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人気絶頂の4Gスマホ!Xiaomi Redmi Note 10 Proが格安SIMで7700円。お勧めしない理由がない

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超お勧めスマホ

Xiaomiより

BCNランキング』や『Amazon売れ筋ランキング』でTOP10の常連になっている超人気スマートフォン『Xiaomi Redmi Note 10 Pro』。Redmi Note 10 Proは『5G非対応』なのになぜここまで売れているのか。それは日本市場のユーザーが求めている『カメラ画質』『安い価格』『長い電池もち』の3大要素を全て満たしているから。

Redmi Note 10 Pro
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日本では4Gからの『転用5G』が当分は続きます。5Gでつながっていても、4Gと通信速度が変わらない『転用5G』。それに気づかない人が今後増えるのだと思いますが、速度の遅い5Gを使う為に割高な5Gスマホを買うというのは正直コスパが悪いです。

5G

5Gより『カメラ画質』『価格』『電池もち』を優先して格安な『4Gスマホ』を選ぶのが真の買い物上手。格安SIMOCNモバイルONEでは、9月22日(水)~10月8日(金)午前11時までの期間限定でRedmi Note 10 Proの特別セールをスタート。

Amazonや家電量販店での通常販売価格は34,800円。この価格に満足して購入する人が多いので、上位にランクインし続けているわけですが・・・なんとセール価格は『7,700円(税込)』。セール価格で購入するには音声対応SIMの契約が必要となりますが、OCNモバイルONEは月額770円(税込)~と激安。通話料が専用アプリ不要で11円/30秒(税込)なのでサブ回線に最適です。

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しかし『7,700円(税込)』という販売価格。売る側からしたら間違いなく赤字ですよね。熾烈を極める格安SIMのユーザー争奪戦。競争が激化しているからこそ受けられる恩恵が大きくなります。つまり格安SIMでスマホを買うなら間違いなく『』がベストなタイミング。

Redmi Note 10 ProはMi Note 10 Lite、Mi Note 10と比較しても見劣りしない高級感

Redmi Note 10 Proは『カメラ』『ディスプレイ』『電池もち』『オーディオ』4つの優れた特性を持ちます。つまり電話機能を抜きにしてもカメラ、ディスプレイ、オーディオとして使い続ける事が出来るんです。5Gスマホばかりが『長く使えるスマートフォン』ではないという事が、このスマートフォンを使えばきっと分かります。

Redmi Note 10 Proは明るすぎない上品な鏡面仕上げ

カメラには1/1.52インチサイズの大型イメージセンサー『Samsung ISOCELL HM2』を採用。イメージセンサーはサイズが大きくなるほど光の取得量が増えて一般的に画質がアップ。日本市場で発売されているスマートフォンの中で、同じ価格帯でこのサイズのイメージセンサーを搭載しているスマートフォンは他にありません。

ハイエンドモデルとなるOPPO Find X3 Proが搭載するイメージセンサー『SONY IMX 766』も1/1.56インチ。Redmi Note 10 Proが搭載しているセンサーはハイエンドモデルより大きいのです。

レンズのレイアウトから立体デザインにまでこだわりをみせたRedmi Note 10 Proのカメラ

実際に『Mi 11』『iPhone 12 mini』『Find X3 Pro』といったフラッグシップモデルと撮り比べを行ってみましたが遜色無い画質。ミッドレンジの枠を完全に超えたカメラを搭載しているのは間違いありません。


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『写真は最高だけど動画がちょっと・・・』という声が一部から聞こえていたRedmi Note 10 Pro。この価格でこの写真が撮れて動画のクオリティまで求めてしまうのか・・・と正直やや引いていたのですが、なんと動画に対する不満すら吹き飛ばす『スーパー手ブレ補正』がアップデートにより提供されたのです。ここまでしたら本当に上位モデルが売れなくなりますよ!

ディスプレイはコストが安い液晶ではなく発色に優れる有機EL。ピーク輝度はiPhone 12に匹敵する1,200ニット。さらにコントラスト比も4,500,000:1と非常に高く、写真や動画をプレビューするのに最適。

Redmi Note 10 ProはHDRコンテンツの再生に対応。iPhone 12 miniと同等の美しい表示

上からRedmi 9T、Redmi Note 10 Pro、iPhone 12 mini

ディスプレイを1秒間に切り替え可能な回数を示すリフレッシュレートはiPhone 13 Proシリーズと同じ最大120Hz。1秒間にタッチに反応する回数を示すタッチサンプリングレートも最大240Hzとゲーミングスマートフォン並の高さ。滑らかさ、操作性に関してもポテンシャルはハイエンド。

ただしリフレッシュレートを120Hzに設定していると、表示が滑らかになる分消費電力が上がって電池のもちがやや悪くなります。Redmi Note 10 Proは5,020mAhの大容量電池を搭載しているので極端に使い勝手が悪くなるというわけではありません。でももし『電池もち』を優先したいのであれば、リフレッシュレートの設定を『60Hz』に下げて利用しましょう。

電池容量

Xiaomiより

オーディオ機能も充実しているRedmi Note 10 Pro。聴力は年齢によって変化するので、ベストな環境で聴くのであればプリセットを組んで音を調整する必要があります。

Redmi Note 10 Proに用意された本格的な聴覚テスト

Redmi Note 10 Proは左右の耳の聴こえ方を別々にテストする機能を搭載。その結果に合わせてオリジナルプリセットを作成。一番聴きやすい様に左右の音量が調整されます。

また、ファームウェアのアップデートで『Dolby Atmos』に対応。Dolby Atmosはアメリカのドルビー・ラボラトリーズが開発したサウンド技術。対応するコンテンツを再生すると、音の位置を認識出来るな臨場感あふれる立体音響を楽しめます。Redmi Note 10 Proでは対応コンテンツ以外にもDolby Atmosのエフェクト効果を加える事が可能です。

Appleユーザーの特権だった『空間オーディオ』ですが、Apple Musicの仕様変更により、なんとDolby Atmosに対応するAndroidスマートフォンで『空間オーディオ』が聴けるようになったんです。Apple Musicにはお試し期間が用意されているので、Redmi Note 10 Proを購入したら一度試されてみては!

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Socはミッドレンジ用のSnapdragon 732G。メモリ6GB、ストレージ128GBと日常使いには十分すぎるスペック。これだけ充実していて7,700円ですよ。カメラ、動画視聴、音楽鑑賞用のサブスマホとして購入しても絶対に満足出来る価格だと思います。品切れにはくれぐれもご注意を!

>>Redmi Note 10 Proを7,700円で購入するにはコチラから

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Redmi Note 10 Proの主な仕様

Redmi Note 10 Pro
SocSnapdragon 732G(8nm)

  • CPU:Cortex-A76×2(2.3GHz)、Cortex-A55×6(1.8GHz)
  • GPU:Adreno 618(810MHz)
容量6GB/128GB

  • メモリ:LPDDR4X
  • ストレージ:UFS2.2
電池5,020mAh(最大33W急速充電)
重量193g
画面
  • サイズ:6.67インチ
  • タイプ:有機EL
  • 解像度:FHD+
  • リフレッシュレート:120Hz
  • タッチサンプリングレート:240Hz
  • ピーク輝度:450nits(標準)、1200nits(HDR)
  • コントラスト比:4,500,000:1
  • HDR10:対応
  • 素材:ゴリラガラス5
カメラメインカメラ

  • イメージセンサー:Samsung ISOCELL HM2
  • 解像度:1億800万画素
  • F値:1.9
  • 焦点距離:26mm
  • センサーサイズ:1/1.52
  • 画素サイズ:0.7µm、2.1µm(ピクセル統合時)
  • オートフォーカス:デュアルピクセルAF

超広角カメラ

  • 解像度:800万画素
  • 画角:水平118度
  • センサーサイズ:1/4.0
  • F値:2.2
  • 画素サイズ:1.12µm

マクロカメラ

  • 解像度:200万画素
  • F値:2.4
  • オートフォーカス:対応

深度測定カメラ

  • 解像度:200万画素
  • F値:2.4
防水防塵IP53
オーディオデュアルスピーカー、3.5mmヘッドフォンジャック、ハイレゾオーディオ認定、ハイレゾオーディオワイヤレス

Redmi Note 10 Proにお勧めな格安SIM

Redmi Note 10 Proが対応する周波数帯

  • 4G:FDD-LTE B1/2/3/4/5/7/8/12/17/18/19/20/26/28/66
    TDD-LTE B38/40/41(2545-2650MHz)
  • 3G:WCDMA B1/2/4/5/6/8/19
  • 2G:GSM 850 900 1800 1900 MHz

docomoの4G(LTE)周波数帯対応状況

  • 4G:Band1(◎)、Band3(◎)、Band19(◎)

docomo回線が使えるお勧め格安SIM

OCN モバイル ONEIIJmio

Softbankの4G(LTE)周波数帯対応状況

  • 4G:Band1(◎)、Band3(◎)、Band8(◎)

Softbank回線が使えるお勧め格安SIM

ワイモバイル

auの4G(LTE)周波数帯対応状況

  • 4G:Band1(◎)、Band3(◎)、Band18(◎)、Band41(◎)
au回線が使えるお勧め格安SIM

BIGLOBEモバイルUQモバイル

楽天モバイルの4G(LTE)周波数帯対応状況

  • 4G:Band3(◎)、Band18(パートナー回線)(◎)

楽天回線が使えるお勧め格安SIM

楽天モバイル

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