ハイパーガジェットチャンネル

Bluetooth LDACに対応するスマートフォンはコレ!Amazon Music HDでハイレゾ音源を聴くのに最適

Pocket

LDAC対応Androidスマートフォン

記事に書かれている内容

Amazon Music HDが月額980円(プライム会員は780円)に大幅値下げ

Amazon Music Unlimitedからの無償アップデートが可能となったAmazon Music HD。なんと月額980円(プライム会員は780円)でロスレスハイレゾ音源が聴き放題に。信じられない安さです。音の解像度が上がるとそれまで聴こえなかった微かな音が認識出来るようになり、没入感が格段に高まります。

Amazon Music HD

ただし解像度が上がると1曲分のデータ量が増えるので、通信環境には注意が必要です。3時間程度で1GBを超えました。お勧めのSIMに関しては下記の記事をご覧ください。

LDACに対応するヘッドフォン
月額980円に値下げしたAmazon Music HDを聴くのに最適なSIMとBluetoothイヤフォン・ヘッドホン

記事に書かれている内容1 Apple Musicが利用料金据え置きでロスレス音源の配信に対応2 遂にAmazon Music HDも980円(プライム会員は780円)に!3 Apple Musicは無 ...

続きを見る

最高解像度で聴くにはUSB DACとハイレゾ対応イヤフォン・ヘッドフォンが必要

Amazon Music HDを最高解像度で聴くにはUSB DACとハイレゾに対応するイヤフォンが必要になります。Androidスマートフォンの場合は千円程度の格安USB DACでも簡単に解像度を高められるので安心して下さい。

千円台で購入出来るUSB DACの絶大な効果
AndroidでAmazon Music HDのロスレス音源を最高品質で聴くには?千円台のUSB DACで検証してみた

記事に書かれている内容0.1 Apple MUSICが料金据え置きでロスレス音源に対応。月額980円はAmazon Music HDの半額!0.2 ロスレス音源配信サービスApple Music、Am ...

続きを見る

iPhoneではBluetoothでハイレゾ音源を聴く事が出来ない

スマートフォンで音楽を聴く時は手軽なBluetoothが理想。Bluetoothは基本的に低消費電力で通信する事を目的に作られた規格なので、ロスレスハイレゾ音源を聴くには不向き。iPhoneが対応しているAACビット深度が16bitサンプリングレートが96Hzなので24bit/96Hz以上と定義されているハイレゾを聴く事は出来ません

【絶望】iPhone 12 miniにDAC機能搭載アダプタ接続もAndroidの様な性能アップなし。ロスレス不向き?

Apple Musicは6月からロスレス音源の配信を開始します。最大周波数/ビット数は192kHz/24bit。しかしiPhoneが対応している周波数/ビット数はデフォルトで48kHz/24bit。B ...

続きを見る

一部のAndroid端末はハイレゾ相当のBluetoothコーデックLDACをサポート

しかしAndroidスマートフォンは違います。一部の端末が対応するLDAC(SONYが開発したBluetoothコーデック)であれば24bit/96Hzの高解像度をサポート。Bluetoothながらハイレゾ音源を聴く事が可能です。

私は現在LDACに対応するSONYのWH-H910Nを使用中。最大通信速度が2倍となったBluetooth5.0に準拠しているので通信が安定。途切れる事なく高解像度音源を滑らかに再生してくれます。

私の中にあったBluetooth=音はイマイチという認識をWH-H910Nは完全に覆してくれました。有線接続では端末によって音に違いを感じましたが、LDAC接続ではその差を殆ど感じないのもメリットの一つかと。

Amazon Music HDを聴くのに最適なヘッドフォン

先述している通り、全てのスマートフォンがLDACに対応するわけではありません。公式ページに全て記載されていれば良いのですが、中には実際に接続してみなければ分からない端末も。LDAC対応端末の場合、対応機器を接続すると下の画像の様に表示が変わります。

Socで対応、非対応を区別出来るかとも思ったのですが、Snapdragon 665を搭載するTCL 10 Lite、OPPO Reno3 AはLDACの対応が確認出来たのに対し、moto g8 powerは非対応と端末によって違いあり。

今回は実際にLDACの接続を確認した端末、公式ページにLDAC対応の記載がしっかりとされている端末をまとめて紹介したいと思います!

Bluetooth LDACコーデックに対応するスマートフォン(対応確認済み)

TCL 10 Lite 6GB/128GB(Snapdragon 665)

カメラ:◎ 電池持ち:◎ ディスプレイ:◎ 処理能力:◯ 防水防塵:△ おサイフケータイ:× ハイレゾ:◎ 指紋認証:◎

世界第2位のテレビメーカー『TCL』が手掛ける『TCL 10 Lite』。どんなスマートフォンを作っているのかとても気になったので、スペック的にも充実している『TCL 10 Lite』を実際に購入。その結果はいい意味で予想を裏切るものでした。

ディスプレイ品質』が高いのは勿論の事、『カメラ画質』『処理能力』『UIデザイン』など、要所要所がかなりしっかりと作り込まれている印象。『安いだけの粗悪なスマートフォン』が多数存在する中、『TCL 10 Lite』からは『粗悪な要素』が一切感じられませんでした。ミッドレンジながらメモリ『6GB』、ストレージ『128GB』の大容量モデルである点にも注目!

<<TCL 10 Lite を購入出来る店舗>>Amazon楽天市場OCNモバイルONE

OPPO A5 2020 4GB/64GB(Snapdragon 665)

カメラ:◯ 電池持ち:◎ ディスプレイ:◯ 処理能力:◯ 防水防塵:◯ おサイフケータイ:× ハイレゾ:◎ 指紋認証:◎

OPPO A5 2020

スマートフォンの主な利用用途が『動画鑑賞』と『SNS』だとしたら、強くオススメしたいのが『OPPO A5 2020』。オンライン動画鑑賞に最適な『超ワイドHDディスプレイ』と『デュアルステレオスピーカーシステム』。さらに長時間駆動を実現する『5,000mAh』の大容量電池を備えます。オンライン動画を存分に楽しめる最高の環境が『OPPO A5 2020』には盛りだくさん。

さらにOPPOの技術が凝縮されたカメラ画質も中々のもの。ポートレートモードで撮影した際の美しい背景ボケは上位モデルさながら。SNSに投稿したら大好評となるでしょう。Socには最新モデル『OPPO Reno3 A』と同じ『Snapdragon 665』を搭載。快適な動作は間違いなくお値段以上。

そして極めて満足度の高いミッドレンジモデルは『音質』にも優れます。フラッグシップモデルを含めた様々なスマートフォンと聴き比べを行いましたが、まったく引けをとらないレベル。コストパフォーマンスの高さは計り知れません。

<<OPPO A5 2020 を購入出来る店舗>>AmazonOCNモバイルONE

Xperia 10 II 4GB/64GB(Snapdragon 665)

カメラ:◯ 電池持ち:◯ ディスプレイ:◎ 処理能力:◯ 防水防塵:◎ おサイフケータイ:◎ ハイレゾ:◎ 指紋認証:◎

手に持った瞬間に『世界のSONY』を感じられるスマートフォン『Xperia 10 II』。持ちやすさで言えばこの『Xperia 10 II』がダントツでナンバーワンです。処理能力はご覧の通りやや控えめですが、『BRAVIA』の技術を活かした『有機EL』ディスプレイ、そして『ウォークマン』に採用されている独自機能『DSEE HX(通常音質をハイレゾ相当に拡張)』が使えたりと、『AV機器』としての満足度が非常に高い『Xperia 10 II』。

おサイフケータイ』機能に最高レベルの防水性能(IPX5/IPX8)を備え、プライベートからビジネスまでをしっかりサポート。実用性に優れ、なおかつエンターテイメントをとことん楽しめるスマホを探しているなら、『Xperia 10 II』で間違いなし。

<<Xperia 10 IIを購入出来る店舗>>OCNモバイルONE

OPPO Reno A 6GB/64GB(Snapdragon 710)

カメラ:◎ 電池持ち:◯ ディスプレイ:◎ 処理能力:◎ 防水防塵:◎ おサイフケータイ:◎ ハイレゾ:◎ 指紋認証:◎

OPPO Reno A』が搭載している『Snapdragon 710』は、最新モデルとなる『OPPO Reno3 A』が採用する『Snapdragon 665』を処理能力で上回ります。『おサイフケータイ』『防水防塵』という二大人気機能を備え、最強コスパ端末としてOPPOブランドを日本に知らしめた立役者。それがハイミッドレンジ『OPPO Reno A』です。

ゲームが快適』に遊べて、『おサイフケータイ』が使えて、『お風呂』でも使える万能スマートフォン。メモリが『6GB』と大容量なので沢山のアプリを同時に使っても動作がもたつきません。『いろいろと余裕のスマホ』というキャッチコピーがぴったりの『OPPO Reno A』。買って満足しない人はほぼいない筈。

<<OPPO Reno A を購入出来る店舗>>Amazon楽天市場OCNモバイルONE

Xiaomi Redmi Note 9S 6GB/64GB、6GB/128GB(Snapdragon 720G)

カメラ:◎ 電池持ち:◎ ディスプレイ:◎ 処理能力:◎ 防水防塵耐:◯ おサイフケータイ:× ハイレゾ:◎ 指紋認証:◎

ダントツのコストパフォーマンスを持つのがXiaomiの『Redmi Note 9S』。Antutuのトータルベンチマークは『27,8769』と同価格帯のスマートフォンの中で頭ひとつ抜け出ています。高い処理能力を持ちながら、『Snapdragon 720G』の低消費電力設計と『5,020mAh』の大容量電池搭載により、連続駆動時間はスマートフォン全体でもトップクラス。

さらにXiaomiのアルゴリズムを使用したAIクアッドカメラは驚くレベルの高い描写力を持ちます。指紋認証は側面に備えられた電源ボタン一体式。背面のフラットデザインを維持しつつ、マスク着用時でも素早いロック解除が可能です。価格と性能の差が大きい出来すぎモデル。満足出来るスマートフォンに出会った事が無い人には間違いなく『Redmi Note 9S』がお勧め。

<<Redmi Note 9S を購入出来る店舗>>AmazonOCNモバイルONE

SHARP AQUOS sense4 4GB/64GB(Snapdragon 720G)

AQUOS sense4 SALE

  • SHARP自社開発による鮮やかなIGZOディスプレイHDR10コンテンツをサポート
  • 最高レベルの防水防塵規格(IPX5・IPX8/IP6X)に準拠。お風呂場やキッチンでの利用に最適
  • 濡れた手でも快適にディスプレイの操作が出来る
  • 高い処理能力及び電力効率を持つSnapdragon 720G搭載
  • 4,570mAhの大容量電池、省エネディスプレイ&Socにより約1週間の長い電池持ちを実現
  • 耐衝撃(落下)など全19項目のテストをクリア。米軍調達規格MIL-STD-810Hを取得
  • FeliCaチップを内蔵。おサイフケータイによるスムーズな支払いが可能
  • スマホで支払いが簡単に行えるPayトリガー対応
  • スマートフォンの操作を分かりやすく案内する人口知能エモパー
  • MicroSDカードをサポートし容量を最大1TB拡張可能
  • フィルタのデザインを選べる覗き見ブロック機能
  • シャッターを押すだけでベストショットが撮れるAIカメラ
  • 光学2倍ズーム機能により画像の劣化なく被写体を拡大
  • 発売から最大2年間のOSバージョンアップに対応

<<SHARP AQUOS sense4を購入出来る店舗>>AmazonIIJmioOCNモバイルONEBIGLOBEモバイル

SHARP AQUOS sense5G 4GB/64GB(Snapdragon 690 5G)

カメラ:◎ 電池持ち:◎ ディスプレイ:◎ ゲーム:◎ 防水:☆ おサイフケータイ:◎ ハイレゾ:◎ 5G:◎ 指紋認証:◎

5Gネットワークに対応するAQUOS sense5Gがセール価格に

  • SHARP自社開発による鮮やかなIGZOディスプレイHDR10コンテンツをサポート
  • 最高レベルの防水防塵規格(IPX5・IPX8/IP6X)に準拠。お風呂場やキッチンでの利用に最適
  • 濡れた手でも快適にディスプレイの操作が出来る
  • 高い処理能力及び電力効率を持つSnapdragon 690 5G搭載
  • 超高速次世代データ通信5Gネットワークに対応するので長く使える
  • 4,570mAhの大容量電池、省エネディスプレイ&Socにより約1週間の長い電池持ちを実現
  • 耐衝撃(落下)など全19項目のテストをクリア。米軍調達規格MIL-STD-810Hを取得
  • FeliCaチップを内蔵。おサイフケータイによるスムーズな支払いが可能
  • スマートフォンの操作を分かりやすく案内する人口知能エモパー
  • MicroSDカードをサポートし容量を最大1TB拡張可能
  • 設定した場所で自動的にテザリングを開始
  • シャッターを押すだけでベストショットが撮れるAIカメラ
  • 電話番号、画像、Wi-Fi情報などをまとめて移行する超簡単データコピー対応機種変がラクラク

<<SHARP AQUOS sense5Gを購入出来る店舗>>AmazonIIJmioOCNモバイルONEBIGLOBEモバイル

Rakuten Hand 4GB/64GB(Snapdragon 720G)

Rakuten Hand』は129gと超軽量ながら、Socに電力効率の高い『Snapdragon 720G』を搭載する事でスタミナスマホレベルの電池もちを実現。

Snapdragon 720G』は電力効率に加えて処理能力が高く、快適に3Dゲームを行う事も可能です。はじめて『Rakuten Hand』でゲームをした時は動きの滑らかさに驚きました。

FeliCaチップを搭載するので『おサイフケータイ』や『Google Pay』が使えてとても便利。さらにカメラは4,800万画素の超高解像度撮影に対応。深度測定レンズを備えるので背景ボケが美しいのも特徴です。

<<Rakuten Handを購入出来る店舗>>楽天モバイル

Xiaomi Mi Note 10 Lite 6GB/64GB、6GB/128GB(Snapdragon 730G)

カメラ:◎ 電池持ち:◎ ディスプレイ:◎ 処理能力:◎ 防水防塵:◎ おサイフケータイ:◎ ハイレゾ:◎ 指紋認証:◎

Xiaomi Mi Note 10 Lite SALE

Xiaomiの最新モデルとなる『Mi Note 10 Lite』は、Socに『Snapdragon 730G』を搭載。これはGoogleの最新モデル『Pixel 4a』と同じもの。性能的にはミッドレンジのワンランク上となる『ハイミッドレンジ』です。

高性能なSocを搭載し、処理能力の高さが魅力の『Mi Note 10 Lite』ですが、メインはやはり『カメラ』です。フラッグシップカメラを有する『Mi Note 10』から受け継がれた高画質は、同価格帯のスマートフォンとは比較にならないクオリティ。『Mi Note 10 Lite』を手にしたら、スマートフォンで写真を撮る事が楽しくてたまらなくなるはず。

他にも『立体有機ELディスプレイ』『5,260mAhの超大容量電池』、『30Wの超急速充電』『特許技術を利用したP2i撥水ナノコーティング』など、Soc以外はフラッグシップモデル、もしくはそれ以上の『Mi Note 10 Lite』。あらゆる面で高性能を求める人にオススメしたい、ハイグレードモデルです。

<<Xiaomi Mi 10 Liteを購入出来る店舗>>Amazon楽天市場OCNモバイルONE

Xiaomi Redmi Note 10 Pro 6GB/128GB(Snapdragon 732G)

カメラ:☆ 電池持ち:◎ ディスプレイ:☆ ゲーム:◎ 防水防塵:◯ NFC:◎ ハイレゾ:◎ 指紋認証:◎

Redmi Note 10 Pro

  • カメラのイメージセンサーにフラッグシップ仕様のSamsung ISOCELL HM2(1/1.52インチ)を搭載
  • ピクセル統合機能により2.1umの巨大な画素サイズで撮影可能
  • 1億800万画素の超高解像度撮影に対応
  • ミッドレンジを完全に超越したノイズレスな驚きの夜景画質
  • 図鑑に掲載出来るクオリティで撮れる本格的なマクロカメラ
  • iPhone 12シリーズと同じピーク輝度1,200nit有機ELディスプレイ
  • 超滑らか表示が可能な120Hzリフレッシュレート
  • タッチした瞬間に画面が反応。操作が快適な240Hzタッチサンプリングレート
  • 聴力テストを備える本格的なオーディオ調整機能
  • ストレージは素早いデータ読み書き速度を持つUFS2.2
  • 5,000mAhの大容量電池による長時間駆動
  • 最大33Wの超急速充電に対応。あっという間にフル充電
  • Snapdragon 732Gによる安定動作
  • NFCを使用したVisaタッチ決済に対応。QR表示なしでおサイフケータイみたいにスムーズな支払いが可能

<<Redmi Note 10 Proを購入出来る店舗>>AmazonIIJmioOCNモバイルONEBIGLOBEモバイル

ASUS ZenFone 7 Pro 8GB/128GB(Snapdragon 865 Plus)

ASUS ZenFone 7 Pro Snapdragon 865 Plus搭載

ZenFone 7の上位モデルとなるZenFone 7 Pro。SocがSnapdragon 865からSnapdragon 865 Plusにアップグレードされています。Snapdragon 865 PlusではGPUのクロック周波数が上がっているので、ゲーム環境がSnapdragon 865よりさらに快適に。

メインカメラと望遠カメラには光学式手ブレ補正が追加。カメラのグレードもワンランク上へとアップしています。ゲームとカメラ、どちらにも拘りたいなら上位モデルとなるZenFone 7 Proをセレクトすべきですね。

<<ASUS ZenFone 7 Proを購入出来る店舗>>

Amazon楽天市場OCNモバイルONEIIJmio

Motorola moto g100 8GB/128GB(Snapdragon 870 5G)

カメラ:◎ 電池持ち:◎ ディスプレイ:☆ ゲーム:☆ NFC:◎ ハイレゾ:◎ 指紋認証:◎ 5G:◎

moto g100

<<Motorola moto g100を購入出来る店舗>>Amazon楽天市場OCNモバイルONE

  • SocにはGalaxy Note 20 UltraやROG Phone 3と同等の高いグラフィック処理能力を持つSnapdragon 870を搭載。負荷の重い3Dゲームを最高のグラフィッククオリティでプレイ出来る
  • メモリとストレージには最新規格となるLPDDR5UFS3.1を採用。データの読み書き速度が高速
  • 6.7インチのHDR10対応ディスプレイはリフレッシュレート90Hzの滑らか表示に対応
  • 次世代超高速通信ネットワーク5Gをサポート
  • リアカメラは6,400万画素のメインカメラ、1,600万画素の超広角カメラ、200万画素の深度測定カメラの3眼構成
  • 超広角カメラはマクロ撮影に対応。レンズのまわりに備えられたリングフラッシュにより明るく撮れる
  • 被写体との距離をより正確に測れる3D ToFセンサーを採用
  • フロントカメラは1,600万画素のメインと1,600万画素の超広角のデュアル仕様
  • NFCを使用したVisaタッチ決済に対応。QR表示なしでおサイフケータイみたいにスムーズな支払いが可能

ASUS ROG Phone 5 12GB/256GB(Snapdragon 888)

カメラ:◎ 電池持ち:◎ ディスプレイ:☆ ゲーム:☆ NFC:◎ ハイレゾ:◎ 指紋認証:◎ 5G◎

ROG Phone 5

  • 全ての動作を快適にこなすフラッグシップモデル用Socの最高峰 Snapdragon 888搭載
  • 6.78インチのSamsung E4パネルを使用した有機ELディスプレイ
  • メモり12GB、ストレージ256GBの超大容量モデル
  • メモリとストレージには最新規格となるLPDDR5UFS3.1を採用。データの読み書き速度が高速
  • リフレッシュレートは140Hz、120Hz、60Hzの切替式
  • 300Hzタッチサンプリングレートによる快適操作
  • Gorilla Glass6から2倍傷がつきづらくなったGorillaGlass Victus使用
  • イヤフォンジャックにHi-Fi仕様DACを搭載。インピーダンスを自動検出して最適化。最高の音がゲームを盛り上げる
  • 6,000mAhの大容量電池は最大65W超急速充電に対応
  • Air Trigger、X Mode+、Game Genie、ROG Coneectといった独自のゲーム特化機能を多数搭載
  • 6,400万画素のメインカメラ、1,300万画素の超広角カメラ、500万画素のマクロカメラといったトリプル仕様
  • メインカメラのイメージセンサーはZenfone 8シリーズと同じ1/1.73インチのSONYのIMX686を採用
  • 次世代超高速通信ネットワーク5Gをサポート
  • NFCを使用したVisaタッチ決済に対応。QR表示なしでおサイフケータイみたいにスムーズな支払いが可能

<<ASUS ROG Phone 5を購入出来る店舗>>AmazonIIJmioOCNモバイルONE

楽天モバイルであればApple Music、Amazon Music HD問わずロスレス音質で聴き放題!

音楽を聴きたいし動画も観たいという人は楽天モバイル。通信量1GBまでは0円、3GBまでは1,078円、20GBまでは2,178円、無制限で3,278円という料金変動プラン。ロスレス音質で音楽を聴きまくりたいというのであれば、無制限の3,278円が適当かと。楽天モバイルであればAmazon Music HDApple Music問わず聴き放題です。

Rakuten UN-LIMIT VI 楽天モバイルの料金プランは、すべての人に最適なワンプランです。データ1GBまで0円/月 どれだけ使っても無制限2,980円/月

OCNモバイルONEの770円と比較すると高く感じますが、通信ストレスフリーな環境を得られる事や、Rakuten Linkアプリを利用すると国内通話がかけ放題(ナビダイヤル等一部の番号は有料)。OCNモバイルONEとの2枚同時利用もお勧めです。

Apple Musicでロスレス聴くなら楽天モバイル。コストを抑えてロスレス聴くならOCNモバイルONEとAmazon Music HDがお勧め

Apple Musicでロスレス音質が配信されはじめ、外出先でも聴きたいと思ったら楽天モバイルを契約。コストを抑えたいならAmazon Music HD(今後海外に準じて半額程度に値下げされる可能性あり)とOCNモバイルONEの組み合わせがベストかと!それ以外の人は、ロスレス音質に設定しない方が良いですね。とんでもない通信量になりますから!

OCNモバイルONEを利用するメリット

格安SIMのOCNモバイルONEは月額770円でスマホが運用出来る!音楽聴き放題!Wi-Fiスポット使い放題!

  • 音声対応SIMの利用料金が770円(1GB)~
  • 対応する音楽配信サービスの通信が追加料金無しでノーカウントに(MUSICカウントフリー)
  • 容量128GBで月額330円(税込)のオンラインストレージマイポケットの通信がカウントフリー
  • グローバルIP接続(動的)による安定した通信環境
  • SIMの契約時にスマートフォンを同時購入すると大きな割引を受けられる
  • 余ったデータを翌月に繰越し出来る
  • 専用アプリなしで通話料金が半額
  • 高速/低速(一定容量まで高速通信するバースト転送対応)の切り替えが可能
  • 最低契約期間無し、解約金及びMNP転出手数料0円

>>OCNモバイルONE

Redmi Note 10 ProのバックアップにはGoogleフォトよりマイポケット×OCNモバイルONEがお勧め!

記事に書かれている内容1 Xiaomiブランドを日本市場に浸透させるきっかけとなった高いガメラ技術2 Redmi Note 10 ProはMi Note 10の1億800万画素を引き継ぎつつイメージセ ...

続きを見る

楽天モバイルを契約するメリット

  • 通信容量が1GB以内なら月額利用料金0円
  • 3ヶ月間利用料金が無料
  • 利用料金が0円でもRakuten Linkアプリを使えば通話かけ放題SMS使い放題
  • 5Gネットワーク追加料金なしで使える
  • 2021年夏頃までに人口カバー率が96%まで拡大予定
  • 2021年夏頃にはキャリアメールアドレスが提供される
  • 契約事務手数料、SIM交換手数料、契約解除料、MNP転出手数料、SIM再発行手数料が全て0円
  • eSIMに対応している
  • docomo、au、Softbankと比較して利用料金が圧倒的に安い

>>楽天モバイル

関連する動画

関連する記事

【絶望】iPhone 12 miniにDAC機能搭載アダプタ接続もAndroidの様な性能アップなし。ロスレス不向き?

Apple Musicは6月からロスレス音源の配信を開始します。最大周波数/ビット数は192kHz/24bit。しかしiPhoneが対応している周波数/ビット数はデフォルトで48kHz/24bit。B ...

続きを見る

千円台で購入出来るUSB DACの絶大な効果
AndroidでAmazon Music HDのロスレス音源を最高品質で聴くには?千円台のUSB DACで検証してみた

記事に書かれている内容0.1 Apple MUSICが料金据え置きでロスレス音源に対応。月額980円はAmazon Music HDの半額!0.2 ロスレス音源配信サービスApple Music、Am ...

続きを見る

Apple Musicが料金据え置きでロスレス音源と空間オーディオに対応
Apple Musicありがとう!Amazon Musicもロスレス配信サービス大幅値下げ(日本はまだ)。両社を比較!

5月17日(日本時間)、Appleは自社が提供するサブスクリプション音楽配信サービスApple Musicが『ロスレス』や『3D音源』に利用料金の引き上げなしで今年6月から対応する事をアナウンスしまし ...

続きを見る

関連するカテゴリー

格安SIM

格安SIMに関連する記事

メディアプレーヤー、電子書籍リーダーとして最適なOPPO A73が1円
OCNモバイルONEで1円のOPPO A73はメディアプレーヤー、電子書籍リーダーとして長く使いたい有機ELスマホ。

発売から1年程度が経過したOPPO A73。当初は市場販売価格が30,800円(税込)でした。それが徐々に値下がりし、格安SIMのOCNモバイルONEに関しては12月9日(木)の午前11時までなんとた ...

格安SIMで1円スマホを一番お得に買う方法
格安SIMで1円スマホ買うなら月末が一番お得!翌月はデータ通信10GBが実質無料!月額最低ランニングコストは550円!

格安SIMのOCNモバイルONEでは、期間限定でスマートフォン本体の激安セールを行っています。ただしセール価格で購入するには『音声対応SIM(月額770円~)』の契約が必要に。 OCNモバイルONEよ ...

mineoのパケット放題Plusを使うならOPPO A54 5Gが最適!OCNモバイルONEで6400円!
mineoのパケット放題 Plus使うならOPPO A54 5Gが最適!12/9までOCNモバイルONEで6400円!

通信量がカウントされない『節約モード』をONにした状態でも、最大『1.5Mbps』の速度で通信が可能なmineoの『パケット放題 Plus』。月額385円(税込)で利用出来るオプションサービスとしては ...

ahamoと楽天モバイルでdocomo回線を使い倒す!
電話するのが大好きな人はahamoと楽天モバイルで決まりでしょ!高品質なdocomo回線を2,970円で使い倒そう!

通信キャリアが提供している格安サービス『ahamo』『LINEMO』『povo 2.0』。ahamoはNTTドコモ、LINEMOはソフトバンク、povo 2.0はauの回線を直接利用する事の出来るMN ...

LINEMOと楽天モバイルの最強マッチング!
LINEMOと楽天モバイルのMNOマッチングが強烈!爆速20GB大容量通信&国内通話かけ放題で2,728円はお得すぎ!

通信キャリアであるSoftbankが提供している格安プラン『LINEMO』。通信キャリアの回線(Softbank)をユーザーが直接使える『MNO』なので通信品質が安定。回線のもっとも混雑が予想される平 ...

follow us in feedly
Amazonでお得に買い物
2021年AmazonブラックフライデーAmazonデバイス一覧
【最大70%OFF】ブラックフライデー開始!Amazonデバイスが1,490円~!これは想定外の安さだ!セール価格一覧

Amazonが11月26日(金)9:00から12月2日(木)23:59までの期間限定で開催する年に一度のビッグセールイベント『ブラックフライデー』。月に一度行われているタイムセール祭りとは異なり、割引 ...

続きを見る

3千円以内でフュージョン効果抜群なSIMの組み合わせ11通り。docomo、Softbank、au、楽天回線自由自在!

2021年、総務省の指導や楽天モバイルの躍進により、通信料金は大幅に値下がりしました。値下がりに伴いユーザーの奪い合いが激化。各社はそれぞれ独自の特性を打ち出してターゲットの絞り込みを開始。それらの特 ...

続きを見る

格安SIMからMNOへ
格安SIMに『懲り懲りした』人はまず『LINEMO』を試してみた方が良い理由。月額990円でMNO回線が使えるのは奇跡

MVNOとMNOの大きな違いは『回線をレンタルしているか』『自ら回線を提供しているか』。MVNOは通信キャリアから必要な分回線をレンタルし、ユーザーに提供を行っています。基地局を維持する必要が無いので ...

続きを見る

ハイパーガジェットチャンネル

ハイガジェ注目トピックス

メディアプレーヤー、電子書籍リーダーとして最適なOPPO A73が1円
OCNモバイルONEで1円のOPPO A73はメディアプレーヤー、電子書籍リーダーとして長く使いたい有機ELスマホ。

発売から1年程度が経過したOPPO A73。当初は市場販売価格が30,800円(税込)でした。それが徐々に値下がりし、格安SIMのOCNモバイルONEに関しては12月9日(木)の午前11時までなんとた ...

ミッドレンジ価格で買えるハイエンドスマートフォンXiaomi 11T
Xiaomi 11Tはミッドレンジを買おうとしてる人にお勧めなハイエンドスマートフォン。5万円台でこのスペックは異次元

2021年11月5日、グローバルメーカーXiaomi(シャオミ)は日本市場に『Xiaomi 11T』『Xiaomi 11T Pro』という2台のハイエンドスマートフォンを同時に投入しました。 Xiao ...

格安SIMで1円スマホを一番お得に買う方法
格安SIMで1円スマホ買うなら月末が一番お得!翌月はデータ通信10GBが実質無料!月額最低ランニングコストは550円!

格安SIMのOCNモバイルONEでは、期間限定でスマートフォン本体の激安セールを行っています。ただしセール価格で購入するには『音声対応SIM(月額770円~)』の契約が必要に。 OCNモバイルONEよ ...

ラジオが聴ける防水5GスマホをOPPO A55sを安く買えるのはどこのお店?
ラジオが聴ける防水5GスマホOPPO A55sを安く買えるのは?格安SIMなら13000円セール実施中!SDカード対応

OPPOは2021年11月26日(金)、最新スマートフォン『OPPO A55s 5G』の発売を開始しました。カラーは『ブラック』『グリーン』の2色展開。市場販売価格は4GB/64GBモデルが33,80 ...

Xiaomi Mi 11 Lite 5GがRAM拡張機能に対応
Xiaomi Mi 11 Lite 5Gが遂に『メモリ増設』機能に対応!安定性向上でまた一歩『完全体』に近づいたぞ!

XiaomiがMIUI 13で提供を予定している『メモリ増設』機能ですが、一部の主要端末にはすでに先行配信が行われています。メモリ増設とはパソコンで『仮想メモリ』と呼ばれているもの。ストレージの一部を ...

情報を深堀したい人はココから検索

  • この記事を書いた人

ハイパーガジェット通信

実機を使ったSIMフリースマートフォンに関するレビューを中心に、通信料金が節約出来る格安SIM、その他ガジェットに関する最新情報を配信中! 問い合わせ:hypergadget555@gmail.com

-Android, Bluetooth, Gadget NEWS, LDAC, SIMフリー, XIAOMI, カテゴリー, スマートフォン, ハイガジェ注目トピックス, ハイレゾ, ファブレット
-, , , ,

© 2021 ハイパーガジェット通信