況

  • 4G:Band1(◎)、Band3(◎)、Band18(◎)、Band41(◎)
au回線が使えるお勧め格安SIM

BIGLOBEモバイルUQモバイル

楽天モバイルの4G(LTE)周波数帯対応状況

  • 4G:Band3(◎)、Band18(パートナー回線)(◎)

楽天回線が使えるお勧め格安SIM

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音楽聴き放題配信サービスはAmazon Music Unlimitedがお勧め!

Amazon Music Unlimited
  • ビットレート:256kbps
  • 圧縮フォーマット:AAC
  • 配信楽曲数:約6,500万曲
  • 月額利用料金:980円(税込) Amazonプライム会員は780円(税込)
  • オフライン再生:対応
  • echoでのステレオ再生:対応(Alexa経由、Wi-Fi接続時)
Apple Music
  • ビットレート:256kbps
  • 圧縮フォーマット:AAC
  • 配信楽曲数:約6,000万曲
  • 月額利用料金:980円(税込)
  • オフライン再生:対応
  • echoでのステレオ再生:対応(Alexa経由、Wi-Fi接続時)
Spotify
  • ビットレート:320kbps
  • 圧縮フォーマット:Ogg
  • 配信楽曲数:約5,000万曲
  • 月額利用料金:980円(税込)
  • オフライン再生:対応
  • echoでのステレオ再生:対応(Alexa経由、Wi-Fi接続時)
AWA
  • ビットレート:320kbps
  • 圧縮フォーマット:不明
  • 配信楽曲数:約7,000万曲
  • 月額利用料金:980円(税込)
  • オフライン再生:対応
  • echoでのステレオ再生:対応(Alexa経由、Wi-Fi接続時)

Amazonプライム会員』であれば、利用料金は『780円(税込)』の『Amazon Music Unlimited』。他社より『200円』安いんです。この『200円』の影響は、サービスを利用する期間が長くなればなる程大きくなります。例えば一年継続した場合は『2,400円』。なんと『Amazon Music Unlimited』であれば『3カ月分』の利用料金に相当します。とてつもなく大きいですよね。

長期間音楽聴き放題を利用するならAmazon Musicが一番お得

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  • echoでのステレオ再生:対応(Alexa経由、Wi-Fi接続時)

利用料金は『+1,000円』になりますが、ハイレゾ音源1曲単位で購入する事を考えれば激安。『本気で音楽を聴きたい』という人でも十分満足出来るのが『Amazon Music HD』です。

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