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夏に使いたい防水デカスマホ!Motorola moto g52j 5Gは意外と軽い実用モデル。3万円台は間違いなく安い
Motorolaが2022年6月3日に発売を開始した『moto g52j 5G』。6.8インチの大型ディスプレイを採用する『デカスマホ』です。画面サイズが大きくなると、1画面に沢山の情報を表示出来てとても便利。ただし物理的な『重さ』がオフトレードに。 6.7インチを超え... -
【どっちの有機EL?】Motorola motog31は『音』、Xiaomi Redmi Note 11は『効率性』
Motorolaの『moto g31』とXiaomiの『Redmi Note 11』は有機ELディスプレイを採用するエントリーモデルです。処理能力は控えめですが、動画視聴がスマートフォンの主な利用目的であれば、むしろこれらを選択すべき。 有機ELが動画視聴に適していると言える... -
防水おサイフミッドレンジOPPO Reno5 A 5Gは今買わないと後悔するスマホ。価格と性能の逆転現象が間もなく到来
家電が好き、スマートフォンが好きだという人が恐らく一番重視するのは『処理能力』。処理能力重視の人には、AnTuTuBenchmarkスコアが『60万以上』のハイエンド以外は勧められません。 逆に言えば、家電やスマートフォンにそこまで興味がない人にハイエン... -
シャオミの5GエントリースマホRedmi Note 10Tを楽天モバイルとpovo2.0で千円デュアルSIM化してみた
Xiaomi(シャオミ)から登場した5G世代のNewエントリーモデル『Redmi Note 10T』は、2種類のSIMとMicro SDカードを同時に使用する事が可能です。 ただし物理的なカードスロットは『2つ』。片方のSIMは『eSIM』で運用する必要があります。私はひとまず月額... -
Xiaomi Redmi Note 10T OM版はNTTドコモ、SoftBank、au回線で自由に使える防水スマホ!
大手スマートフォンメーカーXiaomi(シャオミ)は、2022年4月14日にSoftBank及び日本オープンマーケット向けに開発した『5G』『防水防塵(IPX5、IPX8/IP6X)』『おサイフケータイ』に対応する最新スマートフォン『Redmi Note 10T』をリリースしました。 So... -
【Xiaomi編】1万円、2万円、3万円台で買えるスマートフォンの違いとは。価格が上がるとココが変わる。どこまで必要?
一昔前まで、スマートフォンは通信キャリアが運営するショップで購入するのが一般的でした。店員さんに『こんなスマートフォンを探している』と言えば近いモデルを選んでくれたはず。 しかし今はAmazonや格安SIMで、通信回線を自由に選べる『SIMフリースマ... -
3万円以下のSIMフリースマートフォンには『mineo』がお勧めな理由。安いスマホを最大限に活かせる格安SIMがコレ!
日本国内SIMフリースマートフォン市場は数年前まで壊滅状態でした。高性能モデルは通信キャリアが販売する権利を牛耳っていたので『SIMフリーモデル=性能が悪い』というのが当時の通説。 しかし『OPPO』や『Xiaomi』といったグローバルメーカーの参入によ... -
【ahamo向き】NTTドコモの『n79』をサポートする5G対応のお勧めSIMフリースマートフォンまとめ。安く速く通信
現在日本で提供されている5Gは『Sub6(n77~79)』『ミリ波(n257)』『4G転用』の3種類に分けられます。周波数が高くなるほど一般的に通信スピードは上がるので、Sub6とミリ波に関しては4Gより周波数が高いという事になります。 5G Sub6 通信業者 対応バ... -
mineoのパケット放題PlusでBluetoothテザリングしたら最高にハマった!低消費電力で通信速度はしっかり維持
『テザリング』と言えば、一般的には『Wi-Fi』を使って行うものです。無線通信規格には他に『Bluetooth』もありますが、通信速度はWi-Fiの方が遥かに上。高速通信を活かすならWi-Fiを選択すべき。 通信速度ではWi-Fiに劣りますが、低消費電力性に優れるの... -
SIMによって異なるベストな申し込みのタイミング。『利用開始月無料』『初月日割り計算』『くり越し対応』の場合は要注意!
モバイル通信サービスに申し込みを行うと、通常は基本料金が発生(楽天モバイルはデータ通信1GBまで、povo2.0はトッピングなしの場合無料)します。ただし各サービスによって『課金開始日』はバラバラ。月の途中に申し込みを行えば『日割り』であったり、... -
デュアルSIMはこうやって設定する!OCNモバイルONEとLINEMOを1台のスマホで使用する方法を分かりやすく解説。
2021年に各通信業者は利用料金の大幅な引き下げを行いました。引き下げに伴い千円以内で利用可能な格安プランが多数登場。従来は1つの通信業者を利用するのが一般的でしたが、最近では2つの通信業者を同時に運用する『デュアルSIM運用』が徐々に浸透しはじ... -
Xiaomi 11 Lite 5GとMotorola edge 20が作った『軽くて速い』という新たなスマホの選択肢。
スマートフォンは基本的に手に持って使うもの。いくら性能が高くても『持ちづらい』と感じたら利用頻度が減ってしまうでしょう。 Androidスマートフォンはここ数年ベゼルレス化を進めつつ『縦長比率』に。持ちやすさを維持しつつ表示領域を拡大。16:9比率...