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どうしてもRedmi Note 10 Proのメインカメラで望遠画像を撮りたいんじゃ!アレ導入で自分史上未知の領域に!

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Redmi Note 10 Proのメインカメラで望遠撮影する為の方法

記事に書かれている内容

Redmi Note 10 Proはカメラだけで満足出来る

Xiaomiの3万円台で購入出来るお手頃なスマートフォンRedmi Note 10 Pro。価格はお手頃ですが、メインカメラにはSamsungのISOCELL HM2という1/1.52インチサイズの大型イメージセンサーを採用しています。これまでに色々と撮影を行いましたが、完全に価格を超越したフラッグシップ画質。カメラだけを目的に購入しても満足出来るレベルです。

スマートフォンの望遠カメラは高画質での撮影には不向き

撮れば撮るほどこのカメラをもっと活用したいと思うように。望遠でも撮りたい!通常望遠撮影は光学ズーム機能を備える望遠カメラに切り替えて行います。しかし望遠カメラ用のイメージセンサーはサイズの小さいものが殆ど。よって画質に関してはあまり期待する事が出来ません。

ペリスコープカメラ

Redmi Note 10 Proは望遠カメラ自体備えていないので、拡大して撮りたい場合はデジタルズームを活用するか、1億800万画素で撮影してトリミングする事になります。しかしデジタルズームは拡大する程画質がどんどん劣化。1億800万画素をトリミングするのに適しているのは広角撮影のみ。例えば遠くにいる被写体に焦点を合わせ、背景をぼかすといった事は出来ません。

Redmi Note 10 Pro

Redmi Note 10 Proのメインカメラを使って望遠撮影する為のツールをゲット

デフォルトの状態だと望遠で撮るには不向きと言えるRedmi Note 10 Proのカメラ。しかしなんとかしてメインカメラを活用して望遠で撮りたい!そこで色々調べて辿り着いたのが望遠レンズ。クリップではさむタイプのミニレンズを想像する人が多いと思いますが、それだと望んでいる画質は恐らく得られません。出来る限り高画質で撮りたいので、サイズが大きめのものをセレクトしました。それがコチラ!単眼鏡としての利用用途がメインのようです。お値段は5千円台。一眼レフ用のレンズと比較すると遥かに安いです。

スマートフォンにも取り付け可能な単眼鏡

このレンズを選んだ一番の理由は、スマートフォン用のアタッチメントが付属しているから。アタッチメント無しでは流石にRedmi Note 10 Proはもとより、スマートフォンで撮影する事は出来ません。

単眼鏡にスマートフォンをとりつけるアタッチメント

Redmi Note 10 Proに望遠レンズを取り付ける方法

取り付け方法はとても簡単です。まずはアタッチメントにRedmi Note 10 Proを装着。メインカメラのレンズが丸い穴にフィットする様に調整します。

アタッチメントをRedmi Note 10 Proに取り付ける

レンズとアタッチメントの穴の位置を合わせたら背面のダイヤルを回して固定。

背面のダイヤル

Redmi Note 10 Proをアタッチメントにしっかりと固定したら、レンズを差し込んでシルバーのネジを回せば最低限の準備は完了。時間は5分とかかりません。

シルバーのネジでレンズを固定する

Redmi Note 10 Proに望遠レンズを取り付けて撮影する場合は三脚を推奨

レンズ下部分には三脚用のネジ穴が用意されています。望遠レンズを装着するとシャッタースピードが遅くなるので、三脚は出来るだけ用意しましょう。私は機動性を重視したかったので、何かのオマケについてきたおもちゃレベルの三脚で初撮影に挑む事に。

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レンズの下には三脚をとりつけるネジ穴あり

Redmi Note 10 Proに望遠レンズを取り付けて撮影する方法

下の画像の通り、等倍だとまわりに黒い縁が入ってしまいます。縁を消すには1.5~6倍に拡大する必要があるので、出来るだけ高解像度で撮るのが理想。Redmi Note 10 Proであれば1億800万画素ですね。しかも1億800万画素モードは2倍ズームに対応するので相性バッチリ!

望遠レンズを取り付けると黒フチが入る

1.5倍~6倍に拡大すると黒フチが消える

次にレンズの上部にあるフォーカス調整ダイヤルを使用して被写体にピントを合わせます。最後にRedmi Note 10 Pro側で微調整を行って撮影準備完了。マニュアルとオートフォーカスをどちらも駆使する感じですね。

フォーカス調整ダイヤル

Redmi Note 10 Proに望遠レンズを取り付けて電波塔を撮影

Redmi Note 10 Proのディスプレイごしに見える景色は、本来撮影する事は絶対に出来ない別世界。望遠力は私の想像を遥かに超えていました。まずはRedmi Note 9Sで撮影した等倍、デジタルズーム10倍との比較画像をご覧ください。

Redmi Note 9Sで撮影

【Redmi Note 9Sで撮影】F値:1.8、シャッタースピード:1/589秒、ISO:100、焦点距離:5mm

Redmi Note 9Sで撮影

【Redmi Note 9Sのデジタルズーム10倍で撮影】F値:1.8、シャッタースピード:1/589秒、ISO:100、焦点距離:5mm

Redmi Note 10 Proで撮影

【Redmi Note 10 Proに望遠レンズを装着して撮影】F値:1.9、シャッタースピード:1/144秒、ISO:50

少し黒い縁が入ってしまいましたが、これが物理的なズームの威力。スマートフォンの画質比較でいつも撮影している電波塔ですが、ここまで大きく、そして高精細に写せたのは初めてです。デジタルズームとはもはや比較出来るレベルではありません。衝撃です。

Redmi Note 10 Proに望遠レンズを取り付けて公園にいた猫ちゃんと亀を撮影

次は公園を散歩していた猫ちゃん。普通に撮影するとこの距離。猫が写っていると言われなければ気づかない人が多いのでは。

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公園にいた猫ちゃん

【Redmi Note 9Sで撮影】F値:1.8、シャッタースピード:1/100秒、ISO:114、焦点距離:5mm

望遠レンズRedmi Note 10 Proで撮影した画像がコチラ。どこかに移動してしまいそうだったので急いで撮り少しブレてしまいましたが、とにかく距離が近い!ここまで近づいたら本来は確実に逃げられるでしょう。

公園の猫ちゃんを望遠レンズで撮影

【Redmi Note 10 Proに望遠レンズを装着して撮影】F値:1.9、シャッタースピード:1/33秒、ISO:396

私は普段は風景写真ばかり撮影しているのですが、望遠レンズを手に入れると違った被写体に目を向けられるようになりますね。池に佇んでいた亀もこの距離でパシャリ。

池に佇む亀

【Redmi Note 9Sで撮影】F値:1.8、シャッタースピード:1/33秒、ISO:194、焦点距離:5mm

亀を望遠レンズで撮影

【Redmi Note 10 Proに望遠レンズを装着して撮影】F値:1.9、シャッタースピード:1/33秒、ISO:378

Redmi Note 10 Proに望遠レンズを取り付けて撮影すると日常の景色がアートに

近所のあぜ道や川の流れ、竹やぶがなんだかアートに。なんでしょうこのボケ方。ピント位置が完全にスマートフォンではありません。

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あぜ道

【Redmi Note 10 Proに望遠レンズを装着して撮影】F値:1.9、シャッタースピード:1/100秒、ISO:150

川

【Redmi Note 10 Proに望遠レンズを装着して撮影】F値:1.9、シャッタースピード:1/100秒、ISO:674

竹やぶ

【Redmi Note 10 Proに望遠レンズを装着して撮影】F値:1.9、シャッタースピード:1/50秒、ISO:142

Redmi Note 10 Proに望遠レンズを取り付けて撮影すると一眼レフカメラのオールドレンズの雰囲気に近くなる

そして一番被写体として多く撮ってきた花もやはり全然違う!ボケ味がスマートフォンからかけ離れたものに。一眼レフのオールドレンズに近い雰囲気。しかしこれは紛れもなくRedmi Note 10 Proで撮影した画像です。

綿毛

【Redmi Note 10 Proに望遠レンズを装着して撮影】F値:1.9、シャッタースピード:1/50秒、ISO:110

オレンジの花

【Redmi Note 10 Proに望遠レンズを装着して撮影】F値:1.9、シャッタースピード:1/50秒、ISO:72

白い花に止まるハチ

【Redmi Note 10 Proに望遠レンズを装着して撮影】F値:1.9、シャッタースピード:1/50秒、ISO:58

ピンクの花

【Redmi Note 10 Proに望遠レンズを装着して撮影】F値:1.9、シャッタースピード:1/50秒、ISO:77

スマートフォンカメラ用の望遠レンズは一眼レフ用のものと比較して遥かに小さくて軽いから持ち運びに便利

一眼レフ用の望遠レンズは持ち運ぶのが億劫になる特大サイズ。本体も合わせるとすごい重量になります。今回使用している望遠レンズはスマートフォン用としては大型ですが、一眼レフ用の望遠レンズとは比較にならず、ポケットにすっぽり収まる程度のもの。高さはRedmi Note 10 Proとほぼ変わりません。全体重量が軽いので、おもちゃの様な三脚でもなんとか撮影出来ました(高さはある程度あった方が撮りやすいかと)。

ISOが高めになりシャッタースピードも遅くなるので、高性能なカメラを搭載しているスマートフォン以外には不向き。Redmi Note 10 Proだからこそ実現出来た超望遠。これ、とてつもなく楽しいですよ!

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Redmi Note 10 Proの主な仕様

Redmi Note 10 Pro
SocSnapdragon 732G(8nm)

  • CPU:Cortex-A76×2(2.3GHz)、Cortex-A55×6(1.8GHz)
  • GPU:Adreno 618(810MHz)
容量6GB/128GB

  • メモリ:LPDDR4X
  • ストレージ:UFS2.2
電池5,020mAh(最大33W急速充電)
重量193g
画面
  • サイズ:6.67インチ
  • タイプ:有機EL
  • 解像度:FHD+
  • リフレッシュレート:120Hz
  • タッチサンプリングレート:240Hz
  • ピーク輝度:450nits(標準)、1200nits(HDR)
  • コントラスト比:4,500,000:1
  • HDR10:対応
  • 素材:ゴリラガラス5
カメラメインカメラ

  • イメージセンサー:Samsung ISOCELL HM2
  • 解像度:1億800万画素
  • F値:1.9
  • 焦点距離:26mm
  • センサーサイズ:1/1.52
  • 画素サイズ:0.7µm、2.1µm(ピクセル統合時)
  • オートフォーカス:デュアルピクセルAF

超広角カメラ

  • 解像度:800万画素
  • 画角:水平118度
  • センサーサイズ:1/4.0
  • F値:2.2
  • 画素サイズ:1.12µm

マクロカメラ

  • 解像度:200万画素
  • F値:2.4
  • オートフォーカス:対応

深度測定カメラ

  • 解像度:200万画素
  • F値:2.4
防水防塵IP53
オーディオデュアルスピーカー、3.5mmヘッドフォンジャック、ハイレゾオーディオ認定、ハイレゾオーディオワイヤレス

Redmi Note 10 Proにお勧めな格安SIM

Redmi Note 10 Proが対応する周波数帯

  • 4G:FDD-LTE B1/2/3/4/5/7/8/12/17/18/19/20/26/28/66
    TDD-LTE B38/40/41(2545-2650MHz)
  • 3G:WCDMA B1/2/4/5/6/8/19
  • 2G:GSM 850 900 1800 1900 MHz

docomoの4G(LTE)周波数帯対応状況

  • 4G:Band1(◎)、Band3(◎)、Band19(◎)

docomo回線が使えるお勧め格安SIM

OCN モバイル ONEIIJmio

Softbankの4G(LTE)周波数帯対応状況

  • 4G:Band1(◎)、Band3(◎)、Band8(◎)

Softbank回線が使えるお勧め格安SIM

ワイモバイル

auの4G(LTE)周波数帯対応状況

  • 4G:Band1(◎)、Band3(◎)、Band18(◎)、Band41(◎)
au回線が使えるお勧め格安SIM

BIGLOBEモバイルUQモバイル

楽天モバイルの4G(LTE)周波数帯対応状況

  • 4G:Band3(◎)、Band18(パートナー回線)(◎)

楽天回線が使えるお勧め格安SIM

楽天モバイル

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